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2006.11.03 Fri
中国共産党よ、恥を知れ!
本日の反日度指数:★★★☆☆☆☆

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

今般の記事は、「反日」の話ではありません。中国の、内政事情についての話です。
★は「三つ」ですが、残念ながら不愉快度は高い内容です。
引用部分が多く、いささか長い記事になると思いますので、お時間に余裕があるときに、ゆっくりとご覧いただけたらと思います。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

まずは、「本と音楽と映画と煙草」さんのサイトでアップされている、以下の記事(特に動画)をご覧ください。

(クリック↓ください)
http://blog.livedoor.jp/slavesambo/archives/50639497.html

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

中国政府に迫害を受けている「法輪功」は、日本にも伝わっており、「日本法輪大法学会」というNPO法人が、活動を続けております。
まぁ、私なりの解釈では、「気功」により心身の鍛練を行う、インドの「ヨーガ」のようなものだと思っています。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

(日本法輪大法学会ホームページより)

※日本法輪大法学会が、特定非営利活動法人(NPO)に認定されました

2004年8月27日、東京都は、日本法輪大法学会を特定非営利活動法人(NPO法人)として認可した。(中略)新聞社が、申請に際して中国大使館が東京都に圧力を加えたことについて触れている。中国大使館は東京都に対して、日本法輪大法学会の申請を不認可とするよう要求した。しかし今回、東京都は圧力に屈せず、日本法輪大法学会のNPO申請を認可した。
(中略)
1999年11月、日本法輪大法学会は東京都に対してNPO法人認定申請を提出した。しかし、在日中国大使館からの妨害があり、また東京都が法輪功についてまだ十分に理解してなかったこともあって、東京都は「宗教団体ではないと言い切れない」という理由で日本法輪大法学会の申請を不認可とした。2001年6月、日本法輪大法学会は、東京都に対してNPO法人認定申請を再提出した。しかし、東京都は依然として認可しなかった。
(中略)
2003年3月8日、石原慎太郎東京都知事は、彼の書いた新聞コラムの中で、日本法輪大法学会の申請に際しての中国大使館による妨害の内幕を暴露した。またコラムでは、法輪功に対する当初の不安と、やがて理解するに至るまでの過程についても触れられていた。コラムの中で知事は『…その一つの事例は北京政府の法輪功に対するヒステリックな弾圧である。実はかつてNPO制度の発足当時、東京在住の法輪功のメンバーからNPOとしての登録の申しこみが都庁にあった際、在日の中国大使館から陰に陽に、自民党の大物議員まで動員しての牽制があったものだった。修養団体としての登録なら他から何をいってこようと登録認可はスムーズに行われたはずだったが、彼等の「法輪大法」なるものへの忠誠から、宗教と等質の理念団体ということになると他の問題派生の懸念もあって実現しなかったが、その後の状況下での判断では問題はないと思われる。しかし、当時の中国側の神経質ぶりにはいささか驚かされた』(産経新聞2004年3月8日 東京朝刊より)と書いている。

このような状況下の今年(2004年)の5月、日本法輪大法学会は3回目の申請を東京都に提出した。申請書類には「気功を通じて青少年及び広く社会一般の人々に対して、健康な体と他人に対する思いやりのある高い道徳観念を養い、より豊かな社会環境を推進する」が目的であると書かれており、また「一切の政治活動および宗教活動には関与しない方針」であることが明記されている。

これに対して、中国大使館は依然として同じ手法を繰り返した。東京都に干渉を行うため、大使館は影響下にある団体に対して東京都に妨害を行うよう指示している。さらに報道機関に対しては、法輪功を陥れるための文章を送りつけた。しかし、一部の小規模な中国語系新聞を除き、多くの報道機関はこれらの文章をまったく無視した。

このような圧力の中、東京都は法律に従って日本法輪大法学会の正式に認定した。東京都も「(法輪功は)政治色がなく、宗教色もなく、法律上の必要条件に合致している」ことを認めている。

(後略、引用終わり)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

一方の中国政府側は、なぜ、法輪功に迫害を与えるのでしょうか。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

(在日本中国大使館ホームページより)

「法輪功」とは何か

「法輪功」とは、いったい何か。一口で言えば、中国の「オウム真理教」です。その教祖は現在アメリカにいる李洪志という人物です。「法輪功」も「オウム真理教」も他のカルト集団と同様ですが、教義や教祖への絶対服従と絶対崇拝を要求し、信者にマインドコントロールを施すのです。

