残念ですが、わが国には「サヨク」や「反日日本人」と呼ばれるゴキブリが生息します。そいつらを、徹底的にスリッパで叩き潰します!
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2009.07.09 Thu
ゆがんだ世論誘導 その2
(以下、引用)
女性記者に「ストーカーで訴えてやる」 
東国原知事ブチ切れの「一部始終」
7月8日20時15分配信 J-CASTニュース

東国原英夫宮崎県知事が、2009年7月7日の定例記者会見で、朝日新聞社の女性記者に「ストーカーで警察に訴えてもいいくらいですよ」とブチ切れた。記者が県内の土木事業再編案が否決されたことに触れ、知事自身が提案した改革すら達成出来ないのに「国政に出て大丈夫か」、という内容の質問がカンに触ったようだ。

※「なんか、意地悪な言い方をしますね、あなた」

東国原知事と記者とのやり取りの詳細はこうだ。

記者が「地方を変えるには、国を変えなければいけないと国政を目指しておられますが、先日の定例県議会で、県の土木事務所の再編問題がでて、それが否決されました。知事として県の無駄を無くすという行政改革、結果的には調整ができなかった。知事は地方分権のために国政に行くとおっしゃっている。しかし、宮崎県の土木事務所の再編すら調整できなかったことになるのですが…」と質問している最中に、知事は、

「根回し?なんか、意地悪な言い方をしますね、あなた」

と口を挟んだ。記者が、

「ちょっと、最後まで聞いてもらっていいですか?」

と質問を続けようとすると、知事は突如、質問の内容と全く関係のない事を話し出した。

「(取材で自分の後を)つけてくるのやめてくださいよ。走りながらですね、邪魔ですから。私もプライベートありますからね。それからあなたの生活態度を改めてください。私が走るとき藪の中とか、大淀川とか、ずっとつけてくるのやめてください。あれはプライバシーの侵害になります」

さらに、

「それはですね、こういう人間(質問した記者)がそういうことをおっしゃるということですね!? それを前提にしておきます」

と語った。

記者は知事の話を聞かなかったように、こう質問を続けた。

「そういった中で国に行かれるとすれば、もっと難しい調整を行っていかなければならないと思うのですが、土木事務所再編問題否決も踏まえて、今後国で、もっと難しい調整を行って行かれる自信はおありでしょうか?」

知事は力強く「あります!」と答えた。記者が「具体的にはどのように?」と質問を返すと、知事の回答はまた違った方向に走った。

※「ストーカー!警察に訴えてもいいくらいですよ」

「あの、(記者の)取材体制を反省してからですね、まず自分のですね、取材の仕方をですね、それを反省してくださいよ。同時にですね、あなたの質問にはあまり答えたくないんですけどもね、ああいう取材の攻勢のされかたをされますとね、いつもずっと後をつけられて。ストーカー法ですよ、あれは。ストーカー!警察に訴えてもいいくらいですよ」さらに語気を強め、

「聞いてらっしゃいますか?その取材方法を改めるということを条件に、お答えさせて頂きます」

そして知事は、長々と地方分権の意味や、日本の地方政治の歴史などについて語ったのだが、記者は食い下がった。土木事務所問題は県民に理解を得られなかったため否決された、とし、

「地方分権はこれから県民じゃなくて国民を相手に進めて行かれると思うんですけど、国民の理解は得られる自信はあるということですね?」

と質問した。以下こんなやり取りが続く。

知事:「自信がある、ない、ではなく理解を求めなければならないでしょ」

記者:「すいません、私が伺いたかったのは、え~~」

知事:「答えたじゃないですか」

記者:「ちょっと、あの、伺いたかったことと違うんですけど。知事の答えが」

知事:「だから答えたじゃないですか。土木事務所のことですよね。お答えしました。そして調整のことですよね。調整できるかどうかわかりませんが、分権は推し進めなければいけない。中央でそういうことをできる自信があるかないかと言われると、自信があるから行く!できないかもしれないけれど、民権運動、国民運動を進めていく」

