残念ですが、わが国には「サヨク」や「反日日本人」と呼ばれるゴキブリが生息します。そいつらを、徹底的にスリッパで叩き潰します!
日教組問題 | 反日日本人の正体 | 東京新聞 | 特定アジア | 事件・事故 | 戦争はまだ終わっていない? | 歴史教育考 | 人権擁護法案 | 凶悪犯罪 | 日本の心 | 言の葉のはなし | 阪神タイガース | わたくしごと | お知らせ | ひとり言 | その他 | ★小説★ 七つの心  | ★小説★ 迷路 | カルトの正体 | 大和魂 | ゆがんだ世論誘導 | 寄生虫の正体 | 
自己紹介です
拙ブログへようこそ!

おしょう

Author:おしょう
日本が、大好きです!

リンク
応援↓してます

blue-22.gif

明日へ架ける橋  
FC2カウンター
ご訪問いただき
ありがとうございます
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
おしょうのあしあと
いっぱい↓エントリーしてます

全ての記事を表示する

古い記事でもコメントください
--.--.-- --
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告    Top↑

2006.10.20 Fri
反日日本人の正体 その16
教科書問題の経過と反対の動き
(フェリス女学院大学)

<はじめに>

中学校用の「新しい歴史教科書」「新しい公民教科書」が2001年4月3日、文部科学省の教科書用図書検定に合格し、日本の国内外で大きな問題になっている。日本国内でも扶桑社教科書の国家主義的な内容と非民主的な推進の過程に対し抗議の声明が出され、批判の本も少なからず出版されている。

ここでは韓国から参加した方々を念頭に置き、扶桑社教科書の問題の経過をまず整理し、これに反対する動きがどのような考え方でなされてきているかを紹介してみたい。

1.教科書問題の経過

(1)「つくる会」の教科書作り

扶桑社教科書が生まれるに至ったひとつ源流は1994年7月に結成された「自由主義史観研究会」であった。藤岡信勝に代表されるこの研究会は、「従軍慰安婦」問題においても実質的に「慰安婦」が存在しないと主張するマンガ家の小林よしのりおよびその支持者を糾合し「新しい歴史教科書をつくる会」を結成した(96年12月に発足声明、97年1月に正式発足)。こうした動きの中心になったのは従来の保守右翼とは異なる、新しい世代のナショナリストたちであった。

「つくる会」は結成後、勢力を拡大するため保守右翼と協力を深めるようになった。80年代に高校用教科書『新編日本史』を出版し国家主義的な歴史観を普及しようとした「日本を守る国民会議」の後身である「日本会議」がそうした保守右翼の代表といえよう。その結果、「つくる会」の会員は2000年3月末に1万人を突破、すべての都道府県に支部を持つようになった。

(大幅に中略)

(1)扶桑社歴史教科書の事実誤認

扶桑社教科書が検定を合格したことを受けて、日本の歴史研究者はその叙述の具体的検討に入った。歴史観の問題にととまらず、単純な事実誤認が数多く発見された。扶桑社教科書のいいかげんさとともに、検定のずさんさも明白になった。

(中略)

「第一に指摘しなければならないのは、検定とその後の自主修正を経たのちもなお、基本的な史実に関する誤認や、歴史学のこれまでの研究成果を踏まえない記述が数多く残されている点です。韓国政府から再修正要求があった任那に関する記述はその典型ですが、この他にも政治史、経済史、民衆史の全般にわたって、初歩的な誤り、不正確な記述、とうの昔に否定された学説に依拠した記述などが目立ちます。」

ちなみに日本の歴史研究団体のこの指摘は、韓国政府の修正要求とも主な点で一致する。同時に、朝鮮に直接かかわらない中・近世史の面でこの教科書がいかにずさんかもわかる。

(2)扶桑社歴史教科書の歴史認識について

扶桑社歴史教科書は全体として、どのような歴史認識をもっているのだろうか。

「日本の戦争責任資料センター」の上杉聰はこの教科書の問題点として、「自衛とアジア解放の戦争」という誤った戦争観、そして全般的な記述に現われる皇国史観の二点を指摘している。

「アジア解放戦争」という見方は、くり返し日本の近代における戦争を正当化するのに持ち出される。そのため、日本をアジアに希望と恩恵を施した存在として描き出さざるをえない。朝鮮の独立運動や中国の抗日戦争など、あるいは南京大虐殺に象徴される侵略の諸事実は検定によって申し訳程度に叙述されるようになったが、扶桑社教科書者の中で整合した位置を与えられていない。

