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2006.10.29 Sun
おかしな新聞 その8
本日の反日度指数:★★★★☆☆☆

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

(10月29日付け、東京新聞社説より)

バーチャルな改憲論

就任後の“豹変(ひょうへん)”が指摘される安倍晋三新首相も、新憲法制定への意欲は変わりません。間もなく公布六十周年を迎える日本国憲法はいぜんとして揺れています。

戸惑いを隠せない顔の数々が目に浮かびます。安倍首相が誕生して一カ月、新首相の本当のところが見えてこないのです。

ベストセラーになった著書『美しい国へ』は、言葉が躍るだけで具体的内容が乏しく、戦前的価値観への郷愁ばかり、という印象でした。それまでの首相は、ナショナリズムを鼓吹する人たちから輝く星のようにもてはやされていました。

ところが、政権を握ってからは様子が違います。

※どちらが“実像”なのか

日本によるアジア侵略と植民地支配を認めた村山首相談話や、従軍慰安婦問題で強制があったことを明確にした河野官房長官談話を踏襲し、靖国神社参拝は事実上凍結です。

これらと矛盾する過去の自分の発言は「個人の見解」と棚上げしました。中韓両国の声を無視し続けた小泉外交から舵(かじ)を切ったようです。

個人としての安倍像、首相としての安倍像、どちらがリアルで、どちらがバーチャルなのでしょう。

その一方で、一九四六年十一月三日に公布され、平和憲法として国際的にも評価されている日本国憲法を廃止し、新憲法を制定する熱意は衰えないのですから「はて…」と判断に迷います。

辞書を引くと「リアル」の項には「本物の・本当の」と、「バーチャル」は「仮想の」とあります。側近の一人で、首相補佐官となった世耕弘成参院議員が雑誌『論座』十一月号で披露しているメディア戦略を読むと、戸惑いは一層募ります。

政策はもちろん、記者会見での話し方、カメラ位置についてのメディアへの注文、対談中の肘(ひじ)のつき方、視線の方向など首相に対する“振り付け”は多岐にわたります。

※欠けている現実の認識

懸念されるのは、そのように振り付けする側も、振り付けされる側もリアルな現実認識がないのではないか、と思われることです。

太平洋戦争中の日本人の意識と生活の記録『暗黒日記』を残したジャーナリスト、清沢洌は四五年元日のページに次のように書いています。

「昨夜から今暁にかけ三回空襲警報なる。…日本国民は、今、初めて『戦争』を経験している。戦争は文化の母だとか、『百年戦争』だとかいって戦争を賛美してきたのは長いことだった。…戦争はそんなに遊山に行くようなものなのか。それを今、彼らは味わっているのだ」

沖縄以外の国内が地上戦の戦場になったことはなく、政府による情報統制とそれに対するマスコミの迎合で、当時、国民は実情を知らされずに、圧倒的多数が戦争を支持していました。米軍の空襲に連日さらされるようになって、やっと戦争についてリアルな認識を持ち始めたが遅かった、と清沢は批判したのです。

アフガニスタンやイラクでの戦争に対する日本人の意識と似通っていませんか。私たちは、遠くの、自分に見えない戦争を人ごととして傍観していなかったでしょうか。

爆弾が落とされる下には、ミサイルを撃ち込まれる先には、必ず普通の市民が暮らしているのです。イラクではいまだに連日、たくさんの人々が亡くなっています。

国際社会に背を向けた北朝鮮の暴走は止めなければなりませんが、戦争のもたらす現実をしっかり認識してことに当たりたいものです。

民族派の論客である、一水会顧問の鈴木邦男さんは「今の日本では右翼団体より市民団体や右派メディアの方が過激だ」と苦笑しています。

いまや人口の大部分が戦後世代です。安倍首相と首相を取り囲む政治家の大半も、戦争を知らない、しかも市井のホコリにまみれたことのない二、三世議員です。

首相の変化は就任して現実の重みに直面したせいかもしれません。それでもなお、彼らの改憲とナショナリズムの主張は、戦争に対する正しい認識を欠いたまま戦争できる国を目指しているのではないか、という不安を感じさせます。いわばバーチャルリアリティー(仮想現実)に基づく新憲法制定論です。

二十世紀のはじめ、デンマークの陸軍大将、フリッツ・フォルムは各国議会に自分の考えた「戦争絶滅受合(うけあい)法案」の制定を働きかけました。一口で説明すると、戦争開始から十時間以内に国家の元首、その親族、首相、大臣、国会議員、高級公務員など地位の高い人たちを最前線に送り込む、という内容です。