記者:「もう一度繰り返しますけれども、土木事務所の再建問題は、知事が一番最初に無駄を無くす行政サービスの向上を訴え、統合再編をして、その時も知事は必要だから提案されたと思うんですね。結果、地域住民の理解が得られずに、そして議会でも否決になった。それは宮崎県の土木…」

発言の途中で知事が割って入り

「言っときますけど、地域住民というのは宮崎県全体じゃないですからね」

記者:「質問を最後まで聞いていただいてもよろしいでしょうか」

知事:「あなたの取材方法がですね、非常にルール無視の取材方法なんですよ。私の答え方は、私もルール無視でやっているんですよ」

記者が「今は定例記者会見ですよ」と切り返すと知事は、

「そうなんですよ。じゃあ、定例記者会見だけにお答えします。いっさい来ないでください!ましてや、その、走ったりですね、後を付けたりですね、そんなことしないでください。いいですか?約束してください。そうすれば定例記者会見、ぶら下がり等でお答え致します」

※「それでですね、気軽に話しかけてこないでください」

さらに、記者が、

「意味が分からないんですけど。全然」

知事:「言葉で分かりませんか?つけないでください、私を。後をつけて走ったりしないでください。それでですね、気軽に話しかけてこないでください。約束してください。そうすれば正式な場で質問にお答えします」

記者:「それで続きなんですけども、時間がないんで」

知事:「時間がないんですよ。別に作りましょうか?あなたがそんな訳の分からない質問をずっと続けているから他の(記者の)方に(質問の順番が)回らないんですよ。答えたじゃないですか。お答えしました。私なりにお答えしました。他の(記者の)方に回して頂けますか?」

以上で東国原知事と朝日新聞の女性記者とのやり取りが一旦終了した。

知事と記者とのこれまでの関係がどうなのかが分からないと、なんともいえない意味不明な質疑応答だが、知事と朝日新聞の「バトル」は以前にもあった。知事は08年10月19日のブログで、

「昨日の在京県人会や移住セミナーで朝日新聞・宮崎版のK記者の悪意性・私見性・恣意性に満ちた記事・論調について、疑義を述べさせて頂いた」

と書いた。さらに知事はその記者について

「その社風とか言う前に、元々ああいう性質の人間性なのだろうと思う。ああいう人間が社会にいることが残念で、その中で仕事をしなければならない自分の境遇を憂い、寂しく思う」

と痛烈に批判した。事の発端は朝日新聞の08年10月18日の記事。記事には知事の次期衆院選出馬をめぐる言動について、

「複数の県議が『すでにオオカミ少年状態』と断じているのも事実だ。知事も含めた一連の迷走と混乱が有権者に印象づけたのは、『政治家』の言葉の軽さだけだった」

と書いたことだ。08年10月21日の定例記者会見で「朝日の記者への個人攻撃だったように思える」という質問が記者からされると、知事は、

「その方の取材方法を1年何か月近く見て、人間として、取材の仕方、論調(に問題がある)一行ずつその人(記者)と話をさせていただいて良いくらいだ」

などと語っていた。

この時、ネット上には朝日新聞批判と知事を支持、応援する書き込みが多く出ていたが、今回の朝日新聞記者との「騒動」については、「記者からの無意味な質問で切れなかった政治家は存在しない」といったものもあるが、

「東もキレるようになったら、追い詰められた証拠」

「記者は夜討ち朝駆けが仕事だろうに。 総理になったらこんなもんじゃないんだぜ。人間の醜い部分が丸出し」

「小さいよ、東、人間が小さい。麻生、安倍といい、人間が小さいのが多いね。すぐ噛み付くしかないような奴」

といった知事を批判する声が多いようだ。

(以上、原文ママ)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

東国原知事も大変ですなぁ…。

取材の方法といい、偏向報道といい、ゴキブリサヨクの本性がよく現れているエピソードです。

>知事を批判する声が多いようだ。

なるほど。
ということは、少数でも知事を擁護する声もあるわけですよな。
であれば、悪意に満ちた批判ばかりを取り上げるのではなく、知事寄りの意見も掲載すべきじゃないですか?
ボクら一般市民が、ブログで個人の意見を述べているわけじゃないんですから、事実をありのままに報道するのがマスコミの使命でしょうよ。

ボクは、東国原知事の今後の動静に注目している一人です。
応援すべきか否か…。
直接、本人と話すわけにはいかないんですから、どうしても頼るべきは伝聞報道しかなくなるわけですわ。

国民を愚弄するのもいい加減にしろよ!
インチキマスコミめ!