また、神話を史実であるかのように叙述し、教育勅語を掲載したことから、皇国史観の色彩が濃いとされているが、天皇の存在はもう少し現代的な位置付けが与えられているとの見方もある。

「朝廷や天皇の問題は国民主義的な歴史像のなかで再定義され、新しく意味づけなおされているというのが、より適切な理解だと思います。朝廷と天皇は権力であるよりも権威であり、人々の精神のよりどころとして、日本という国民国家の公共性が、次第に広くまた深く刻印に受容されていったという見方といえるでしょう。」

以上のような歴史観の裏返しとして、この教科書は韓国政府が修正要求文書の中で「西洋の白色人種と東洋の黄色人種の対立をあおっている」「人種主義の観点」を指摘したが、日本の研究者、市民団体もこの点を問題にしている。特にアジアの人たちへの差別的な見方が顕著だが、欧米の敵意と劣等感もこの教科書の特徴にほかならない。

こうした人種主義的な観点は、支配者やエリートを中心に叙述されており、女性や先住民族、障害者の視点を無視していることとも深く関連していよう。

朝鮮についての認識は高崎宗司が、戦前の日本の朝鮮史学会が植民地支配を正当化するために構築した歴史観の復活を指摘している。

それは朝鮮社会は遅れていたとする「朝鮮停滞論」、および朝鮮は昔から日本や中国に服属していたとする「朝鮮不庸論」である。たとえば、近代の初め、欧米列強の開国要求に「朝鮮では危機意識がうすく」と述べられているのは、「停滞論」の現われで、検定修正前は朝鮮は「眠り続けた」という記述になっていた。また、くり返し中国に「服属」していたという表現が登場するのは「不庸論」のあらわれである。

(3)公民教科書の韓国・朝鮮に関わる記述

公民教科書についての批判はあまり詳しく論じられていないが、韓国・朝鮮に関わる点のみ若干指摘しておきたい。

まず、北朝鮮とのかかわりでいわゆる「日本人拉致疑惑」が1ページのコラムとして出てくる。「拉致疑惑」がいまだに「疑惑」以上に解明されていないのは日本政府も認めているところである。「疑わしき事件」が「事実だとすれば」といった仮定に仮定を重ねる記述が教科書にふさわしいものであろうか。歴史教科書も同様だが扶桑社教科書は執筆者の主張に都合のいいことは疑わしくとも大きく取り上げ、都合の悪いことは事実であっても極力無視するという二重基準の上に成立しているが、日本の植民地支配や侵略戦争への被害補償の問題を無視し「拉致疑惑」を取り上げるのはその典型であろう。

また、誰も指摘していないようだが、北朝鮮をめぐって大きな事実誤認の記述がある。

「核兵器保有国の増加」というパートで「1998年にはわが国に向けて実験用ミサイルが発射されている」と書かれているが誤りである。正確には「米国をけん制するため太平洋に向って」とすべきであり、「米国にむけて」という記述もありえなくはないと思われる。だが、このテポドンミサイルは日本は眼中にない。日本を狙う理由もないし、ただ上空を通過しただけである。北朝鮮への敵対感を高めるための故意の誤りではないだろうか。万一これが日本に向けて発射されたのだとすれば、それは日本への攻撃に該当するし、在日米軍は反撃に入ったであろう(なお、人工衛星とミサイルは構造的に大差ないので、この部分を人工衛星だと主張するのは意味がない)。

公民教科書は全体的に意味不明な記述に満ちていると越田綾も指摘している。その代表的なもののひとつとして、冒頭口絵写真の「文化の流出・流入」唐突に「日本文化が一部解禁された韓国で日本映画初上映」というキャプションつきで、「HANA-BI」を上映するソウルのピカデリー劇場の写真が出てくる。そして「すべてを受け入れるのか、あるいは自国の風土に合わせて消化するのか……守るべき文化とは何だろうか」と述べられている。

これまで日本映画が上映されなかった理由についての説明もせぬまま、こうした写真とキャプションがあるのはどういうことであろうか。歴史教科書の、朝鮮は中国に「服属」してきた自主性のない国なのだということを確認せんとしているのか。あるいは、韓国が植民地時代のようにいうことをきいてほしいと願っているのか。