※戦争の顔をしてこない

これが法制化されれば憲法第九条はもっと大切にされるはずですが望み薄です。せめて局面転換に向けて「戦争は戦争の顔をしてこない」という言葉を反芻(はんすう)しましょう。

戦争をしなかった国がいつの間にかそれのできる仕組みを持つようになるさまを描いた絵本『戦争のつくりかた』の制作に協力した翻訳家、池田香代子さんの指摘です。

(以上、原文ママ)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

しかし…、内容が「陳腐」なのに長い社説ですなぁ。
このサイトを訪れていただける方たちに申し訳ないですわ。
不愉快な記事を、長々と引用せねばならないのは…。

あまり気乗りはしませんが、また、叩かせていただきますよ、東京新聞さん。

>バーチャルな改憲論

何ですか、これ?
おタクらサヨクは、いつも「妄想性護憲論」を唱えておりますよなぁ。
真っ当な人たちに、叩かれるのが悔しくて、新語でも作ったのですか?

>日本によるアジア侵略と植民地支配
>従軍慰安婦問題で強制があった

また、これですか…。
誰が認めたとか、誰がこう言ったではなく、ちゃんと事実となる証拠を揃えて発言してくださいよ。
私ら愛国者には、村山談話と河野談話を翻す証拠が「ゴマン」とありますわ。

>中韓両国の声を無視し続けた小泉外交

アホな国家がいうことに、いちいち取り合っていたらキリがないでしょう。
だ・か・ら、無視したんです。

>個人としての安倍像、首相としての安倍像、どちらがリアルで、どちらがバーチャルなのでしょう。

東京新聞さんは、ほぼ100%、「妄想」ですよね。
人のことを、言えた義理ですか?

>記者会見での話し方、カメラ位置についてのメディアへの注文、対談中の肘(ひじ)のつき方、視線の方向など首相に対する“振り付け”は多岐にわたります。

得意の「揚げ足取り」ですか(爆笑)。

>欠けている現実の認識

そっくりこの言葉、「のし」を付けて返します。

>アフガニスタンやイラクでの戦争に対する日本人の意識と似通っていませんか。

はぁ?
どこが似通っているのですか?

>一水会顧問の鈴木邦男さんは「今の日本では右翼団体より市民団体や右派メディアの方が過激だ」と苦笑しています。

笑止…。
バカの発言を引用しても、真っ当な人たちには通じませんぞ(笑)。

>いまや人口の大部分が戦後世代です。安倍首相と首相を取り囲む政治家の大半も、戦争を知らない、しかも市井のホコリにまみれたことのない二、三世議員です。

おタクらの記者もそうでしょう?

>戦争に対する正しい認識を欠いたまま戦争できる国を目指しているのではないか、という不安を感じさせます。いわばバーチャルリアリティー(仮想現実)に基づく新憲法制定論です。

これぞ「妄想思想」です。
よ~く頭に入れて、記事を書いてくださいよ。

>戦争をしなかった国がいつの間にかそれのできる仕組みを持つようになるさまを描いた絵本『戦争のつくりかた』の制作に協力した翻訳家、池田香代子さんの指摘です。

そうですか(笑)。
ご苦労さまです。

もっと、マトモな社説を書け!

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

以上、かなり手抜きして「叩き」ました(苦笑)。
あとは、みなさまにお任せします。
この、突っ込みどころ満載の社説に、鉄鎚を食らわせてやってください(笑)。


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東京新聞    Comment(17)   TrackBack(1)   Top↑

Comment
鉄鎚その1 Posted by 小楠
>>新首相の本当のところが見えてこないのです。

そんな眼しか持ってないで記事書いてるの?
サングラスはずしてごらん。

>>言葉が躍るだけで具体的内容が乏しく、戦前的価値観への郷愁ばかり

そんな本はベストセラーになりません。

>>中韓両国の声を無視し続けた小泉外交

まさか条約違反の内政干渉のことじゃないでしょうね。その他に外交としてどんな声があつたかな?

