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2006.11.19 Sun
おかしな新聞 その11
本日の反日度指数:★★★★★☆☆

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

とりあえずは、軽くジャブからいかせていただきます。
十八番(オハコ)である、東京新聞ネタです。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

(平成18年11月18日付朝刊より、以下引用)

護憲運動に足りない「笑い」

三十年来のヅカ(宝塚歌劇団)ファンですが、古本屋で買った戦前の「宝塚春秋」を見て驚きました。昭和十五(1940)年二月の「森永ビタミンBビスケット」の広告が、一ヵ月後には「森永軍用型乾パン」に変わっていた。

ビスケットを食べられた生活から、乾パンを食べざるを得ない生活への変化は、あっという間の出来事だったわけです。乾パンの広告と同じ号にはこんな言葉もありました。「戦地へ甘いものを送りませう!」

私が戦争が嫌いだと思うのは痛くて苦しい死に方をしたくないから。男の場合、苦しい死に方をしたとしても「名誉の戦死」として自己満足することができるし、殴られたら殴り返せる能力と腕力を与えられている。

でも女はやり返す能力がないから、やられっぱなしで死ぬしかない。だから戦争なんかで殺されたくない、というのが原点にあります。これを男にも分かるように説明するのは無理なんだろうな、とは思うけど。

私にとっての憲法とは、「まっとうな人間として生きていきたい、と考える者にとってはケチのつけようのない正しいこと」が書いてあるもの。にもかかわらず、憲法の条文に書かれている理想はまだ実現されていないのだから、「改憲」=「改悪」でしかない。

護憲を訴える人たち、特に男の護憲派には「九条さえ守ればいい。憲法二十四条(両性の平等)などどうでもいい」と思っている人が少なくないように思える。ゆえに私は、彼らと行動を共にする気にはなれない。

今の護憲運動に足りないのは「笑い」。「笑い」を生むためには、その対象をきちんと整理し、そしゃくする必要がある。護憲派が改憲論を笑い飛ばすことができてこそ、普通の人たちの支持を得ることも可能になるはずです。

荷宮和子(にみや・かずこ)
1963年生まれ。漫画や宝塚歌劇、キャラクターグッズなどに関するコラムを雑誌などに執筆。「若者はなぜ怒らなくなったのか」「バリバリのハト派」「キャラクターバカ一代」など著書多数。43歳。

(以上、原文ママ)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

さて、みなさんこのバカを、どう捌きましょう。
はっきり言って、一言一句、すべてに突っ込みが入れられます。
参りますなぁ。なぜ、東京新聞は、こういうバカ記事を堂々と恥ずかしげもなく掲載するのでしょう。あらためて、その神経を疑う次第です。

む~ん。(←迷ってる)

む~ん。(←早く決めろ!)

では、こうしましょう。
今般は、私は「さわり」だけの突っ込みで済ませます。
無論、手抜きをするわけではありませんが、本文の一部を抜粋して、私が勝手に推薦した方に、突っ込みを入れていただきたく存じます。
どうか、ご協力ください(礼)。
当然、私が推薦した方以外でも、どんどん突っ込んでいただいていいことは、言うまでもありません。このバカとバカ新聞を、衆目の面前で、徹底的に笑い者にしてやろうではないですか(ニヤリ)。

早速、はじめます。
まずは私から…、
>1963年生まれ

サヨクの得意芸ですなぁ。ちゃんと、昭和38年と併記してください。これだけで、反日だとバレますよ(笑)。

>漫画や宝塚歌劇、キャラクターグッズなどに関するコラムを雑誌などに執筆

なるほど、作家の端くれですかぁ。だったら、小学生の作文みたいな文章を書くのはやめてくださいよ。揚げ足を取るつもりはありませんが、「である」調と、「ですます」調がごっちゃになった文章は、読んでいてイライラします。どちらかに、統一してください。

>「若者はなぜ怒らなくなったのか」

はぁ?
内容を読むまでもないですなぁ(爆笑)。
若者は、怒らなくなったのですか?
あなた、妄想が酷すぎますなぁ。

>バリバリのハト派

そうですかぁ。おめでとうございます。

>キャラクターバカ一代

読んでもいないのに恐縮ですが、もちろん、自身のことを書いた書ですよね?

