残念ですが、わが国には「サヨク」や「反日日本人」と呼ばれるゴキブリが生息します。そいつらを、徹底的にスリッパで叩き潰します!
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2006.10.22 Sun
反日日本人の正体 その17

上杉聰(うえすぎさとし)という反日日本人がいる。
私は彼に、「売国マン5号」という称号を贈りたいと思う。

この売国マン5号は、『日本の戦争責任資料センター』とやらの事務局長である。
日本人でありながら、「日本の戦争責任」を研究しているのである。無論、「責任ありき」という視点からである。
なんと愚かなことか…。
こういう大バカ野郎を「売国マン」と呼ばずして、何と称すればよいのであろう。

私ははじめ、この『日本の戦争責任資料センター』とやらは、何かの施設ではないかと考えていた。ところが、どうやら違うようである。
その活動内容は、ホームページを開設して「会員を募集」している。無論、「会費を集めている」ことは言うまでもない。
また、会員向けの会報を発行するとともに、シンポジウムとやらを開催している。そのシンポジウムに参加する際は、「逐一、参加費を取っている」ことも指摘しておく。
そして、自らを「非営利団体」だと称しているが、集めた会費の会計報告などはキチンとしているのだろうか。はなはだ疑問である。

売国マン5号は、漫画家の「小林よしのり」氏と民事訴訟で争ったという経験を持つ。
この件は、ご存知の方も多いと思うので、詳しい経緯については説明を省くが、ご存知のない方は、ネットで検索すればいくらでも情報が仕入れられるので、試みていただきたい。

さて、今般は、売国マン5号が、小林よしのり氏を悪し様に罵っている発言を晒し、その「頭の中身」を検証したいと思う。
全文を引用すると、とても長くなるので、部分引用で失礼させていただく。

(全文をご覧になりたい方は、クリック↓ください)
http://www.ne.jp/asahi/tyuukiren/web-site/backnumber/08/uesugi_sensouron_hihan.htm

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

>小林よしのり『戦争論』が評判という。日本の侵略戦争を肯定し、「戦って破れてなお我に正義はあったのだ!」(312頁)と言い切る400頁近い大作漫画である。この本が大量に売れているらしいということで、いくつかの雑誌が特集を組み、「朝まで生テレビ7!」も討論のテーマに取り上げた。いずれも内容ある主張や批判が多かったが、若者にむつかし過ぎ、そこに届いていないように思われる。

明らかに若者をバカにしている。
では、お主の会員に若者はいないのか?
いるであろう、いっぱい…。
お主こそ、若者を騙して、金を集めているのではないのか?
おまけに、反日思想とやらまで注入して…。

>彼の読者にはかなり中高生が含まれている。小林よしのり氏は、こうしたまったく戦争を知らない「戦争白紙世代」-しかも恐ろしいのは、戦争に行き、死ぬのは当の若い世代である-に戦争に関する真剣な言説をマンガの力を借りて持ち込んだことである。戦争を批判しようとする者は、すでに議論の舞台そのものが新しい世代に移ってしまっていることを考えに入れるべきだろう。

はぁ?
今の中高生は、戦争に駆り出されるのか?
そんな話、いつ決まったんだ?
どこと戦争するのか?
おかしな「妄想」で、若者に必要の無い不安を与えるのはヤ・メ・ロ。

>日本の場合、一九八〇年代に「支配者」が右傾化し、九〇年代の今は、「知識人」が右傾化しているという。次は「大衆」であるが、何よりもその担い手は若者となる。今は漫画を読み、迷彩服スタイルで戦争気分に酔っているだけであっても、多感な年代に強烈な漫画でイメージを植え付けられた彼らが、五年後、一〇年後に学生や社会人となり、発言権を得ていくときどうなるかという保証は誰にもない。

お主は正気か?
妄想発言もここまでくると、ギャグとしか思えんなぁ。

>人々は高尚な思想で戦争するのではない。漫画や映画、教育や儀式、遊びなどを通じた単純な世界観の注入と順化が人々を作り変えるのである。

ほぅ、それは珍説だなぁ。
では、今まで起きた戦争はすべて、「単純な世界観の注入と順化」とやらで説明ができるんだな。
そうなると、お主がやっていることは矛盾しているなぁ。
日本の戦争責任も、それですべて説明がつくという論理に収まるではないか。
なのになぜ、会員を集めて金を取るような「大げさ」な真似をするんだ?
説明してみろ!