いずれにしろ公民教科書も問題が多いということだけはいっておきたい。

むすび―今後の見直し

7月から8月にかけて各地の教育委員会では2002年度から使われる教科書の採択が行われる。日本の市民団体、教員組合などでは、扶桑社教科書を採択させないため活動を続けている。すでに扶桑社教科書の採択を決めた一部の私立学校もあるが、全体的採択結果はいやおうなしに日本の民主主義の深さを示すものになるだろう。さらに、採択されてしまった場合、この教科書への批判を引き続きどのように行っていくかは課題となる。

扶桑社は2冊の教科書を市販するということをやってのけたが、ここまで来るともはや検定制度の無意味さがさらけ出されたというほかない。採択に向けた売り込み方法への規制はかけにくくなろうし、物量攻勢で勝った教科書のみが生き残るということにもなりかねまい。検定制度そのものが揺らいでいる。

心ある日韓の市民は力を合わせ、まさに現場からオルタナティブな教科書を作り上げていくべき時になっているのではなかろうか。単なる反対運動にとどまらず、ポジティブな対応を構築していくことを呼びかけたい。

(引用終わり)

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

上記は、日教組のホームページに掲載されているものです。
とても長文ですので、あえて一部抜粋で済ませました。
全文をお読みになりたい方は、日教組のサイトで確認してください。
無論、全文に渡り、「おかしなこと」が満載されております。

http://www.jtu-net.or.jp/
子どもと教育を考える > 教科書問題 > 6.関係資料 > (5)教科書問題の経過と反対の動き

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

私は日教組のホームページにアクセスするたびに、メールを送って疑問点を問うていますが、まだ、一度も返信がきたことはありません。
まぁ、都合が悪いことは無視する、という態度は、反日日本人に共通しておりますので、今さら腹を立てたりはしませんが、だからといって黙っているわけにはいきません。

仕方がないので、こうして拙ブログにて、吊るし上げさせていただきますわ。

>中学校用の「新しい歴史教科書」「新しい公民教科書」が2001年4月3日、文部科学省の教科書用図書検定に合格し、日本の国内外で大きな問題になっている。

大騒ぎして問題にしたのはおタクたちでしょう?
私ら国民は「いい迷惑」ですわ。
しかも、外国にまで宣伝して、反日感情を煽り立てるような真似までして…。
恥を知れ!

>「従軍慰安婦」問題においても実質的に「慰安婦」が存在しないと主張するマンガ家の小林よしのりおよびその支持者を糾合し「新しい歴史教科書をつくる会」を結成した

また、得意の大ウソですか。
小林よしのり氏は、「強制連行された慰安婦は存在しない」と主張しているのであって、「慰安婦」そのものは存在を認めておりますよ。
つまりは、プロの売春婦の存在はね。
事実を歪曲するな!

>韓国政府から再修正要求があった任那に関する記述はその典型

こういうのを不当な内政干渉というのです。
実際に、特アでどれだけ非道い「反日教育」がされているか…、日教組さん、ご存知ないのですか?
この日本の歴史研究団体とやらの面々は、反日思想の塊ですよね。
そういう大バカ野郎の能書きなど、垂れ流さないでください。
たいへん不愉快だ!

>「日本の戦争責任資料センター」の上杉聰

こいつは「売国マン5号」です。
そのうち、このブログでシバキあげる予定です。
覚悟しとけよ!

>「アジア解放戦争」という見方は、くり返し日本の近代における戦争を正当化するのに持ち出される。

正当化しているわけではないんですよ。
まだ、そんな簡単なことに気づかないのですか?
アジア解放戦争…、そういう側面もあったと、事実を伝えているだけです。
事実を言って、何が悪い!

>南京大虐殺に象徴される侵略の諸事実

勝手に決めつけるのはやめてください。
南京大虐殺は、事実と異なるという意見も多数あります。
したがって、まだ「歴史的事実」として確定したわけではありません。
そんなことも知らんのか!

>神話を史実であるかのように叙述し、教育勅語を掲載したことから、皇国史観の色彩が濃いとされている

あのですねぇ、古事記に代表される神話や、教育勅語、そして皇国史観というものは、実際にわが国に存在した、いや、するものです。
それを伝えるのが歴史教育でしょう?
あったものを、気に入らないからといって「なかった」ことにするのですか?
それを捏造というんだ!