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

>三十年来のヅカ(宝塚歌劇団)ファンですが、古本屋で買った戦前の「宝塚春秋」を見て驚きました。昭和十五(1940)年二月の「森永ビタミンBビスケット」の広告が、一ヵ月後には「森永軍用型乾パン」に変わっていた。

静流さん、何某さん、お願いします(礼)。

>ビスケットを食べられた生活から、乾パンを食べざるを得ない生活への変化は、あっという間の出来事だったわけです。乾パンの広告と同じ号にはこんな言葉もありました。「戦地へ甘いものを送りませう!」

かっぱさん、しょぼさん、トンチャモンさん、お願いします(礼)。

>私が戦争が嫌いだと思うのは痛くて苦しい死に方をしたくないから。男の場合、苦しい死に方をしたとしても「名誉の戦死」として自己満足することができるし、殴られたら殴り返せる能力と腕力を与えられている。

白兎さん、NS大川さん、miracleさん、お願いします(礼)。

>でも女はやり返す能力がないから、やられっぱなしで死ぬしかない。だから戦争なんかで殺されたくない、というのが原点にあります。これを男にも分かるように説明するのは無理なんだろうな、とは思うけど。

milestaさん、ゆたさん、お願いします(礼)。

>私にとっての憲法とは、「まっとうな人間として生きていきたい、と考える者にとってはケチのつけようのない正しいこと」が書いてあるもの。にもかかわらず、憲法の条文に書かれている理想はまだ実現されていないのだから、「改憲」=「改悪」でしかない。

黒羊さん、小楠さん、八咫さん、お願いします(礼)。

>護憲を訴える人たち、特に男の護憲派には「九条さえ守ればいい。憲法二十四条(両性の平等)などどうでもいい」と思っている人が少なくないように思える。ゆえに私は、彼らと行動を共にする気にはなれない。

おtonoさん、DUCEさん、クリスタニアさん、お願いします(礼)。

>今の護憲運動に足りないのは「笑い」。「笑い」を生むためには、その対象をきちんと整理し、そしゃくする必要がある。護憲派が改憲論を笑い飛ばすことができてこそ、普通の人たちの支持を得ることも可能になるはずです。

最後に、さんぼさん、この妄言と合わせて、総括をお願いします(礼)。

くり返しますが、私が推薦した方以外でも、どんどんご意見をください(礼)。


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Comment
その1 Posted by 小楠
>>まっとうな人間として生きていきたい

そうそう、先ずまっとうな人間、まっとうな日本人になることが先決ですねー。

>>ケチのつけようのない正しいこと

独り言、妄言という意味ではケチのつけようがないね。特に前文は。

>>憲法の条文に書かれている理想はまだ実現されていないのだから

分かっているようですね、理想ということが。
60年以上たっても実現できないどころか、ますます理想からは遠ざかっていることが見えませんか。
2006.11.20 Mon 08:20 URL [ Edit ]
その2 Posted by NS大川
>私が戦争が嫌いだと思うのは痛くて苦しい死に方をしたくないから。

自分が巻き込まれる戦争が嫌だって感情は、普通。なら、それを防ぐために、侵略されないようなパワーバランスを保つべきでは?
残念ながら、ダチョウの平和では、さらに酷くなります。中共に侵略されたチベット、関東軍退却後の満州など。

>男の場合、苦しい死に方をしたとしても「名誉の戦死」として自己満足することができるし、

それは、国を守る前に、家族を守るためという理屈があるからです。女性の場合でも、子供を守るために死んだ場合は、名誉の戦死です。そういうものに、男女は関係ありません。

>殴られたら殴り返せる能力と腕力を与えられている。

なら、ジェンダーフリーには反対してますか?


2006.11.20 Mon 10:47 URL [ Edit ]
Posted by しょぼ
>ビスケットを食べられた生活から、乾パンを食べざるを得ない生活への変化

戦地で命を懸けて戦っている兵士を尻目に、
国内でのほほんとビスケットでも齧っていようなんて
考える人間はいないと思いますけどね。
それともこの人にとっての憲法24条ってのは
『男は死ぬ気で働け。私は家でお菓子食べてるから』という意味なんでしょうか?
この人の頭の中に「甘い考えは捨てませう!」って広告を貼ってやりたいです。
2006.11.20 Mon 12:19 URL [ Edit ]
その3 Posted by DUCE
護憲運動に足りない「笑い」
と言うのがよくわかりません。まさか、洒落や冗談で護憲運動やろうってことじゃないですよねぇ。当人にはそうした意識はなくとも、「笑い」なんて表現を用いると、そういう風に解釈する人も出てきますよ。
こういう連中はスイスを例に出して、中立宣言すればよしだなんて思ってはいないでしょうか。
ヒトラーのような人道に反する人間相手に、そうした国際法を期待するなんて無理無謀もいいところです。あれは、単に地勢上の理由から、侵略をまぬかれたに過ぎません。果たして、日本にスイスのような地理的条件が当てはまるでしょうか。
2006.11.20 Mon 19:34 URL [ Edit ]
Posted by 何某
>>三十年来のヅカ(宝塚歌劇団)ファンですが、古本屋で買った戦前の「宝塚春秋」を見て驚きました。昭和十五(1940)年二月の「森永ビタミンBビスケット」の広告が、一ヵ月後には「森永軍用型乾パン」に変わっていた。