「法輪功」の教祖である李洪志はまず「善良」を看板にして、「心を修練し、体を鍛える」、長期にわたって「法輪功」を修練すれば、「薬なしで病気を癒し、健康になる」などと口説いて入門させます。続いて彼の書いた「経書」を読ませ、さらに、「地球は爆発する」など「世界の終末説」をばら撒き、教祖のみが世界を救い、「人を済度して天国に行かせる」と唱え、信者たちを恐怖のどん底に陥れて狂乱させます。その結果、信者は教祖に絶対服従するようになり、善悪の判断能力を失い、己を害し、他人を害するなど、極端な行動に走ってしまいます。

中国政府のこれまでの統計によりますと、「法輪功」の狂信者の中に、自殺或いは投薬や治療を拒否して死亡した者はすでに1600人を超え、精神に障害をきたした者は650余人に達したのです。また、殺人を犯した者は11人で、障害者となった者は144人にのぼります。

この中で、特に人を驚かせたのは、今年の1月23日、つまり中華民族が21世紀になって初めて迎える春節(旧正月)を前にして一家団欒で過ごす大晦日に、7人の「法輪功」の狂信者が北京の天安門広場で焼身自殺を図る事件を起こしたのです。その中の2人は未遂に終りましたが、4人がひどい焼けどを負って顔形がまったく分からなくなり、1人がその場で焼死しました。火傷を負った4人の中に、なんと、12歳になったばかりの少女もいました。彼女は「法輪功」に夢中になった母親に焼身自殺の現場に連れて来られたのでした。理性と母性愛をここまで失うとはと、人々を驚かせました。

事実が物語っているように、「法輪功」は日本国民に嫌われる「オウム真理教」と同様に、人権を踏みにじり、社会に危害を与える紛れもないカルト教団そのものです。中国政府は信教の自由を尊重します。しかし、他の国と同様に、カルト教団に対しては決して座視することは出来ません。国民の強い要望に答え、法に基づいてカルト教団である「法輪功」を取り締まり、厳しく打撃を与えることは、国民の生活と生命安全を守り、正常な社会秩序を維持するためなのです。

(以上、原文ママ)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

ふ~ん、「中国政府は信教の自由を尊重します」とは、たわけた大ウソをついておりますなぁ。そして、法輪功を一方的に「カルト」と決めつけるんですか。「迫害」を正当化するために。反吐が出ますわ。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

(再度、日本法輪大法学会ホームページより)

※法輪功迫害に関する日本での江沢民提訴によせて

法輪大法は「法輪功」とも呼ばれ、学習者は5式の動作を練習し、更に指導の本、『転法輪』『法輪功』などの本により「真・善・忍」という宇宙の特性に基づいて自己を律し、道徳心を高められる修煉方法であります。1992年に李洪志先生によって中国で伝え出され、その後、口伝えにより急速に広まりました。現在では世界60ヶ国、一億人以上に愛好されています。

迫害前に中国政府が調査したところ、少なくとも中国国内で7千万人が法輪功を愛好しており、その数は中国共産党員総数を上回っていました。法輪功の規模に妬みあるいは潜在的脅威を感じた江沢民ら一部政府指導者は、1999年7月より、この平和的な気功を迫害し始めたのです。

江沢民の個人の意志は憲法を超越し、全国家と社会的資源をコントロールし、法輪功に対して「名誉を著しく傷つけ、経済を破綻させ、肉体を消滅させる」という「団体絶滅」の国家テロリズムを行っています。そのため、今日までに、ただ法輪功を愛好しているというだけで少なくとも現在までに1692名(2005年4月8日現在)が死亡し、6千人以上が懲役刑に処せられ、10万人以上が労働矯正所で強制労働を強いられていて、数千人がむりやり精神病院へ送られているのです。100万人以上の人々が迫害により落ち着く場がなくなり、流浪しています。これは21世紀華人社会における最もひどい人権の大惨事とも言えます。しかも、一億人の法輪功学習者の家族、親友、同僚、そして勤務先をも巻き込み、全中国人民に虚言の「洗脳」をしているのです。

江沢民は欺瞞と恐喝を手段とし、89年の天安門広場での「六四事件」を機に、国家主席という地位にのぼりました。彼は国家と民衆の事を考えず、「国と民に百利あって一害なし」の法輪功への迫害を始めたのです。また、彼は、権力を法律とし、まず罪を定めて後に法律を制定する、というように立法機構を思うがままに扱い、人権を侵害し、審判もなく刑罰を下して、全く人々の生命を軽視しています。党の内部で個人的なクループを結成して党を乱し、人民政府を弾圧の機械に変えてしまったのです。