>>新憲法を制定する熱意は衰えないのですから「はて…」と判断に迷います。

解らない頭で考えても無駄です。新憲法を制定すると言っているのです。

>>辞書を引くと「リアル」の項には「本物の・本当の」と、「バーチャル」は「仮想の」とあります。

今頃辞書を引いて分かったとは、意味が分かって書いているものとばっかり思っていたのに。

どうも、あほらしくなってきました。
2006.10.29 Sun 21:09 URL [ Edit ]
鉄鎚その2 Posted by DUCE
安倍さんの著作がベストセラーになったとしたら、それは早い話支持者が多いと言うことじゃないですか。それとも、「洗脳」された人が多いとでも?
人口のほとんどは戦後世代←戦争が終わって60年経ったわけでしょう。46年生まれでも還暦な訳ですから、当然でしょう。あたかも異常な現象のように表現しているように思えます。
この程度で鉄槌なのかなぁとも思えますが、今回のところは、この程度でご容赦ください。
2006.10.29 Sun 23:45 URL [ Edit ]
Posted by miracleさん
>あとは、みなさまにお任せします。

たりぃw
2006.10.29 Sun 23:59 URL [ Edit ]
ちょろっと Posted by かっぱやろう
>戦争をしなかった国がいつの間にかそれのできる仕組みを持つようになるさまを描いた絵本『戦争のつくりかた』の制作に協力した翻訳家、池田香代子さんの指摘です。

要はあれでスか。
日本なんかやられるの待ってればいい、と。
そゆことでスかね。
あちしとしてはでスね。
座して滅びを待つよりは。
一撃を食らわしてやりたいと思いまスが。
戦争をしなかった国ってのは、それまではしなくてもすんだ、ちうことでスよね。
状況なんて刻一刻と変わるし。
誰かさんが攻めてくるの分かってても。
ただ座ってるだけなんて。
ナンセンス極まりないでス。
( ゚д゚)、ペッ
戦争、したくはありませんが。
否応なしにそういう状況に置かれることはあるかと。
そゆ時に慌ててもしょーがありません。
次の方にバトンを渡しまス。
(*´∀`)アハハン♪
2006.10.30 Mon 01:16 URL [ Edit ]
鉄槌その3 Posted by NS大川
バトン受け取りました。

>戦前的価値観への郷愁ばかり

今の価値観がおかしいから直そうとしているのに、それが戦前的だから止めろってか?
お前たちは、マルクス史観への郷愁ばかりだわ。バカたれ!

>太平洋戦争中の日本人の意識と生活の記録『暗黒日記』を残したジャーナリスト、清沢洌

戦争中のことを暗黒のように言うのは、共産主義者の特徴です。
アカは弾圧されてたから、暗黒なのは分かります。空襲前の日本なんて、暗黒じゃないぞ。
正体見たり。清沢!っていうか、こいつ誰?

>戦争はそんなに遊山に行くようなものなのか。それを今、彼らは味わっているのだ」

自分たちが関わりのない戦争を眺めるのは楽しいのは確かです。
・・・が、あると困るからこそ、準備するのではないですかな?
「備えあれば憂いなし」です。ピストル持ったキ○ガイが近くにいるんですから。

>爆弾が落とされる下には、ミサイルを撃ち込まれる先には、必ず普通の市民が暮らしているのです。イラクではいまだに連日、たくさんの人々が亡くなっています。

アメリカに、中国に、北朝鮮に言ってください。

>民族派の論客である、一水会顧問の鈴木邦男

たかじんの番組に出てくるアイツですな。
アイツの言ってることは、「左翼は、マルクス主義を覚えなくてはいけないが、右翼は、国を愛してるといえばいいだけだから、胡散臭い。家族・地域を愛する愛国者が本物の愛国者で、家族・地域を愛しない愛国者が偽者の愛国者である」ということでしょう。
ここにきている皆様は、家族・地域を愛する愛国者なので、本物の愛国者です。

>デンマークの陸軍大将、フリッツ・フォルム

共産勢力のスパイじゃないのか?

>せめて局面転換に向けて「戦争は戦争の顔をしてこない」という言葉を反芻(はんすう)しましょう。

はい、反芻します。
戦争は戦争の顔をしてこない。それは、敵は同調勢力を使って、敵国を撹乱し、戦わずして勝つようにするからだ。
よって、敵の同調勢力である勢力への監視活動を強めなければならない。

バトンを渡します。
次の方、どうぞ。
2006.10.30 Mon 15:06 URL [ Edit ]
ちょろっと2 Posted by 八咫烏
>>新首相の本当のところが見えてこないのです。

っていうか、
この社説で何を言いたいのか、本当のところが見えてこないんですけど(笑)。
(社説なんだからはっきり主張を書けよ!)
2006.10.30 Mon 18:47 URL [ Edit ]
管理人より Posted by おしょう
貴重なお時間を割いていただいて、本ブログを閲覧、またコメントを賜り、ありがとうございました(礼)。
それから、milestaさん、TBありがとうございました。
2006.10.30 Mon 20:48 URL [ Edit ]
小楠さん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>鉄鎚その1