まずもって乾パンはビスケットの一種であり、「ビスケット」は携帯や保存などに優れて、軍用品として利用できることから人気を博した経緯もあります。非常食として優れた乾パンも戦争が生み出した「功」の部分の一つと見ることも出来ますね。

また、付け加えておきますが、「森永ビタミンBビスケット」よりも早く森永は軍用型の乾パンの発売をしており、急に開発された商品ではありません。また、ビスケットの戦時統制による配給制が昭和十六年(?)からであるので、純粋に「前線で体を張ってくださっている兵隊さんへの慰問のために買って送ってみてはどうですか?」という商品広告ではないでしょうか(推測)。とするならば私の担当ではありませんが、「ビスケット」記述といい、「食べざるを得ない」といい、後段の表現はどうかな、と。





これは蛇足ですが、戦争下において銃後のもと苦しい生活を強いられた庶民の苦労については理解と共に感謝すべきことです。そういうことにもう二度としたくない、という気持ちも分かります。ただ、戦争それ自体を間違っている、というには足りません。「やらなければならない戦争」もあり、「やりたくはないがせざるを得なかった戦争」もあるのですから・・・。銃後も前線も当時の人の苦労に感謝をし、歴史を見る場合には改めて個別の事例として「戦争」を検証していく姿勢が妥当だと思います。



あー、間違っているかもしれませんので訂正箇所があったらお願いします・・・。
2006.11.20 Mon 19:54 URL [ Edit ]
甘い、甘~い、甘すぎる! Posted by milesta
>でも女はやり返す能力がないから、やられっぱなしで死ぬしかない。だから戦争なんかで殺されたくない、というのが原点にあります。

①女は戦争で殺されたくない。じゃあ男は殺されたいと思っているんですかね。誰だって嫌だけど、大事なもの(子供など)を守るためには、男も女も命をかけることがあるでしょう。この人は守るべき大事なものを持っていない、かわいそうな人なのでしょう。

②「やり返す能力」って、現代の戦争は殴り合いでも白兵戦でもないんだから・・・。時代錯誤というか、想像力の欠如というか、現状認識がなっていませんね。

>これを男にも分かるように説明するのは無理なんだろうな、とは思うけど。

女の私にもわからない話、わかってくれる殿方はいないと思いますけど・・・。

「女は」って書いておきながら

(ちょっと他の方々の領域にお邪魔します)
>護憲を訴える人たち、特に男の護憲派には「九条さえ守ればいい。憲法二十四条(両性の平等)などどうでもいい」と思っている人が少なくないように思える。ゆえに私は、彼らと行動を共にする気にはなれない。

これ、論理矛盾してませんか?
平等なら、女だけ殺されたくないなんて言っちゃいけませんね。

※おまけ
オーストラリアでは、第一次世界大戦の時に「戦地へ甘いものを送りませう!」キャンペーンで盛んに送られた「アンザック(オーストラリア・ニュ-ジーランド連合軍)ビスケット」は、今でも定番で各メーカーが販売しています。普段も食べますが、戦争記念日には雑誌にレシピが載ったり、売り場が広がったりします。反戦活動のネタに使われたりはしてません。
2006.11.20 Mon 20:32 URL [ Edit ]
Posted by トンチャモン
>ビスケットを食べられた生活から、乾パンを食べざるを得ない生活への変化は、あっという間の出来事だったわけです。乾パンの広告と同じ号にはこんな言葉もありました。「戦地へ甘いものを送りませう!」