江沢民は弾圧を維持するために、中国大陸で国家憲法と法律を超越した全国的な恐怖・迫害組織「610オフィス」を成立させました。金銭、権力、生存の恐怖を用いて迫害にもともと参与したくない中国人(すなわち、政府官員、政府機構の職員と一般の人々)を脅し、彼らの良心を捨てさせ、善良なる法輪功学習者への迫害を強要したのです。そのため、彼らは自分の良心に、拭っても拭いきれない道義の汚点を残しました。

江沢民はその独裁者の地位を利用して、法輪功を迫害するために莫大な資金を使い、全国規模の「610オフィス」を成立させ、洗脳用の監禁施設を建てるとともに、全国のマスコミを使って広範囲に中傷の宣伝と虚言を広めました。また、軍、警察、刑務所などの国家組織および司法、外交、文化、科学技術、教育などの領域に人を配し、中国の法輪功学習者に対して監視と逮捕を行っているのです。この莫大な資金は人々が懸命に働いたお金と違法に没収した税金、海外からのODAなどの投資金、そして法輪功学習者からの不法な罰金などから集められたものです。しかし、この資金は今一億の無実の人々を迫害し、人々の「真善忍」への信仰・尊い生命を滅亡させるために使われています。これは直接、中国人民と国家経済に深刻な打撃を与えただけではなく、経済発展を熱心に行おうとする海外諸国の援助資金を法輪功への残酷な迫害に流用、結果的に彼らをその迫害に巻き込んだ形になっています。

江沢民は弾圧を維持するために、世界各地の中国大使館、領事館を通じて、海外において全世界の人々に欺瞞による宣伝を行い、人々が法輪功の「真善忍」の教えから離れ、或いはそれを恨むように煽動しています。また、彼は外交、政治、経済と商務の手段により、法輪功の広まりを妨害し、各政府、マスコミ、各団体あるいは個人に法輪功への支持をしないよう圧力をかけているのです。さらに、彼は工作員を大量に派遣して、海外で行う法輪功学習者の活動を妨害させ、法輪功学習者を辱め、迫害の手を海外の民主国家にまで延ばしています。

日本においても被害者は多数います。金子容子さんをはじめ多くの方が中国で不法に拘束、拷問、暴行の被害に遭い、今尚、後遺障に苦しむ方もいらっしゃいます。

例えば、中国への入国拒否後、不法に拘留、強制送還された学習者は2002年には28人で累計160回も入国拒否されています。入国後、不法に拘留、強制送還された学習者は1999年から2002年迄に28人、中には日本人が15人も含まれているのです。

入国後、不法に逮捕、監禁された学習者は20名にのぼり、更に、入国後、不法に強制労働教養所に長期に監禁され迫害を受けた学習者が4人います。また、在日法輪功学習者で中国大使館にパスポートを取り上げられた人は11人、難民申請に至った人は過去、30数名います。また、日本在住の学習者は中国の家族の元に帰りたくても帰ることができず、5年以上も両親や兄弟にも会えない生活が今でも続いています。

中国大使館のホームページには事実に反した悪質極まりない中傷的な表現が掲載されていましたが、法輪功のイメージを著しくおとしめ、日本法輪大法学会の名誉を大いに傷つけるものでした。

領事館の前の掲示板に法輪功への捏造された写真や文章を掲載してもいました。

また、学習者が交流している合宿所に来て、建物の中に無理やり入ろうとする大使館員など、合宿所の近くで法輪功反対の旗を掲げていたりすることなどがありました。

過去5年間に江沢民は、一億人の法輪功学習者に対して迫害を行ってきました。それは60カ国の地域に及び、何千万人もの健康と幸福を奪ってきたのです。さらに重要なのは、江沢民は法輪功を迫害しただけではなく、法輪功を中傷することによって、全世界の人々を騙し、迫害したことです。それは人類の崇高な道徳の原則を追求することを妨害し、人類の持つべき良知を著しく害しました。江沢民の全人類社会への危害は量り知れないものなのです。

「邪悪の首領」である江沢民は、歴史に類を見ない、人類の基本的人権と生命への異常な迫害を起こした罪により、道義、良知の大審判において全面的に裁かれるべきです。全世界の人々とマスコミの皆様方には、道義と良知をもって江沢民に対し正義の審判が下されて、人類がそれぞれに責任を持った健全な社会、明るい未来が保てるよう希望してやみません。