>小林『戦争論』を読んだ若者に対して、まず言わねばならないことがある。それは、「これがウヨク」ということだ。ウヨクというのは、何も宣伝カーを走らせている人たちばかりではない。

こんな幼稚なことを言っているようでは、とてもマトモな大人は騙せないよなぁ(爆笑)。

>こうしたウヨク政治家と、それに踊らされる文化人という構造がまずある。そしてそれらを下から支えているのが日本会議や日本遺族会など戦争賛美団体、また神社本庁・生長の家などの宗教団体、そして右翼団体である。これら全体は、首都で2000-3000人を集会に動員したり、本ならば10万-20万冊を組織買いできる力を持っている。たとえば小林氏などが呼びかけて作った「新しい歴史教科書をつくる会」が今年夏に出版する予定の『国民の歴史』は、一年前にもう10万冊の予約注文を受けているが、全体わずか10人によるもので、そのうち一人は5万冊を注文している(『季刊・戦争責任研究』第22号)。その半年後に、予約は23万部を突破したという。

本当の話か?
それを裏付ける証拠が、キチンと存在するのか?
私も扶桑社の市販本を購入したが、税込で「980円」だったよ。
お主のいう右翼の10人は、合わせて約1億近い私財を投じたということか。
にわかには信じられんなぁ。そんな荒唐無稽な話は…。

>小林氏は、こうした組織が動員した集会に出席し、実態を知らないで、「流れが変わり始めているな!」(『SAPI0』1998年7月8日号)と喜んでいる。『戦争論』も、当然かなりを彼らが購入していると考えられる。

だ・か・ら、それを裏付ける証拠を、キチンと提示せよ。

>こうして小林氏は右派政治家や文化人、右翼組織や団体に支えられ、彼らの考えと立場をやさしく大衆に宣伝する広告塔となっている(なぜ彼がそうなったかは拙著『脱コーマニズム宣言』をご覧いただきたい)。「作・右翼文化人/絵・小林よしのり」という形が今の彼の漫画の実態なのだ。少なからずの若者がこうした事情を知らないまま、彼らの集会に引き付けられるに至っている。首都でその数はもう500人を超えていると推測する。

「作・右翼文化人/絵・小林よしのり」かぁ…。
妄想もここまでくると、噴飯ものだな(大爆笑)。
ネゴトは寝てから言え。

>小林『戦争論』に描かれている主張のほとんどは、このような旧態依然とした右翼思想のオン・パレードである。

お主の思想は、インチキがとっくにバレている「左翼思想」だけどな。

>分厚い小林『戦争論』だが、その中に一コマも描かれていないものがある。むしろその方が問題なのである。それは、日本軍によって傷つけられ、殺されていった「アジアの人々の思い」や、日本軍に立ち向かった人々の「考え」である。

では、「日本の戦争責任」とやらを研究しているお主は、祖国のため…、愛する人たちを護るために戦場に赴いた、多くの「軍人さんたちの思い」はどう説明するのか。
言ってみろ!

>たとえば彼は「戦争には痛快な面もあった」と描くが、日本が痛快に勝っているときは、負けて「惨め」な思いを抱いている相手がいるという、きわめて単純な事実が分からない。これは、「相手のいない戦争」論なのである。

またもやネゴトか。
日本は敗戦国じゃないのか。よ~く考えてから、こういう発言はしろよ。

>こうして彼の漫画には、あの戦争で日本人によって殺された2000万人を超すアジアの死者(少なくとも日本人の死者の約7倍以上。江沢民氏は中国だけで3500万人と来日時に述べた)が描かれていない。

数字を挙げるのは簡単だが、その根拠を示せ。
江沢民氏が言っただと?
そんなものは証拠になどならん!

>この考えを「自慰史観」とでも銘打って大いに茶化したい。だが、こうした傾向は何も彼だけの特性ではないことに注意すべきだろう。日本人は天皇制によって、その共感できる範囲を自国内に縛られてきた歴史を持っているが、彼の感覚は実に平均的で典型的な日本人そのものである。そして、今の若者も例外でないことに注意したい。

私は、お主の妄想を「自ギャグ史観」だとして大いに茶化したい。

>現実に目を覆い、自閉する傾向は、テレビゲームに育てられた若者に共通するものかもしれないが、ますますボーダーレス化する現実の社会で、正面からそれに向かって生きて行こうとする多数の健康な若者には、幼児への退行と映り、無邪気で非現実的な主張と感じる者も多いのではないか。

わからんなぁ。
「無邪気で非現実的な主張」とは、お主の主張そのものだと私は思うがなぁ。
多数の健全な若者は、「左翼思想」なんかにカブレたりしないんだよ。

>ただ元右翼の知人に言わせると、小林漫画や「新しい歴史教科書をつくる会」の動きには、古さとともに、それとは違った熱狂的な匂いも感じるという。つまり、伝統的な右翼思想に、現在特有の新しい側面がそこにつけ加わっている。

またもやわからん。
「現在特有の新しい側面」とは何か。具体的に述べよ。

>先に述べた「国家の溶解」という事態は、これからもつづく、後戻りできない現実である(たとえばEUの通貨統合を見よ)。ならば、私たちは個をいっそう充実させ、確立させるとともに、個と個を結び付ける新しい関係づくりの処方箋をこそ探るべきなのである。個と個が力を合わせて新たな公を不断に生み出す営みが歴史なのである。

また、血圧が上がってきたぞ!
「国家の溶解」を目論んでいるのは、お主たち反日日本人ではないか!