>朝廷や天皇の問題は国民主義的な歴史像のなかで再定義され、新しく意味づけなおされているというのが、より適切な理解だと思います。

だ・か・ら、過去においては権力を振るった時代もあるのです。
これが歴史的事実であって、現代に無理やり当て嵌めて、自分たちの「思想」に都合のいいように、捻じ曲げるのはやめてくださいよ。
もう一度言う、歪曲するな!

>以上のような歴史観の裏返しとして、この教科書は韓国政府が修正要求文書の中で「西洋の白色人種と東洋の黄色人種の対立をあおっている」「人種主義の観点」を指摘したが、日本の研究者、市民団体もこの点を問題にしている

はぁ?
もう一度言ってください。
韓国政府? 日本の研究者? 市民団体?
反日活動をしているだけじゃないか!

>こうした人種主義的な観点は、支配者やエリートを中心に叙述されており、女性や先住民族、障害者の視点を無視していることとも深く関連していよう。

意味がわかりませんなぁ。
得意の「妄想」ですか?
ネゴトは寝てから言え!

>朝鮮についての認識は高崎宗司が、戦前の日本の朝鮮史学会が植民地支配を正当化するために構築した歴史観の復活を指摘している。

何度も言いますけど、「正当化」ではないんですよ。
事実として、当時の朝鮮にとって、日韓併合はプラスになった面もあるでしょう。
それを伝えることの、どこが悪いのですか?
いい加減にしろよ!

>それは朝鮮社会は遅れていたとする「朝鮮停滞論」

事実ではないですか。

>朝鮮は昔から日本や中国に服属していたとする「朝鮮不庸論」

日本? というのはどうかと思いますが、朝鮮が中国の属国だったことも事実ではないですか。

>北朝鮮とのかかわりでいわゆる「日本人拉致疑惑」が1ページのコラムとして出てくる。「拉致疑惑」がいまだに「疑惑」以上に解明されていないのは日本政府も認めているところである。

今すぐ訂正しなさい。

>このテポドンミサイルは日本は眼中にない。日本を狙う理由もないし、ただ上空を通過しただけである。

何を根拠に、こういう大ウソをつくんですか?
それともただ単に、頭が悪いのですか?

>歴史教科書の、朝鮮は中国に「服属」してきた自主性のない国なのだということを確認せんとしているのか。あるいは、韓国が植民地時代のようにいうことをきいてほしいと願っているのか。

韓国が、日本のものを次々とパクっている事実はどう説明するつもりですか。
おまけに、竹島まで侵略している…。
お前らみたいな反日日本人がいるから、ドロボー国家がつけあがるんだ!

>いずれにしろ公民教科書も問題が多いということだけはいっておきたい。

いやいや、おタクらの頭の中身のほうが問題です。

>扶桑社は2冊の教科書を市販するということをやってのけたが、ここまで来るともはや検定制度の無意味さがさらけ出されたというほかない。

負け惜しみですか(笑)。

>心ある日韓の市民は力を合わせ、まさに現場からオルタナティブな教科書を作り上げていくべき時になっているのではなかろうか。

ついに、言ってはいけないことを言ったな。
教科書問題を語るのに、心ある日韓の市民だと?
む~ん、血圧が220を超えたじゃないか(怒)。

日教組よ、今すぐ解散しろ!

スポンサーサイト

反日日本人の正体    Comment(20)   TrackBack(1)   Top↑

Comment
まあまあまあ(笑) Posted by 八咫烏
あ~いえば上祐を思い出しました。
まったく屁理屈の固まりですね(笑)。
あの朝鮮人達が日本人と話す時の偉そうな態度というのは、
こういう輩のせいなんでしょうね。
2006.10.20 Fri 12:26 URL [ Edit ]
Posted by SAKAKI
はじめまして
かっぱさぬのサイトから来ました・・
日教組めぇ~って思います。
戦争は当事者双方とも正義を謳うんですよね。日本の主張、英米の主張、韓国の主張・・それらの行き違いを教えないとまたつまらん争いが起きます。教科書の記述、ある人の意見がすべて正解というのはありえないんですがね・・
2006.10.20 Fri 12:52 URL [ Edit ]
うふ Posted by かっぱやろう
えーとネ。
おしょうさんが全部言ってくれちゃったやあ。
あちし、書くことナイなあ。
↑でSAKAKIさんがおっさってまスが・・・