ゆがんだ世論誘導    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2009.07.07 Tue
シナでの暴動について
久しぶりの東京新聞社説ネタです。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

(以下引用)

【社説】
中国新疆暴動 流血の民族抗争避けよ
2009年7月7日

中国新疆ウイグル自治区の区都ウルムチで起きた暴動で百人以上が死亡した。漢民族へのウイグル族の反発が原因という。中国政府は自制した対応で報復の応酬が広がるのを防がなければならない。

五日夜、市内の広場や商店街、道路などで少数民族のウイグル族がデモを始め、警察の規制に反撃して暴動に発展したようだ。

死者の多くは漢民族とされるが、ウイグル族も警察の取り締まりで死亡したとの情報もある。

六月下旬に広東省の玩具工場で、ウイグル族労働者が女性を暴行したという疑いが広がり、漢民族がウイグル族を襲い二人が死亡する事件が起きた。

同自治区当局者は「独立派が広東の事件を利用し、破壊行為を呼び掛けた」と非難している。

中国北西部の同自治区はイスラム教徒がほとんどを占めるトルコ系のウイグル族が数多く住む。

十八世紀に清朝の版図に入ったが、二十世紀に「東トルキスタン」建国を目指す独立運動が盛んになった。共産党政権の下でも、独立や自治拡大を目指す複数の組織が国内外で活動を続けている。

一部の過激派は、中国だけでなく米国も国際テロ組織アルカイダとつながりがあるとみている。

これまでも同自治区では独立派によるとされるテロや爆弾事件が、たびたび起きている。

北京五輪直前の昨年八月、カシュガルでウイグル族の男二人が警察部隊にダンプで突っ込み十七人を殺害した事件は記憶に新しい。

同自治区当局は「生きるか死ぬかの命懸けの闘争」(王楽泉党書記)と徹底した対決姿勢で臨んでいる。今年四月には、カシュガルの襲撃犯二人を処刑した。

昨年一年だけで「国家の分裂や政権転覆を図った」二百六十八の事件に有罪判決を下した(同自治区高級人民法院)という。

過酷な取り締まりはウイグル族の漢民族に対する民族的反発を強めているようだ。昨年八月、同自治区クチャでウイグル族の武装グループが公安施設などを手製爆弾で襲い、十二人が死亡した事件では十五歳の少女まで襲撃に加わった。

ウイグル族には政治、経済の実権を握る漢民族が独自の宗教や文化、生活様式をないがしろにしているとの不信感が強い。強硬姿勢はかえって過激派の温床を培っているのではないか。

同自治区最大の都市で漢民族も多いウルムチで起きた暴動は少数民族統治に再考を迫っている。

(以上、引用おわり)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

相変わらず、何の検証もせずに、シナ共産党からの情報を鵜呑みにして垂れ流している(苦笑)。

>中国政府は自制した対応で報復の応酬が広がるのを防がなければならない。

サヨクマスコミである東京新聞は、日頃から、「人権、ジンケ~ン」と叫んでいる一方で、忌み嫌う武装した兵力が暴動を鎮圧しようとしているのだから、脳みそがこんがらがって、こういう回りくどい言い回しになるのであろう。