>小林『戦争論』は、若者を、右翼が作り上げた「国家と歴史」にしばりつけ、奴隷にしようとするものなのである。

売国マン5号の『戦争論』は、若者を、反日サヨクが作り上げた「国家と歴史」にしばりつけ、洗脳されたロボットにしようとするものなのである。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

以上、愛国者のみなさま、ご意見ください(礼)。


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反日日本人の正体    Comment(11)   TrackBack(0)   Top↑

Comment
馬鹿にしとるんか?上杉め! Posted by NS大川
上杉聰とやらには、反日日本人全般に見られる、批判相手を矮小化して批判する特徴が見てとれますね。


〉人々は高尚な思想で戦争するのではない。
低劣な思想で他国を侵略してきた国家が、いるでしょ?斜め上に!戦争は、起こすもんではなく、起きるもの、仕掛けられるものです。高尚に死ねってか?森永某と同じだな。いやもっと酷いな!


〉「これがウヨク」ということだ。

ウヨクとは、「既得権益にしがみついている似非」のことをいうんだ。小林氏は右翼とはいっても、ウヨクとはいわない。
自分が、サヨクと言われたから、ウヨクと言い返したんだな?
ガキか?


〉国家の溶解=EUの通貨統合

ハッハッハ!馬鹿か?話にならん。
あれは、経済的に一つの地域圏を作るだけであり、経済的枠組みを壊すだけであって、国家の枠組みを壊すことではないのだよ。
EU加盟国には、小国が多く、アメリカ、日本や台頭する中国やインドと、単独では勝負に負けるから、結束してるのだ。
国際交流の時代に、アイデンティティを持った人間でなければ、利用されるだけで、馬鹿にされる。イチローなんかは、海外にいって身をもって経験してるから分かると思うんだけどね。
国連でも、EUでも、互いに国益とのパワーバランスの上に成り立っているの。
まるで、部下に「ぼやぼやしてると、EUに世界統一を先にされるぞ」とハッパをかけた中国の指導者(確か、とう小平)と同じだな。コミュニスト同士、たいそう気が合うんだな(笑)。
EUを出しときゃ分からんだろうと思ってんだろうが、上杉聰とやらが思う程馬鹿ではないぞ。愛国者たちは。EUをちょっとかじった程度の俺でも、ここまで言えるんだから、他の人には、バシバシ論破され、馬鹿にされるぞ。


えーと、他については、論じる価値が見いだせなかった。(笑)


長文失礼しました。
2006.10.22 Sun 01:42 URL [ Edit ]
血圧あがるよっ Posted by かっぱやろう
って。
おしょうさんが殆ど書いちゃったナア・・・
一つだけ。
今の日本は徴兵制ぢゃなくて。
志願制でスよねえ。
(*´∀`)アハハン♪
売国マン五号。
国外追放決定。
( ゚д゚)、ペッ
日本を腐らすような輩、キライ。
でもおしょうさんはスキv-239
2006.10.22 Sun 12:56 URL [ Edit ]
連投失礼 Posted by かっぱやろう
ハートが割れちゃった・・・
間違えまスた。
ホントは、

おしょうさんはスキv-238

でス。
(*´∀`)アハハン♪
2006.10.22 Sun 12:57 URL [ Edit ]
いくさへ駆り出す? Posted by DUCE
まったく短絡的だねぇ。徴兵制のあった時代ですら、海軍とか航空隊のように高い技能を必要とするところへは志願で人集めをやっていました。ましてや、現代なんか、ますます高い技能を有する兵器が目白押しの時代じゃないですか。
いくらいくさにそなえるったって、いまどき徴兵ではそうした面に対応できないんじゃないですかねぇ。
2006.10.22 Sun 14:35 URL [ Edit ]
Posted by 小楠
>>江沢民氏は中国だけで3500万人と来
  日時に述べた)が描かれていない。

これは共産主義者の殺人?嘘でしょう、もっと多いよ!!