>日本の主張、英米の主張、韓国の主張・・それらの行き違いを教えないとまたつまらん争いが起きます

ま~さ~に~。
客観的にでスね。
そゆとこ教えればいいじゃないでスかねえ。
それぞれの言い分載せて。
大体、日凶礎自体がでスね。
一つの意見を正としてるんだから。
それって「軍国主義」でいうところの言論統制なんぢゃないでスかあ?
なんて思ったりしまス。
正義なんて相対的なもんぢゃないでスか。
中国さんが正しいと思っても、日本はそうぢゃない、とか。
なんで全部あっちの都合に合わせんじゃならんの?
( ゚д゚)、ペッ
2006.10.20 Fri 14:31 URL [ Edit ]
Posted by NS大川
このフェリス女学院ってのは、何?
しかし、相変わらず日教組は酷い。日本の教祖になろうとしているんですかね。


>藤岡信勝に代表されるこの研究会
 マンガ家の小林よしのり

まず、「氏」をつけなさい。すでに、失格!


>、「自衛とアジア解放の戦争」という誤った戦争観、そして全般的な記述に現われる皇国史観の二点を指摘している。

自衛でないというなら、かの有名な。パール判事の「この様な屈辱的な通牒を受け取ったら、モナコやルクセンブルグの様な小国だって、武器をとって立ち上がったあろう」という言葉にどう答えるのか?
ちなみに、パール判事は日本に情けをかけたのではなく、ただ、それが正か誤かを、法の精神にのっとってやっただけなので悪しからず。
皇国史観ねぇ。キリストやアラーの元に戦う国々を非難してから言え。

>「アジア解放戦争」という見方は、くり返し日本の近代における戦争を正当化するのに持ち出される。

ふーん。じゃあ、戦前と戦後で、独立している有色人種はいくつあるの?(by石原都知事)

>それは朝鮮社会は遅れていたとする「朝鮮停滞論」、および朝鮮は昔から日本や中国に服属していたとする「朝鮮不庸論」である。

遅れてたでしょう。そんな昔のことではないよ。嘘ついてもバレルよ。
証拠はいくらでもあるんだから。
例えば、↓
http://f17.aaa.livedoor.jp/~kasiwa/korea/photo/EdoSeoul.html

>日本の市民団体、教員組合などでは、扶桑社教科書を採択させないため活動を続けている。

日本は、民主主義の国なの。中核派の望むようなものは実現しないの。これからは。
民主主義の意味分かる?

>扶桑社は2冊の教科書を市販するということをやってのけたが

悔しいよね? 教科書が市販されたら、歪曲して伝えることできないもん。ほんと、マスコミと一緒。民主主義の国では生きていけないよね。価値の相対化こそ民主主義の原点なんだから。

>む~ん、血圧が220を超えたじゃないか(怒)。

なぬ!?いけませんなぁ。
では、処方箋を↓ひとつ
http://www.wainet.ne.jp/~yama-hkn/hyoushinobeokanoshiki.htm

短歌をひとつ

秋の道 心なつかし 風薫る 田舎の空に 雁が飛び立つ

2006.10.20 Fri 16:35 URL [ Edit ]
Posted by milesta
こういう文章を見ていると、ただの「悪口」という感じで、こんな陰険な人達に子供の教育を任せられないという思いを強くします。事実をねじ曲げてまで、他人を非難したいんでしょうかね。

私は女性ですが、扶桑社の教科書を読んで、彼らが言う「女性の視点が欠けている」なんて感じませんでしたよ。

公民の教科書のことも何か言いたいようですが、扶桑社以外のもののほうがひどいですよね。扶桑社は、「公」とは何か、とか、家庭の大切さを教えてくれていて良い教科書ですよ。

しかし、おしょうさん、

>私は日教組のホームページにアクセスするたびに、メールを送って疑問点を問うていますが

なんてことしているんですか。凄いです。
2006.10.20 Fri 19:23 URL [ Edit ]
Posted by 何某
>。「拉致疑惑」がいまだに「疑惑」以上に解明されていないのは日本政府も認めているところである。「疑わしき事件」が「事実だとすれば」といった仮定に仮定を重ねる記述が教科書にふさわしいものであろうか。歴史教科書も同様だが扶桑社教科書は執筆者の主張に都合のいいことは疑わしくとも大きく取り上げ、都合の悪いことは事実であっても極力無視するという二重基準の上に成立している