そんなひもじい思いは私もしたくありません。そうならないためにシーレーンを守らなければなりません。それが失われれば海洋国家の国民は飢え死にします。 

 ところで、私は一年半ほど前に彼女の本を買ってしまいました。その頃の私は、「9条があれば日本は戦争に巻き込まれない」とか思ってた9条教の信者でした。エヘ。
2006.11.20 Mon 20:32 URL [ Edit ]
さて Posted by 黒羊
>私にとっての憲法とは、「まっとうな人間として生きていきたい、と考える者にとってはケチのつけようのない正しいこと」が書いてあるもの。にもかかわらず、憲法の条文に書かれている理想はまだ実現されていないのだから、「改憲」=「改悪」でしかない
なんか宗教っぽくてきもいですね。
私=まっとう
憲法=絶対善
私=唯一絶対神YHVHを越える存在。
うへ。
2006.11.20 Mon 22:04 URL [ Edit ]
その4 Posted by クリスタニア
>護憲を訴える人たち、特に男の護憲派には「九条さえ守ればいい。憲法二十四条(両性の平等)などどうでもいい」と思っている人が少なくないように思える。ゆえに私は、彼らと行動を共にする気にはなれない。


このお方は、自分が全て正しいと認識している方だということが良く分かりました。
下記の本の大まかな部分説明でも一説で分かりますが、世の中には人を見下す「強者」がいる。この連中に対抗するために、荷宮が提唱するのは「『強者』の座についている人間を愚弄(ぐろう)するための言語を身につけること」だ、と言っております。

只単に、逆に護憲派の男にすら相手にされていないのではないか??と思うのは間違いですか??

又、守るためには備えが必要であり、大切なもの(家族、友人、恋人、子供等)を守るためには、命をかけて守る。平和はかけがえのないものですが、守るための努力をしなければならない。理想をただ護るだけでは、現実には守れない。

おまけですが、若者はなぜ怒らなくなったのかという本についての大まかな説明がありましたのでご確認ください。(こちらです。http://www5.hokkaido-np.co.jp/books/20030810/2.html

目からウロコ必定というよりも、目が点か笑い話(失笑)にしかなりませんよ・・・。
2006.11.20 Mon 23:30 URL [ Edit ]
うはー Posted by かっぱやろう
ここんとこ忙しいくって。
なかなかマトモにコメント書けんで。
ごめんください。
でも、ちゃーんと読んでまスからー。
ぶたないでくだしぇ。
(ΦωΦ)フフフ…
時間ないんで一つ。

>護憲運動に足りない「笑い」

ホント。
護憲運動そのものが「笑い」でスからー。
わざわざ東京新聞に言ってもらわなくても平気、でス。
((´∀`))ケラケラ

って。
お題が出てたやぁ。

>ビスケットを食べられた生活から、乾パンを食べざるを得ない生活への変化は、あっという間の出来事だったわけです。

あちしでスね。
子供ん頃でスね。
ビンボーで、食う米がなかったことがありまス。
なので。
乾パンでもあればでスね。
ばんばんざいぢゃないでスか?
それで生きてけるんだから。

>乾パンの広告と同じ号にはこんな言葉もありました。「戦地へ甘いものを送りませう!」

国を守ってくれる方々に、せめてもの贈り物をするのは当然かと。
そう思うんでスが、なにか?
なーんて。
おしょうさんに乗せられて書いちゃったやぁ。
仕事するでス。
<(_ _)>
2006.11.21 Tue 04:52 URL [ Edit ]
管理人より Posted by おしょう
コメントいただいたみなさま、ご協力ありがとうございました。
やはり…というか、自分で捌くよりも、幅広いご意見が集まりました。この方法、見識を高めるにはもってこいですね。思った通りでした。でも、頻繁にやると顰蹙を買いそうなので、控えますが…。
では、個々のご意見に、以下、返礼いたします。
2006.11.21 Tue 16:51 URL [ Edit ]
小楠さん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>先ずまっとうな人間、まっとうな日本人になることが先決ですねー。

何よりも必要なことですね(笑)。

>独り言、妄言という意味ではケチのつけようがないね。特に前文は。

独りよがりな妄言のオンパレードですものなぁ(笑)。

>分かっているようですね、理想ということが。
60年以上たっても実現できないどころか、ますます理想からは遠ざかっていることが見えませんか。

なぜ、サヨクたちは、「憲法は理想だ」などとネゴトを言うのでしょう?
国家の最高法規が憲法ですよ。宗教の教義ではないのですから…。
仰る通り、現実にそぐわなくなってきていれば、変えようという動きになって当然です。理想を掲げるだけで、戦争が起きないのなら、世界中がそうしているはずです。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.11.21 Tue 16:52 URL [ Edit ]
NS大川さん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>自分が巻き込まれる戦争が嫌だって感情は、普通。なら、それを防ぐために、侵略されないようなパワーバランスを保つべきでは?