さて、この件であるが、例えばヤフーニュースに寄せられる一般市民の声は、シナを批判する内容のものが圧倒的に多い。
それも、俗に言う保守派の声が大きく、サヨクと見られる声は殆ど見受けられない。
ただ、勘違いしてはいけないのは、今回の暴動は、東京新聞が社説でも述べているように、背後でアルカイーダが関与している可能性が高い点だ。単純に、チベットの独立運動とは一緒にできないのである。
つまり、「反テロ」という一面で捉えれば、シナ共産党と米国の利害は完全に一致している。
そういう意味では、この手の民族闘争は永遠になくならないのかもしれない。

本当に人間は、愚かで醜い生き物である。

特定アジア    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2009.07.06 Mon
監視するだけで大丈夫か?
(以下、引用)
与那国島に陸自配置 中国に対抗 
国境防衛の意思明示

7月5日7時56分配信 産経新聞

政府は4日、日本最西端に位置する沖縄県の与那国島(よなぐにじま)に陸上自衛隊の部隊を配置する方針を決めた。年内に策定する次期中期防衛力整備計画(平成22~27年度)に盛り込む。複数の政府・与党関係者が明らかにした。実現すれば、沖縄で本島以外へ陸上部隊を配置するのは初めてとなる。付近を航行する船舶の監視を行うとともに、離島防衛の意思を明確にするのが目的で、軍事力を増強し東シナ海での活動を活発化させる中国に対抗し、南西諸島の防衛力を強化する狙いがある。

配置する部隊は、レーダーなどで船舶の航行情報を収集する沿岸監視隊となる見通しで、規模は数十人。防衛省は、那覇市に司令部を置く陸自第1混成団(約1800人)を今年度末までに約300人増強し旅団に格上げし、その後、旅団から与那国島に部隊を新たに置き、レーダーサイトも設置する。

実戦部隊の配置は、島内に演習を行える十分な土地がないことや、中国、台湾を刺激しないよう配慮した結果、見送る方針だ。ただ、与那国島には2000メートルの滑走路を持つ与那国空港があるため、将来的には有事の際に陸自部隊の来援を受け入れたり、海自の哨戒機P3Cを配備したりすることもありそうだ。

与那国島は台湾まで約110キロ足らずの“国境の島”だ。中台海峡で紛争が起これば、影響を受ける可能性がある。また、米軍統治期の影響で、島の西側3分の2は台湾が領空侵犯に有効に対処するために設けた防空識別圏(ADIZ)に含まれ、18年8月に台湾が軍事演習を行った際、島西部が訓練区域に入り日本側が抗議したこともある。

一方、島内は2カ所の駐在所に警察官2人がいるだけで、自衛隊が駐留する沖縄本島までも約500キロも離れている。周辺有事が起こったり、侵略があったりしても防衛できない問題が指摘されていた。

与那国町議会は昨年9月、自衛隊誘致の要請決議を賛成多数で可決した。外間守吉(ほかましゆきち)町長と崎原孫吉(さきはらそんきち)町会議長は6月30日、浜田靖一防衛相に陸自の誘致を求めた。浜田防衛相は週明けに与那国島を視察する。自民党も同月9日、防衛計画の大綱見直しに関する提言で、国境離島の領域警備体制の確立と南西諸島防衛の強化を政府に求めていた。

与那国町にとって自衛隊の誘致は、防衛省が基地受け入れ自治体に対して行う補助金事業への期待感もある。外間町長も産経新聞の取材に「自衛隊誘致は島の活性化と安全確保につながる一挙両得の選択だ」と話している。与那国島は周囲約28キロ、人口約1700人。観光とサトウキビ栽培、漁業が主力産業。

(以上、原文ママ)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

まぁ、ドロボウが庭先をコソコソ嗅ぎ回っていたら、これくらいするのは当然でしょうな。

>実戦部隊の配置は、島内に演習を行える十分な土地がないことや、中国、台湾を刺激しないよう配慮した結果、見送る方針だ。

なるほど…、刺激を与えると、コソドロが強盗になりかねませんか(苦笑)。
相変わらず弱腰ですなぁ。
情けなくて涙も出ませんが、とりあえず、一歩前進といったところでしょうか。