描いてあげましょう、
―――ソ連      死者2000万
―――中国      死者6500万
―――ヴェトナム   死者 100万
―――北朝鮮     死者 200万
―――カンボジア   死者 200万
―――東欧       死者 100万
―――ラテンアメリカ 死者  15万 
―――アフリカ     死者 170万
―――アフガニスタン 死者 150万
―――国際共産主義と、政権についてない     共産党  死者約  1万
殺された合計は一億人に近い。
これ世界の常識ね、
2006.10.22 Sun 15:56 URL [ Edit ]
リンク貼らさせてもらいました Posted by さんぼ
初めまして。共産主義者の殺人数ものすごいですね。この人たちが平和を叫ぶ資格はないですね。

リンク貼らさせて頂きました。
2006.10.22 Sun 20:39 URL [ Edit ]
NS大川さん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>馬鹿にしとるんか?上杉め!

まさしく、バカにしてます(笑)。

>上杉聰とやらには、反日日本人全般に見られる、批判相手を矮小化して批判する特徴が見てとれますね。

特に戦争のこととなると、その特徴は際立ちますね。
有事に備えて、と言っただけでも、大声で罵詈雑言を浴びせますからなぁ。
では、どうすればいいの?
と訊けば、「話し合えばいい」とかなんとか…。
付ける薬はありません。

>低劣な思想で他国を侵略してきた国家が、いるでしょ?斜め上に!戦争は、起こすもんではなく、起きるもの、仕掛けられるものです。高尚に死ねってか?森永某と同じだな。いやもっと酷いな!

この売国マン5号も、こういう基本的なことがまったくわかっていません。

>ウヨクとは、「既得権益にしがみついている似非」のことをいうんだ。小林氏は右翼とはいっても、ウヨクとはいわない。

なるほど、片仮名の「ウヨク」とは、そういう意味でしたか。

>あれは、経済的に一つの地域圏を作るだけであり、経済的枠組みを壊すだけであって、国家の枠組みを壊すことではないのだよ。EU加盟国には、小国が多く、アメリカ、日本や台頭する中国やインドと、単独では勝負に負けるから、結束してるのだ。

頭の中が「妄想」に支配されると、常識すら「絵空事」に変えるのも反日日本人の特徴です。例を挙げたらキリがありません。
わかりやすい解説、ありがとうございました。

>えーと、他については、論じる価値が見いだせなかった。(笑)

そうですか(笑)。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.23 Mon 07:50 URL [ Edit ]
かっぱやろうさん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>血圧あがるよっ
って。

いやぁ~(苦笑)。

>今の日本は徴兵制ぢゃなくて。
志願制でスよねえ。

日教組のバカ教師も、「教え子を戦場に送るな!」をスローガンにしてますが、妄想性人格障害の反日日本人たちは、現実認識が足りな過ぎます。
素人をいきなり戦地に送っても、足手まといになるだけですからねぇ。

>売国マン五号。
国外追放決定。
( ゚д゚)、ペッ

同じく、( ゚д゚)、ペッ

>日本を腐らすような輩、キライ。
でもおしょうさんはスキ

ううっ…、ハートマークはコピペできませんなぁ。
拙僧も、かっぱさん大スキですよ。

また、遊びにきてください(礼)。

2006.10.23 Mon 08:01 URL [ Edit ]
DUCEさん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>いくさへ駆り出す?
まったく短絡的だねぇ。

はい、思考回路が極めて単純にできてますから(笑)。

>徴兵制のあった時代ですら、海軍とか航空隊のように高い技能を必要とするところへは志願で人集めをやっていました。

エリートだったんですよね。特に、飛行機乗りなどは。

>ましてや、現代なんか、ますます高い技能を有する兵器が目白押しの時代じゃないですか。

その通りです。
素人に、使いこなせるわけがありません。

>いくらいくさにそなえるったって、いまどき徴兵ではそうした面に対応できないんじゃないですかねぇ。

……。
(↑売国マン5号は、うつむいて唇を噛んだ)

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.23 Mon 08:11 URL [ Edit ]
小楠さん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、江沢民氏が言った3500万人というのは、きっと日本軍に殺された中国人民の数のことでしょうが、それにしても、何の根拠も無い絵空事です。
また、小楠さんが示してくれた通り、今まで、共産主義国が自国民をどれだけ虐殺してきたことか…。
中共の6500万人という数も、もっと多いと指摘する学者もいますからねぇ。
本当に、共産主義・社会主義は悪魔の思想です。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.23 Mon 08:18 URL [ Edit ]
さんぼさん Posted by おしょう
はじめまして。コメントありがとうございます。

さて、
>共産主義者の殺人数ものすごいですね。

自分たちの意に添わない人間は、殺せばいい…。
人間のすることではありません。悪魔です。

>この人たちが平和を叫ぶ資格はないですね。

ご尤もです。そして、多くの反日日本人たちも同様です。

>リンク貼らさせて頂きました。

ありがとうございます。
私も、さんぼさんのサイトを訪問させていただきます。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.23 Mon 08:33 URL [ Edit ]

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