イコール、自衛のための具体的な手段を講じるということですよな。
現代においては、その手段としてほとんどの国が軍隊を持っています。
なぜサヨクは、そんな簡単なことがわからないのでしょう。

>残念ながら、ダチョウの平和では、さらに酷くなります。中共に侵略されたチベット、関東軍退却後の満州など。

どれも、まともな軍隊を持たないからこそ、侵略を受けた例ですね。

>国を守る前に、家族を守るためという理屈があるからです。

これも、当たり前すぎることです。
仮に、無防備状態のときに侵略軍が上陸してきたら、日本の多くの男たちは、きっと家族を守るために戦おうとすることでしょう。容易に想像できます。

>女性の場合でも、子供を守るために死んだ場合は、名誉の戦死です。そういうものに、男女は関係ありません。

この荷宮和子というバカは、自分の子どもが目の前で殺されそうになっても、指を咥えて見ているとでもいうのでしょうかね。

>なら、ジェンダーフリーには反対してますか?

……。
(↑推進派だそうです)

また、遊びにきてください(礼)。
2006.11.21 Tue 16:53 URL [ Edit ]
しょぼさん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>戦地で命を懸けて戦っている兵士を尻目に、国内でのほほんとビスケットでも齧っていようなんて考える人間はいないと思いますけどね。

いたとしたら、そういうバカは、誰からも相手にされないでしょうなぁ。

>それともこの人にとっての憲法24条ってのは『男は死ぬ気で働け。私は家でお菓子食べてるから』という意味なんでしょうか?

きっとそうですよ(笑)。でなければ、こんなおかしな発言をするわけがありません。
あ~あ、こんなバカが作家だ評論家だ、と威張っているのですから、ホントに日本の将来が心配になります。

>この人の頭の中に「甘い考えは捨てませう!」って広告を貼ってやりたいです。

(爆笑)。
しょぼさんならではの突っ込みです。お見事です。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.11.21 Tue 16:54 URL [ Edit ]
DUCEさん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>護憲運動に足りない「笑い」と言うのがよくわかりません。

わかりませんよなぁ(笑)。拙僧は、この表題を見た瞬間に、紙面を切り抜いていました。

>まさか、洒落や冗談で護憲運動やろうってことじゃないですよねぇ。当人にはそうした意識はなくとも、「笑い」なんて表現を用いると、そういう風に解釈する人も出てきますよ。

まぁ、改憲派のことなど「笑い飛ばしてやりましょう」と言いたいみたいですが、こういう表現を使うと、逆に笑い飛ばされるのがオチですよな。脳みそが足りない証拠です。

>こういう連中はスイスを例に出して、中立宣言すればよしだなんて思ってはいないでしょうか。

日米同盟を解消してですか?
それこそ絵空事ですなぁ。ただでさえナメられているのに、周囲のバカ国家は、益々つけ上がって、不当な要求をすてくるでしょう。軍をちらつかせて…。

>ヒトラーのような人道に反する人間相手に、そうした国際法を期待するなんて無理無謀もいいところです。あれは、単に地勢上の理由から、侵略をまぬかれたに過ぎません。果たして、日本にスイスのような地理的条件が当てはまるでしょうか。

核で狙われたらひとたまりもありません。
当時とは、状況が違いすぎます。なにせ、無人の戦闘機が飛ぶ時代ですから、地理的条件など当てはまらないですよね。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.11.21 Tue 16:55 URL [ Edit ]
何某さん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>まずもって乾パンはビスケットの一種であり、「ビスケット」は携帯や保存などに優れて、軍用品として利用できることから人気を博した経緯もあります。

う~ん、勉強になります。

>非常食として優れた乾パンも戦争が生み出した「功」の部分の一つと見ることも出来ますね。

なるほど…、見方を変えると、歴史の奥深さがあらためてわかりますなぁ。

>「森永ビタミンBビスケット」よりも早く森永は軍用型の乾パンの発売をしており、急に開発された商品ではありません。

おおっ、さすがに詳しいですなぁ。脱帽です。

>また、ビスケットの戦時統制による配給制が昭和十六年(?)からであるので、純粋に「前線で体を張ってくださっている兵隊さんへの慰問のために買って送ってみてはどうですか?」という商品広告ではないでしょうか(推測)。

ズバリそうではないにしても、当たらずとも遠からず、といったところでしょう。
当然、家族が戦地に赴いていれば、そう考える人がいても不自然ではないですからなぁ。いや~、お見事です。