日本での江沢民を告訴する案件のすべての、日本人原告、日本法輪大法学会及び個人の原告は、日本の裁判所が中国共産党の独裁政権に屈せず、司法が正義と人権を擁護するといった天に恥じぬ裁きに基づき、日本で提出した当該案件に対し、公正に判断されますよう懇願いたします。

各国政府、特に日本政府が中国共産党の政治の強権に屈服し、商業利益に誘惑され、反人類的暴行を許すことのないようわたしたちは願っております。邪悪に対する沈黙は善良な人々に対する残忍な行為でもあります。世界各国、特に日本政府が、国際的人権と司法の正義を守るために立ち上がり、中国共産党を厳しく非難し、直ちに迫害を停止することを当局に求めるよう、わたしたちは強く呼びかけます。

この歴史的な瞬間を皆様はどのように捉えられましたでしょうか?

日本においては、これらの深刻な人権問題に対し、今までは諸外国のようには報道がなされませんでした。日本のメディアは人権について、司法、立法、行政三権を上回る第四権として位置づけられていますが、その社会的な責任と役割を十分に果たしていただきたく思いますし、日本の国民にこの残酷な迫害を客観的、かつ如実に報道されますよう懇願いたします。

2005年4月12日
NPO法人 日本法輪大法学会

(以上、原文ママ)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

共産主義とはいかに下劣で愚かなものなのか、またしても思い知らされる一件です。
このようなバカ国家に、手をすりゴマをする反日日本人がいることを、私は同じ日本人として、たいへん恥ずかしく思います。

長い記事になりました。最後までお読みいただき、ありがとうございました(礼)。


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Comment
中国はね Posted by 黒羊
黄巾賊の乱、紅巾の乱、太平天国の乱など歴史的に見て宗教秘密結社と農民が結びついて起こる反乱が国家を転覆させるほどの力を持っていることをよく知っています。
その観点からすると法輪功は共産党にとってものすごく恐ろしい存在です。なので徹底的に弾圧します。
>この中で、特に人を驚かせたのは、今年の1月23日、つまり中華民族が21世紀になって初めて迎える春節(旧正月)を前にして一家団欒で過ごす大晦日に、7人の「法輪功」の狂信者が北京の天安門広場で焼身自殺を図る事件を起こしたのです。その中の2人は未遂に終りましたが、4人がひどい焼けどを負って顔形がまったく分からなくなり、1人がその場で焼死しました。
この件も法輪功には、反論があって、人民解放軍に焼き殺されたと言っていたと思います。この時の映像をVideoCDで香港やシンガポールの友人に見せてもらったことがありますが、凄惨を極めましたね。直視できませんでした。
中国が共産主義だからこうなんだと言うより、冒頭に言ったように宗教系秘密結社と農民が結びつくことが国家として恐ろしいと感じているのだと思います。
もちろんこのような弾圧は決して許してはなりません。
そもそも、共産主義は一切の宗教を否定するはずなので、そこで布教活動を行うことができる、創価学会などは、何をしたか自ずと想像ができますね。
残念ながら中国では、国体が変わらない限り、法輪功は認めてもらえないでしょうね。
我々が、日本で見る中国人、及び中国の映像っていうのは、限られた一部の階級に過ぎません。実際には餓死するほど貧しい農民などがいます。社会主義としてあってはならないこの格差があると言う時点で、もう自己矛盾していますよね。
人が多すぎるし、土地が広すぎるんですよ。強圧しないとまとめていけない国です。
3つくらいに分割されるのが望ましいでしょうね。
長文失礼しました。
2006.11.03 Fri 11:49 URL [ Edit ]
自分のことか Posted by 小楠
>>「法輪功」も「オウム真理教」も他のカルト集団と同様ですが、教義や教祖への絶対服従と絶対崇拝を要求し、信者にマインドコントロールを施すのです。

訂正文
「中国共産党」も「オウム真理教」も他のカルト集団と同様ですが、綱領や党への絶対服従と絶対崇拝を要求し、国民にマインドコントロールを施すのです。

全然違和感ないですね。
おまけに、マインドコントロールが効かない国民は抹殺してきたのです、それも6500万人以上。
法輪功は殺人などしていません。
「大紀元」ではこの問題も含めて、詳しいです。
http://jp.epochtimes.com/