おおっ、くだしてくださるんですな。

>今頃辞書を引いて分かったとは、意味が分かって書いているものとばっかり思っていたのに。

しょせん、こんな程度です。反日メディアは…(苦笑)。

>どうも、あほらしくなってきました。

(爆笑)。ではいけませんね。ごめんなさい(礼)。
こんな「絵空事」の社説にマトモに取り合おうとしたら、真っ当な市民は誰もが途中で嫌になると思います。
ご協力、ありがとうございました。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.30 Mon 21:34 URL [ Edit ]
DUCEさん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、

>鉄鎚その2

おおっ、ありがとうございます。

>安倍さんの著作がベストセラーになったとしたら、それは早い話支持者が多いと言うことじゃないですか。それとも、「洗脳」された人が多いとでも?

悔し紛れに、「洗脳」された人が多いと言いたいのでしょうなぁ(笑)。

>46年生まれでも還暦な訳ですから、当然でしょう。あたかも異常な現象のように表現しているように思えます。

これぞ印象操作というやつでしょう。
姑息な手段でしか、正論を述べる人たちに、対抗できないのでしょうなぁ。
バカはバカでしかない証拠です。

>この程度で鉄槌なのかなぁとも思えますが、今回のところは、この程度でご容赦ください。

いえいえ、ご協力ありがとうございました。

また、遊びに来てください(礼)。
2006.10.30 Mon 21:36 URL [ Edit ]
miracleさん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>たりぃw

失礼しました(爆笑)。
人任せはいけませんよね。反省します。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.30 Mon 21:36 URL [ Edit ]
かっぱやろうさん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>ちょろっと

いっぱい、言ってください(笑)。

>要はあれでスか。
日本なんかやられるの待ってればいい、と。
そゆことでスかね。

そういう意図が見え見えですよなぁ。

>あちしとしてはでスね。
座して滅びを待つよりは。
一撃を食らわしてやりたいと思いまスが。

同感です。

>戦争をしなかった国ってのは、それまではしなくてもすんだ、ちうことでスよね。

裏を返せば、「運が良かった」ということですね。

>戦争、したくはありませんが。
否応なしにそういう状況に置かれることはあるかと。
そゆ時に慌ててもしょーがありません。

それでも反日日本人たちは、「戦争反対!」と叫ぶのでしょうなぁ。
拙僧は、家族や友や祖国を護るために奮闘するつもりですが…。
これってやっぱり、主戦論という言葉で片付けられてしまうのでしょうかね?

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.30 Mon 21:37 URL [ Edit ]
NS大川さん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>鉄槌その3

頼もしいですなぁ(笑)。お持ちしておりました。

>お前たちは、マルクス史観への郷愁ばかりだわ。バカたれ!

インチキが、とっくにバレているのに、未だに「マルクス」ですものなぁ。
噴飯ものです。

>正体見たり。清沢!っていうか、こいつ誰?

ごめんなさい。私も知りません(冷汗)。
どうせ、大した奴ではないでしょう(笑)。

>「備えあれば憂いなし」です。ピストル持ったキ○ガイが近くにいるんですから。

こういう現実を無視して、非戦論を唱えても「絵空事」にしかなりませんよなぁ。

>アメリカに、中国に、北朝鮮に言ってください。

まさに(笑)。

>ここにきている皆様は、家族・地域を愛する愛国者なので、本物の愛国者です。

ありがとうございます(礼)。
二の句が告げません…。

>戦争は戦争の顔をしてこない。それは、敵は同調勢力を使って、敵国を撹乱し、戦わずして勝つようにするからだ。
よって、敵の同調勢力である勢力への監視活動を強めなければならない。

仰る通り、時代は変わりました。
未だに、『戦前・戦中』とわめいているバカは、正真正銘のバカですね。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.30 Mon 21:38 URL [ Edit ]
八咫烏さん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>ちょろっと2

ぜひっ!

>この社説で何を言いたいのか、本当のところが見えてこないんですけど(笑)。

あああっ…。それ以上でなければ、それ以下でもありません。
つまりは、バカ新聞ということですな。

>社説なんだからはっきり主張を書けよ!