>とするならば私の担当ではありませんが、「ビスケット」記述といい、「食べざるを得ない」といい、後段の表現はどうかな、と。

ですよね、この論説はおかしなところだらけです。

>戦争下において銃後のもと苦しい生活を強いられた庶民の苦労については理解と共に感謝すべきことです。そういうことにもう二度としたくない、という気持ちも分かります。

拙僧も、それには異論はありません。

>ただ、戦争それ自体を間違っている、というには足りません。「やらなければならない戦争」もあり、「やりたくはないがせざるを得なかった戦争」もあるのですから…。

相手があることですからね。当然のことです。

>銃後も前線も当時の人の苦労に感謝をし、歴史を見る場合には改めて個別の事例として「戦争」を検証していく姿勢が妥当だと思います。

大賛成です。戦争=悪という倫理観だけで論じていてもはじまりません。
本当に戦争が起きないことを願うなら、真正面から戦争を研究する態度が望まれます。

>あー、間違っているかもしれませんので訂正箇所があったらお願いします…。

とんでもない! 貴重なご意見、ありがとうございました。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.11.21 Tue 16:55 URL [ Edit ]
milestaさん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>甘い、甘~い、甘すぎる!

甘すぎますよなぁ(苦笑)。
国民の生命と財産を守ることを、理想論だけで片づけようというのですから…。

>女は戦争で殺されたくない。じゃあ男は殺されたいと思っているんですかね。誰だって嫌だけど、大事なもの(子供など)を守るためには、男も女も命をかけることがあるでしょう。

その通りですね。
動物ですら、わが子を守るために、わが身を省みず天敵に立ち向かう姿を目にします。

>この人は守るべき大事なものを持っていない、かわいそうな人なのでしょう。

加えて、自分だけは絶対に助かりたいと考えているタイプでしょうな。
いざ、自分が襲われそうになったら、金切り声を上げて、兵隊を呼ぶことでしょう(苦笑)。

>「やり返す能力」って、現代の戦争は殴り合いでも白兵戦でもないんだから…。時代錯誤というか、想像力の欠如というか、現状認識がなっていませんね。

幼稚園児以下の知能です。
マシンガンを持った女性兵士と、丸腰の一般人の男がケンカしたらどちらが勝つか。想像するまでもありません。

>女の私にもわからない話、わかってくれる殿方はいないと思いますけど…。

(爆笑)。
まるで、女性の代表気取りで妄言を言っておりますものなぁ。

>「女は」って書いておきながら
(ちょっと他の方々の領域にお邪魔します)

どうぞどうぞ、大歓迎です。

>>護憲を訴える人たち、特に男の護憲派には「九条さえ守ればいい。憲法二十四条(両性の平等)などどうでもいい」と思っている人が少なくないように思える。ゆえに私は、彼らと行動を共にする気にはなれない。

>これ、論理矛盾してませんか?
平等なら、女だけ殺されたくないなんて言っちゃいけませんね。

結局この人は、愚かな男が戦争を起こすのだ、と言いたいのでしょう。完全に、男性蔑視の考え方です。
milestaさんが仰る通り、論理矛盾しています。
拙僧こそ、こういうバカサヨクと行動を共にする気にはなれませんわ(笑)。

>オーストラリアでは、第一次世界大戦の時に「戦地へ甘いものを送りませう!」キャンペーンで盛んに送られた「アンザック(オーストラリア・ニュ-ジーランド連合軍)ビスケット」は、今でも定番で各メーカーが販売しています。普段も食べますが、戦争記念日には雑誌にレシピが載ったり、売り場が広がったりします。反戦活動のネタに使われたりはしてません。

ふ~っ(ため息)。
反日日本人どもは、この話を聞いてどう答えるのでしょう。
う~ん、また、ため息です。
貴重な情報ありがとうございます。とても参考になりました。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.11.21 Tue 16:56 URL [ Edit ]
トンチャモンさん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>そんなひもじい思いは私もしたくありません。

無論、拙僧とて同じです。

>そうならないためにシーレーンを守らなければなりません。それが失われれば海洋国家の国民は飢え死にします。

着々と、日本の領海は侵略されておりますからなぁ(怒)。
早くマトモな国にしなければ、それこそ無抵抗のまま、被侵略国になりかねません。

>ところで、私は一年半ほど前に彼女の本を買ってしまいました。その頃の私は、「9条があれば日本は戦争に巻き込まれない」とか思ってた9条教の信者でした。エヘ。

反戦、平和、人権尊重、平等…、サヨクは甘言を弄して善良な市民を騙そうとしますからなぁ(苦笑)。
でも、現実に目を向ければ、そのインチキにはすぐに気づきます。
トンチャモンさんのような聡明な方が、すぐにそれに気づいたのは当然の成り行きでしょう。
今後とも、騙されている被害者を救うために、ぜひ、ご協力ください。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.11.21 Tue 16:57 URL [ Edit ]
黒羊さん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>なんか宗教っぽくてきもいですね。