2006.11.03 Fri 12:38 URL [ Edit ]
ソ連なんかも Posted by DUCE
大戦中末期に、ナチス絶滅収容所はポーランドに目白押しだったこともあって、それらを解放したのはソ連でしたから、ソ連自身がそこでの出来事に関して知らないはずはないと思うのですが、ソ連ときたら、そうしたユダヤ人の悲劇に関しては知らぬ顔でした。
1つ思い当たる事として、アメリカではユダヤ社会が大きな力を持っているところに原因があったのかもしれませんね。
2006.11.03 Fri 18:35 URL [ Edit ]
Posted by NS大川
法輪功は他人事ではありませんよね。中共にとって、自分達に阿る者以外は、邪なんですよ。


〉信教の自由を認めている

こんなことをよく言えるもんだ。臍で茶が沸くよ。


中共は、法輪功だけじゃなく、神道も邪教にに指定してますから。

そう考えると…
★が足りない。
2006.11.03 Fri 18:42 URL [ Edit ]
Posted by asa_yake
さんぼさんのブログからきました。
さんぼさんのところで拷問を受けた女性の映像を見ました。

私はたまに秋葉原に行くのですが、この間駅前で法輪功の中国人女性が、この現状をを訴えるビラをくばっているのを目にしました。
日本語と中国で書かれている2種類のビラを配っており、「どっち?」というように目で示されたので、日本語のビラをもらいました。
私はビラをもらった後に、たまたま近くのビルの二階でお茶を飲みながら、見るとはなしにそのビラをくばっていた女性を眺めていたのですが、ある瞬間に突然足早にその場から去っていきました。
15分後くらいにまた外に目を向けると、その女性は戻ってきてビラを配っており、5分くらいたったらまた消え、私が喫茶店から出た頃にまた戻ってビラを配っていました。
法輪功の話は知っていたのですが、実際に拷問を受けた傷跡も生々しい映像を見ると、その女性の行動が「恐怖」から来るものだという事が納得できます。
実際にその女性が見張られていたのかどうかはわかりませんが、日本という平和な国に来てもなお、その恐怖と隣りあわせであるという現実。
中国政府の行なっているこういった弾圧を、世界がもっと注目し、やめさせていかなければいけないと思います。
2006.11.04 Sat 14:44 URL [ Edit ]
黒羊さん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>中国はね、黄巾賊の乱、紅巾の乱、太平天国の乱など歴史的に見て宗教秘密結社と農民が結びついて起こる反乱が国家を転覆させるほどの力を持っていることをよく知っています。

今度、詳しく教えてください。
黒羊さんのサイトで、エントリーアップされることを望みます。

>その観点からすると法輪功は共産党にとってものすごく恐ろしい存在です。なので徹底的に弾圧します。

らしいですね。
そもそも中国共産党は、毛沢東が農民たちをたぶらかして作った政党ですからなぁ。民衆の力を恐れるのは当然かもしれませんね。

>>この中で、特に人を驚かせたのは、(略)
>この件も法輪功には、反論があって、人民解放軍に焼き殺されたと言っていたと思います。この時の映像をVideoCDで香港やシンガポールの友人に見せてもらったことがありますが、凄惨を極めましたね。直視できませんでした。

中国人は、本当に残酷ですからなぁ。
想像しただけで、身の毛がよだちます。

>中国が共産主義だからこうなんだと言うより、冒頭に言ったように宗教系秘密結社と農民が結びつくことが国家として恐ろしいと感じているのだと思います。

なるほど…。

>もちろんこのような弾圧は決して許してはなりません。

まったくです。

>そもそも、共産主義は一切の宗教を否定するはずなので、そこで布教活動を行うことができる、創価学会などは、何をしたか自ずと想像ができますね。

金…、ですか。
学会員のみなさんには、いい加減、自分たちが騙されているということに、気づいて欲しいですなぁ。

>残念ながら中国では、国体が変わらない限り、法輪功は認めてもらえないでしょうね。

ふぅ~(ため息)。

>我々が、日本で見る中国人、及び中国の映像っていうのは、限られた一部の階級に過ぎません。実際には餓死するほど貧しい農民などがいます。社会主義としてあってはならないこの格差があると言う時点で、もう自己矛盾していますよね。

理想としての共産主義・社会主義と、現実のギャップは、とても大きいです。崩壊したソ連もそうでした。指導者たちが、バカだからでしょうか。それとも、やはり思想そのものに欠陥があるのでしょうか。
まぁ、いずれにしても、現行の共産・社会主義国は、すべてインチキだといって過言ではないでしょう。