執筆当時はどうやら2001年。だが、拉致は金正日も認め、既に解放された人々もおる現在の状況を見れば、扶桑社の記述が適切であったことが明白となっております。日教組がいかに拉致問題に消極的であったのかが良く分かる文章です(怒)。


勝手な推論と偏向した決め付けを行って「植民地支配」や「侵略」を子供たちに教えているのは日教組ではないでしょうか?これこそダブルスタンダードでしょう。


こんな文章が教職員の組合のHPに載っていると言うのが驚きですね。全く不愉快な話です。
2006.10.20 Fri 19:39 URL [ Edit ]
民主主義に反する? Posted by DUCE
連中の言う「国家の強制」とやらも、元を正せば、有権者が信任した国会議員から発することじゃないですか。
それに対して、教師の立場はいかがなものでしょうか。単に試験に受かっただけの存在で、日教組なるものも、そうした連中の集まりに過ぎません。
民主的を言うんだったら、教師も選挙で選び、あるいは、裁判官のように定期的に信任不信任の投票を行うべきでしょう。
国民の信任と無関係な立場にいるくせに、調子の良いことを言うべからず!( ゚д゚)、ペッ
2006.10.20 Fri 20:49 URL [ Edit ]
日教組を操るもの Posted by 小楠
今話題の奈良市問題、日教組のお友達の所業。

【奈良市環境清美部に勤める40代男性職員が、2001年からの5年9カ月余りで8日しか出勤しないにもかかわらず、給与が満額支給されていたことが問題になっている。そんな中、期間中に職員が「白いポルシェ」で勤務先の市役所に来ていたことがわかった。ネット上では「畜生、公務員になりゃあ良かったよ」「こんな税金泥棒は死刑だろ」などといった怒りのカキコミが続いている。
この男は部落解放同盟奈良市支部協議会副議長として、部課長らとのセクション別交渉や担当課との協議など、公式の場にたびたび出席していたことが分かった。】



2006.10.21 Sat 08:33 URL [ Edit ]
八咫烏さん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>あ~いえば上祐を思い出しました。

なるほど(笑)。

>まったく屁理屈の固まりですね(笑)。

しかも、大ウソも随所に散りばめられています(眉根に皺)。

>あの朝鮮人達が日本人と話す時の偉そうな態度というのは、こういう輩のせいなんでしょうね。

反日日本人たちが煽り立てなければ、朝鮮の人たちも、頭に乗ることはできないでしょうに…。

八咫烏さん、お子様は、確かまだですよね?
大切なお子様を学校に通わせるようになったときは、是非とも、「お連れさん」と一緒に目を光らせてくださいね。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.21 Sat 08:37 URL [ Edit ]
SAKAKIさん Posted by おしょう
はじめまして、いらっしゃいませ。コメントありがとうございます。

さて、
>かっぱさぬのサイトから来ました・・

いつもコメント欄で、ご一緒してますよね。
今後とも、よろしくお願いします。

>日教組めぇ~って思います。

叩き潰しましょう。力をお貸しください。

>戦争は当事者双方とも正義を謳うんですよね。日本の主張、英米の主張、韓国の主張・・それらの行き違いを教えないとまたつまらん争いが起きます。

その通りですね。
対立利害者同士の意見が食い違うのは、当たり前のことです。
したがって国家は、自国の国益を第一に考えねばなりません。何よりも、国民のために…。
その後です。他国との協調を考え譲歩しあうのは…。
まず、日本にとっての正義を教えることは大切ですよね。結果として間違っていたことであっても、当時、何が正義だったのかを…。
私は、そう思います。

>教科書の記述、ある人の意見がすべて正解というのはありえないんですがね・・

そうですね、だから予備知識のない子どもたちにはハッキリした事実だけを教えればよいと思います。
個々の主張云々は、大人になってから、それぞれの判断に委ねるのが一番かと…。

また、懲りずに遊びにきてください(礼)。
2006.10.21 Sat 08:59 URL [ Edit ]
かっぱやろうさん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>うふ
えーとネ。
おしょうさんが全部言ってくれちゃったやあ。
あちし、書くことナイなあ。