まさに(笑)。

>私=まっとう
憲法=絶対善

サヨクの頭の中身は、みんなこの公式で成り立っていますね。呆れます(苦笑)。

>私=唯一絶対神YHVHを越える存在。
うへ。

んっ? YHVHですか?
予備知識がないので、ちょっと調べてみます…。
なるほど、古代イスラエルにて、ヘブライ語で神の名を表した「神聖四文字(テトラグラマトン)」のことですかぁ。
黒羊さんが言うように、それに自分をなぞらえているとしたら、やはり、重度の人格異常者ですな。うへ。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.11.21 Tue 16:58 URL [ Edit ]
クリスタニアさん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>このお方は、自分が全て正しいと認識している方だということが良く分かりました。

えら~い人間のつもりなんでしょうな(苦笑)。

>下記の本の大まかな部分説明でも一説で分かりますが、世の中には人を見下す「強者」がいる。この連中に対抗するために、荷宮が提唱するのは「『強者』の座についている人間を愚弄(ぐろう)するための言語を身につけること」だ、と言っております。

はぁ~(ため息)。
そんな能書きが書いてある本なんですかぁ。
正しいことであれば、正論をぶつければいい話です。それなのに、愚弄するための言語を身につけろとは…。
いやはや、見上げたもんだね屋根屋のふんどしですわ。

>只単に、逆に護憲派の男にすら相手にされていないのではないか??と思うのは間違いですか??

むふふっ…、実は拙僧も、そう思っています(笑)。

>又、守るためには備えが必要であり、大切なもの(家族、友人、恋人、子供等)を守るためには、命をかけて守る。平和はかけがえのないものですが、守るための努力をしなければならない。理想をただ護るだけでは、現実には守れない。

それこそ現実です。理想の旗なぞは、いざとなったら屁の役にも立ちません。

>おまけですが、若者はなぜ怒らなくなったのかという本についての大まかな説明がありましたのでご確認ください。

ありがとうございます。早速、拝見します。

>目からウロコ必定というよりも、目が点か笑い話(失笑)にしかなりませんよ…。

拙僧は、失笑ではなくて、爆笑してしまいました。
いや~ぁ、こんなバカ本が書店に並ぶとは…。拙僧も、頑張らねば(鼻息)。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.11.21 Tue 16:59 URL [ Edit ]
かっぱやろうさん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>ここんとこ忙しいくって。
なかなかマトモにコメント書けんで。
ごめんください。

なんの! お仕事優先してください。こういうバカブログは、最後の最後で結構ですから。

>でも、ちゃーんと読んでまスからー。

ありがとうございます。

>ホント。
護憲運動そのものが「笑い」でスからー。
わざわざ東京新聞に言ってもらわなくても平気、でス。
((´∀`))ケラケラ

ホントですよなぁ。
この人たちは、自分が笑われていることに、気づいていないんでしょうか。
どういう精神構造なのやら…。

>あちしでスね。
子供ん頃でスね。
ビンボーで、食う米がなかったことがありまス。
なので。
乾パンでもあればでスね。
ばんばんざいぢゃないでスか?
それで生きてけるんだから。

そうですね。贅沢なことを並べて反戦を叫んでも、何ら説得力がありませんよね。

>国を守ってくれる方々に、せめてもの贈り物をするのは当然かと。
そう思うんでスが、なにか?

愚かな男たちは、戦地で勝手に死んでこい、とでも言いたいのでしょうか。
だとしたら、明らかに人格異常者です。

>おしょうさんに乗せられて書いちゃったやぁ。

ご協力ありがとうございました。

>仕事するでス。
<(_ _)>

がっ、がんがってくだされ!
<(_ _)>

また、遊びにきてください(礼)。
2006.11.21 Tue 17:00 URL [ Edit ]
護憲運動に足りない「知性」 Posted by さんぼ
私が戦争が嫌いだと思うのは愛国心の無い人に戦争後貶められるような死に方をしたくないから。愛国心のある国の場合、苦しい死に方をしたとしても「名誉の戦死」として自己満足することができるし、立派な軍隊も持っているから殴られたら殴り返せる能力と腕力を与えられている。