(クリック↓ください)
血圧が高い方はご注意ください

特定アジア    Comment(4)   TrackBack(1)   Top↑

2009.07.05 Sun
ゆがんだ世論誘導 その1
(以下引用)
「自民に政権担当能力」56%に急落…
読売・早大調査

7月4日20時15分配信 読売新聞

読売新聞社と早稲田大学が6月27~28日に共同実施した面接方式の全国世論調査で、自民党に政権担当能力があると答えた人は56%で、前回4月調査の69%から急落した。

日本郵政の社長人事などを巡る混乱が政権担当能力への評価を後退させたようだ。民主党に政権担当能力があるとの答えは51%(前回49%)で、自民との差は縮まった。

読売・早大共同世論調査は、自民、民主に対する有権者意識の変化が、次期衆院選の投票行動にどう結びつくのかを探るのが狙いだ。昨年10月から継続実施し、今回は6回目となる。

今回の調査で、自民に「期待している」は36%(同46%)に下がり、「失望している」は73%(同67%)に上がった。自民に対する有権者意識が悪化したのは明らかだ。

民主については「失望している」が52%(同58%)に下がるなど、有権者の意識は改善された。民主に一度、政権を任せてもよいという人は62%(同60%)に上がった。

ただ、自民と民主の政策に「はっきりとした違いがある」と思う人は28%で、「あまり違いはない」は64%に上った。「民主党政権」で日本の政治は「良くなる」は26%、「悪くなる」9%で、「変わらない」59%が最も多かった。有権者は政権交代に積極的な期待を抱いてはいないようだ。

次期衆院選の投票先は小選挙区が「民主32%-自民25%」、比例が「民主33%-自民24%」で、いずれも民主が自民を上回った。

争点として取り上げてほしい問題(複数回答)は「景気対策」75%、「年金問題」59%、「雇用対策」48%などの順に多かった。衆院選への関心は「大いにある」49%、「多少はある」30%、「あまりない」15%、「全くない」5%だった。

(以上、引用おわり)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

あたかも訳知り顔で報道しているが、早大とツルみ、なおかつ面接方式の世論調査となれば、せいぜい東京都心で数百人単位のデータであろう。
こんなチンケなものは、まったくアテにならない。

確かに俺も個人的に、「景気対策」や「年金問題」には関心がある。何とかしてもらわなければ困る。
だが、日本という国の根底をゆるがしかねない「外国人参政権」や「人権擁護法」が可決される環境になることは、もっと困るのである。
いや、シナ人や朝鮮人に、わが国を蹂躙されるのは、もっともっともっと困るのである。
それこそ、年金や景気どころではない。

正しい情報を伝えずに、世論を誘導するマスコミは、価値がない云々を通り越し、もはや癌としか言いようがない。

ゆがんだ世論誘導    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2009.06.30 Tue
英霊の御魂へ感謝の念を
(以下、引用)
旧日本軍艦船から遺骨10柱収集
=インドネシアのマカッサル沖
6月30日14時35分配信 時事通信

【ジャカルタ30日時事】第2次大戦中にインドネシア・スラウェシ島のマカッサル沖で撃沈された旧日本軍艦船「第11号掃海艇」の遺骨収集作業を行っていた日本政府の遺骨収集団(梅原一豊団長)は29日、10柱の遺骨を収集したことを明らかにした。

作業は25日から28日までインドネシア海軍や地元のダイバー22人が実施。見つかった遺骨は断片だったが、インドネシアの遺骨鑑定人により日本人のものと確認された。今回見つかったのは9柱で、3年前に同艦船から地元ダイバーが発見して保存していた1柱と合わせ、計10柱を29日に現地で焼骨した。遺灰は日本に持ち帰られる。 

(以上、原文ママ)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

本当に長い間、ご苦労さまでした。
やっと、祖国へ帰れますね。
どうか、やすらかに…(黙祷)。

作業に協力くださったインドネシアのみなさま、
ありがとうございました(礼)。



大和魂    Comment(4)   TrackBack(0)   Top↑

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