はい、代弁します。
東京新聞は、国民をサヨク思想に染め上げ、共産革命を起こさんとするために、日々、努力を続けております。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.30 Mon 21:40 URL [ Edit ]
Posted by さんぼ
国家は国民の財産、生命を守らなければならない。自衛隊はそのための組織で、国民の財産、生命を守る為の軍隊で、サッカーをするためのチームではありません。
国民の財産、生命、国土を守る為には戦争もします。
国家にはその責務があり、守られる対象の国民にもその覚悟と自覚が必要と私には思えます。
2006.10.30 Mon 21:52 URL [ Edit ]
鉄槌その4 Posted by クリスタニア
では私が、バトンを受け取ります。

>アフガニスタンやイラクでの戦争に対する日本人の意識と似通っていませんか。私たちは、遠くの、自分に見えない戦争を人ごととして傍観していなかったでしょうか。
爆弾が落とされる下には、ミサイルを撃ち込まれる先には、必ず普通の市民が暮らしているのです。イラクではいまだに連日、たくさんの人々が亡くなっています。

確かに、私は、当時学生であったため、傍観していた部分が無かったとはいえないが、現在の日本人の戦争に対する意識が、似ているとは思わない。
なぜなら、ネット等により、マスコミの情報だけを鵜呑みして、自分自身の分析もせず、傍観したまま人事のようにはしていない。(特にチベット侵攻等については、マスコミは余り取り上げないが、ネットでは多くの方が取り上げ広めようとしている。)
戦争の悲惨さを訴えたいのなら、まずは、中国、北朝鮮、アメリカ、ウガンダの国にいって広めて来い!!。

>国際社会に背を向けた北朝鮮の暴走は止めなければなりませんが、戦争のもたらす現実をしっかり認識してことに当たりたいものです。

暴走は止められないと分かっているのであれば、国民の財産、生命、国土を守る為に何をすべきなのか分からない頭ですか??
最悪の可能性を考慮し、必要な場合は、戦争をする覚悟がいるのですよ。
その為の準備が必要なのは当たり前のことであり、治にいて乱を忘れずの精神です。

>いまや人口の大部分が戦後世代です。安倍首相と首相を取り囲む政治家の大半も、戦争を知らない、しかも市井のホコリにまみれたことのない二、三世議員です。

戦争については、戦後なので味わったことは事実に違いないが、記者の方々が戦争体験者なのであれば、国を守るために必要なことが何か分かる筈ですよ。(中国のチベットの状況を見れば、無抵抗主義なんか意味無いのですよ。)

次の方、バトンお願い致します。
2006.10.30 Mon 22:59 URL [ Edit ]
さんぼさん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>国家は国民の財産、生命を守らなければならない。

基本中の基本ですな。

>自衛隊はそのための組織で、国民の財産、生命を守る為の軍隊で、サッカーをするためのチームではありません。

ぶはっ(笑)、サッカーですかぁ。
でも、まさに自衛隊は、サヨクがケチをつけるため、お役目通りの働きをしているとは言い難いですね。

>国民の財産、生命、国土を守る為には戦争もします。
国家にはその責務があり、守られる対象の国民にもその覚悟と自覚が必要と私には思えます。

だいたい、世界中の国のほとんどが軍を有しているのですから、その必要性を認めないというのはナンセンスです。
サヨクは売国の確信犯ですが、一般の多くの国民は、早く目を覚ますべきです。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.31 Tue 08:14 URL [ Edit ]
クリスタニアさん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

>鉄槌その4
では私が、バトンを受け取ります。

よろしくお願いします。

>戦争の悲惨さを訴えたいのなら、まずは、中国、北朝鮮、アメリカ、ウガンダの国にいって広めて来い!!。

まさに、仰る通りです。

>最悪の可能性を考慮し、必要な場合は、戦争をする覚悟がいるのですよ。
その為の準備が必要なのは当たり前のことであり、治にいて乱を忘れずの精神です。

北朝鮮の暴走は、昨日今日はじまった話ではありません。
対話による外交努力も出来る限りしてきたはずです。
そして今、金融制裁などの圧力を加えておりますが、それでもダメなら、力ずくで抑えるしか方法はありませんよね。

>中国のチベットの状況を見れば、無抵抗主義なんか意味無いのですよ。

私が知る限り、この新聞はチベットの件には目をそらしています。
なにをかいわんやです。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.31 Tue 08:30 URL [ Edit ]

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沖縄戦・渡嘉敷島「集団自決」の真実―日本軍の住民自決命令はなかった!曽野 綾子 (2006/05)ワックこの商品の詳細を見る今年(平成18年)の八月末に、『「軍命令は創作」初証言 渡嘉敷島集団自決 元琉球政府の照屋昇雄さん』(
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