>人が多すぎるし、土地が広すぎるんですよ。強圧しないとまとめていけない国です。
3つくらいに分割されるのが望ましいでしょうね。

これは、以前から黒羊さんが指摘している点ですね。

>長文失礼しました。

いえいえ、色々と勉強になりました。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.11.04 Sat 20:21 URL [ Edit ]
小楠さん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>訂正文
「中国共産党」も「オウム真理教」も他のカルト集団と同様ですが、綱領や党への絶対服従と絶対崇拝を要求し、国民にマインドコントロールを施すのです。

(爆笑)。まさに、その通りですなぁ。お見事です。

>おまけに、マインドコントロールが効かない国民は抹殺してきたのです、それも6500万人以上。

もっと多いという説もありますが、いずれにしても、自国民をこれだけ虐殺するのですから、まさにキチガイ国家です。
(注:キチガイは差別用語だとされておりますが、私はそうは思いませんので、堂々と使わせていただきます)

>法輪功は殺人などしていません。

その通りですな。

>「大紀元」ではこの問題も含めて、詳しいです。

情報提供、感謝いたします。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.11.04 Sat 20:28 URL [ Edit ]
DUCEさん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>大戦中末期に、ナチス絶滅収容所はポーランドに目白押しだったこともあって、それらを解放したのはソ連でしたから、ソ連自身がそこでの出来事に関して知らないはずはないと思うのですが、ソ連ときたら、そうしたユダヤ人の悲劇に関しては知らぬ顔でした。

偽善国家の典型的な行動例ですな。反吐が出ます。

>1つ思い当たる事として、アメリカではユダヤ社会が大きな力を持っているところに原因があったのかもしれませんね。

なるほど…。
確か山本七平氏も、そのようなことを指摘していたような気がしますな。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.11.04 Sat 20:34 URL [ Edit ]
NS大川さん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>法輪功は他人事ではありませんよね。中共にとって、自分達に阿る者以外は、邪なんですよ。

つまりは日本も…、ということですかな。

>>信教の自由を認めている
>こんなことをよく言えるもんだ。臍で茶が沸くよ。

ホントですね(笑)。
大ウソつきも、ここまでくるとギャグです。

>中共は、法輪功だけじゃなく、神道も邪教にに指定してますから。

ふぅ~。

>そう考えると…
★が足りない。

失礼仕りました。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.11.04 Sat 20:39 URL [ Edit ]
あさやけさん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。はじめまして。

さて、
>さんぼさんのブログからきました。

そうですかぁ(笑)。今後とも、よろしくお願いします。

>さんぼさんのところで拷問を受けた女性の映像を見ました。

非道いことですよね。言葉がありません…。

>私はたまに秋葉原に行くのですが、この間駅前で法輪功の中国人女性が、この現状をを訴えるビラをくばっているのを目にしました。
日本語と中国で書かれている2種類のビラを配っており、「どっち?」というように目で示されたので、日本語のビラをもらいました。

ふむふむ…。

>私はビラをもらった後に、たまたま近くのビルの二階でお茶を飲みながら、見るとはなしにそのビラをくばっていた女性を眺めていたのですが、ある瞬間に突然足早にその場から去っていきました。

う~ん。

>15分後くらいにまた外に目を向けると、その女性は戻ってきてビラを配っており、5分くらいたったらまた消え、私が喫茶店から出た頃にまた戻ってビラを配っていました。
法輪功の話は知っていたのですが、実際に拷問を受けた傷跡も生々しい映像を見ると、その女性の行動が「恐怖」から来るものだという事が納得できます。

何も悪いことはしていないというのに…。

>実際にその女性が見張られていたのかどうかはわかりませんが、日本という平和な国に来てもなお、その恐怖と隣りあわせであるという現実。

おかしな国家に生まれたというだけで、「恐怖」が付きまとうというのは、大変、不幸なことだと思います。

>中国政府の行なっているこういった弾圧を、世界がもっと注目し、やめさせていかなければいけないと思います。

本当ですね。
日本で、「人権、人権!」と騒ぐ輩も、特ア三国のこととなると口をつぐみます。
その正体を探ると、ほとんどが反日日本人です。つまりは、エセ人権屋ですなぁ。そういうバカがいるから、中共の実態に気づかない国民も多いのです。考えねばなりません。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.11.04 Sat 20:56 URL [ Edit ]

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