日教組のヴァカもん!
↑更に追加して言っておきます。

>ま~さ~に~。
客観的にでスね。
そゆとこ教えればいいじゃないでスかねえ。
それぞれの言い分載せて。

む~ん、なるほど…。
卓上に並べて、比較させろというのですな。
もしかしてSAKAKIさんも、それを仰りたかったのですかね?
拙僧の、読解能力が足りませんでした…(冷汗)。
ただ、それをするには最低限の条件があると思います。
その答は、教えるのが日教組に所属する教師ではダメだということです。
なぜなら、特アの言い分ばかりを、強調することは目に見えていますから…。
残念ですが(苦笑)。
かっぱさんの意見を否定しているわけではないですよ。怒らないでくださいね。

>大体、日凶礎自体がでスね。
一つの意見を正としてるんだから。

そーなんです。
だから、こ奴らが教壇に立っている以上、マトモな教育なぞ、期待できるわけがないんです。

>それって「軍国主義」でいうところの言論統制なんぢゃないでスかあ?
なんて思ったりしまス。

まさに…、ご尤もです。

>正義なんて相対的なもんぢゃないでスか。
中国さんが正しいと思っても、日本はそうぢゃない、とか。
なんで全部あっちの都合に合わせんじゃならんの?
( ゚д゚)、ペッ

悪かったことは「悪かった」と素直に認め、正義は正義で主張すればよいのです。
どこの国も、そうしてるではないですか。
えっ?
悪かったってことを、一切認めない国もいっぱいあるですと?
確かに、そうですなぁ(苦笑)。
やはり、歴史教育とは難しいものですなぁ。
ため息です。
でも、拙僧は日教組や反日日本人の主張する「自虐教育」には断固異議を唱えます。

色々と、失礼をば申し上げました。何卒、ご容赦を…。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.21 Sat 09:31 URL [ Edit ]
NS大川さん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

しかし、教育のことになると、NS大川さんは期待通りにエキサイトしてくれますなぁ(笑)。
見事な突っ込みの数々…、ありがとうございます。

さて、
>このフェリス女学院ってのは、何?

わかりません。一応、原文に忠実に引用するのが、私のモットーですから…。
悪しからず…。

>しかし、相変わらず日教組は酷い。日本の教祖になろうとしているんですかね。

素直に、「ウケました」(笑)。

>証拠はいくらでもあるんだから。
例えば、↓

証拠写真の添付、ありがとうございます。

>では、処方箋を↓ひとつ

宮崎といえば私の田舎です。
言いましたっけ?
心憎いご配慮、かたじけなく候。

>秋の道 心なつかし 風薫る 田舎の空に 雁が飛び立つ

名歌です!
本当に気に入りました。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.21 Sat 09:40 URL [ Edit ]
milesta さん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>こういう文章を見ていると、ただの「悪口」という感じで、こんな陰険な人達に子供の教育を任せられないという思いを強くします。

まったくですね。自己主張をするのは結構ですが、あまりにも内容が「お粗末」です。
ところで、オーストラリアにも、教育現場に「政治思想」を持ち込むバカは存在するのでしょうか?
…愚問でした。訂正して、お詫びします。

>事実をねじ曲げてまで、他人を非難したいんでしょうかね。

残念ですが、これが反日日本人の専売特許なんです(苦笑)。

>私は女性ですが、扶桑社の教科書を読んで、彼らが言う「女性の視点が欠けている」なんて感じませんでしたよ。

いま流行り(?)の、「ジェンダー・フリー」とかいう虚言の一端でしょう(ため息)。
呆れます。

>公民の教科書のことも何か言いたいようですが、扶桑社以外のもののほうがひどいですよね。扶桑社は、「公」とは何か、とか、家庭の大切さを教えてくれていて良い教科書ですよ。

中3の長女が、現在進行形で「公民」を学習しているようです。
扶桑社の市販本を近々購入して、比較してみます。

>しかし、おしょうさん、
(略)
なんてことしているんですか。凄いです。

えっ! 凄いですか?
なかば意地になって、やっていることなんですが…(赤面)。
むしろ、みなさまから軽蔑されると思っていました…。

また、遊びにきてください(礼)。

2006.10.21 Sat 09:57 URL [ Edit ]
何某さん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>執筆当時はどうやら2001年。

その通りです。

>だが、拉致は金正日も認め、既に解放された人々もおる現在の状況を見れば、扶桑社の記述が適切であったことが明白となっております。

ですから私はあえて、「今すぐ訂正しなさい」で終わらせたのです。
未だにこの間違った見解を、堂々と訂正せずにホームページ上に残している意図はなんなのでしょう?
単なるバカか、厚顔か…。
教えてほしいものです。