でも日本の自衛隊ははやり返す能力がないから、やられっぱなしで死ぬしかない。だから戦争なんかで殺されたくない、というのが原点にあります。これを護憲派にも分かるように説明するのは無理なんだろうな、とは思うけど。

私にとっての憲法とは、「日本人としてまっとうな人間として生きていきたい、と考える者にとってはケチのつけようのない正しいこと」が書いてあるもの。にもかかわらず、憲法の条文に書かれている、平和を愛する諸国民の公正はまだ実現されていないのだから、「護憲」=「誤解」でしかない。

護憲を訴える人たち、特に左翼の護憲派には「九条さえ守ればいい。日本国民の生命はどうでもいい」と思っている人が少なくないように思える。ゆえに私は、彼らと行動を共にする気にはなれない。

今の護憲運動に足りないのは「知性」。「知性」を生むためには、その対象をきちんと整理し、そしゃくする必要がある。護憲派が特定アジアの内政干渉を笑い飛ばすことができてこそ、知性ある人たちの支持を得ることも可能になるはずです。
2006.11.22 Wed 00:16 URL [ Edit ]
私のような者の総括でした Posted by さんぼ
総括というのは荷が重うございましたが、今回はパロディということで。笑い飛ばして下さい。上記わたしのコメントをおしょうさんの本文の新聞引用記事と読み比べて頂けると幸いです。ありがとうございました。
2006.11.22 Wed 00:30 URL [ Edit ]
さんぼさん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>護憲運動に足りない「知性」

足りませんなぁ(笑)。ついでに、理性も品性も…。

>私が戦争が嫌いだと思うのは愛国心の無い人に戦争後貶められるような死に方をしたくないから。

現状の日本なら、充分に考えられることですよね。靖国問題は、その最たるものです。

>愛国心のある国の場合、苦しい死に方をしたとしても「名誉の戦死」として自己満足することができるし、立派な軍隊も持っているから殴られたら殴り返せる能力と腕力を与えられている。

良識ある国はどこも、戦死した兵士たちを手厚く葬っていると聞きます。
外国人に媚を売って、人殺し呼ばわりするバカがいるのは日本くらいです。
ホント、情けなくなります。

>でも日本の自衛隊ははやり返す能力がないから、やられっぱなしで死ぬしかない。

こうならないように、早く改憲すべきです。

>だから戦争なんかで殺されたくない、というのが原点にあります。これを護憲派にも分かるように説明するのは無理なんだろうな、とは思うけど。

子どもにでもわかる理屈なんですがねぇ(苦笑)。

>私にとっての憲法とは、「日本人としてまっとうな人間として生きていきたい、と考える者にとってはケチのつけようのない正しいこと」が書いてあるもの。にもかかわらず、憲法の条文に書かれている、平和を愛する諸国民の公正はまだ実現されていないのだから、「護憲」=「誤解」でしかない。

絵に描いた餅を、金科玉条のごとく信奉していても、現実が伴わなければ意味がありません。国民の生命と財産は、理想論ではなく現実論で考えるのが国家の役目だと、拙僧は思います。

>護憲を訴える人たち、特に左翼の護憲派には「九条さえ守ればいい。日本国民の生命はどうでもいい」と思っている人が少なくないように思える。ゆえに私は、彼らと行動を共にする気にはなれない。

バカのひとつ憶えですからなぁ(苦笑)。
行動を共にするどころか、消えてなくなって欲しいですわ。

>今の護憲運動に足りないのは「知性」。「知性」を生むためには、その対象をきちんと整理し、そしゃくする必要がある。護憲派が特定アジアの内政干渉を笑い飛ばすことができてこそ、知性ある人たちの支持を得ることも可能になるはずです。

特アのイイガカリを鵜呑みにして、コメツキバッタのようにペコペコ頭を下げている知性のカケラもないバカを、大いに笑い飛ばせる世の中にしましょう。
日本をマトモな国にするのは、まず、そこからです。

>私のような者の総括でした

無理なお願いをしました。ご協力、ありがとうございました(礼)。

>総括というのは荷が重うございましたが、今回はパロディということで。笑い飛ばして下さい。

とんでもない!
色々と、勉強になりました。

>記わたしのコメントをおしょうさんの本文の新聞引用記事と読み比べて頂けると幸いです。ありがとうございました。

無論、そのつもりで拝読いたしました。
感謝いたします。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.11.23 Thu 17:32 URL [ Edit ]

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