>日教組がいかに拉致問題に消極的であったのかが良く分かる文章です(怒)。

核実験のことについては、一応、「けしからんっ!」と叫んでおりますなぁ。
もしかして、汚名を返上するためのパフォーマンスですかなぁ。

>勝手な推論と偏向した決め付けを行って「植民地支配」や「侵略」を子供たちに教えているのは日教組ではないでしょうか?これこそダブルスタンダードでしょう。

何某さんの、こういう意見を聞くと、本当に私は日本の教育界が情けなくなります。
冗談抜きで、目に涙が浮かびますよぉ。
日教組組合員のような「大ウソつき」たちを、いつまでも教壇に立たせておいてよいのでしょうか。
何とかしましょうよぉ、ホントに…。
今後も、お力添えください。

>こんな文章が教職員の組合のHPに載っていると言うのが驚きですね。全く不愉快な話です。

すぐにでも、こういう有害なHPは閉鎖に追い込まれることを願います。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.21 Sat 10:17 URL [ Edit ]
DUCEさん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>民主主義に反する?

ギャグですよなぁ(笑)。

>連中の言う「国家の強制」とやらも、元を正せば、有権者が信任した国会議員から発することじゃないですか。

仰る通りです。
それを、議会制民主主義といいます。

>それに対して、教師の立場はいかがなものでしょうか。単に試験に受かっただけの存在で、日教組なるものも、そうした連中の集まりに過ぎません。

「市民の公僕」という、一番肝心なことを忘れておりますよなぁ。
んっ?
そうですかぁ…(苦笑)、DUCEさん、そういう意識は、はじめから「無い」そうです。
ですよなぁ。でなければ、こんなバカげたことを、HPに掲載なんかできないでしょう。

>民主的を言うんだったら、教師も選挙で選び、あるいは、裁判官のように定期的に信任不信任の投票を行うべきでしょう。

いいですなぁ、その案。
それこそ民主主義の極みですなぁ。

>国民の信任と無関係な立場にいるくせに、調子の良いことを言うべからず!( ゚д゚)、ペッ

ご尤も!
拙僧も反吐が出ます。
( ゚д゚)、ペッ

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.21 Sat 10:33 URL [ Edit ]
小楠さん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>日教組を操るもの
今話題の奈良市問題、日教組のお友達の所業。

んっ?
んんんっ?

>奈良市環境清美部に勤める40代男性職員が、2001年からの5年9カ月余りで8日しか出勤しないにもかかわらず、給与が満額支給されていたことが問題になっている。

それで? (怒)

>そんな中、期間中に職員が「白いポルシェ」で勤務先の市役所に来ていたことがわかった。

んがっ! (怒怒)

>ネット上では「畜生、公務員になりゃあ良かったよ」「こんな税金泥棒は死刑だろ」などといった怒りのカキコミが続いている。

俺にも書き込みさせろー! (怒怒怒)

>この男は部落解放同盟奈良市支部協議会副議長として、部課長らとのセクション別交渉や担当課との協議など、公式の場にたびたび出席していたことが分かった。

あぁァ…、オチはここにくるのですかぁ…。
あぁァ…、あぁァ…、小楠さん、いままでためらっておりましたが、やはり、部落開放同盟も糾弾することにします。
できれば、お力添えください。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.21 Sat 10:44 URL [ Edit ]
日教組って Posted by ゆた
先生たちの団体なんでしょ?
こんなことやっていいの?
2006.10.21 Sat 14:40 URL [ Edit ]
日教組って何がしたいの?? Posted by クリスタニア
日本教職員組合へ
歴史事実として、実際に起こったことを記述しているに過ぎない点から、間違った記述はないと思うのだが・・・・。

>日本の植民地支配や侵略戦争への被害補償の問題を無視し「拉致疑惑」を取り上げるのはその典型であろう。

この問題は、日韓基本条約で終結しているため必要ないのが、日本としての回答ではないのか??

>だが、このテポドンミサイルは日本は眼中にない。日本を狙う理由もないし、ただ上空を通過しただけである。北朝鮮への敵対感を高めるための故意の誤りではないだろうか。万一これが日本に向けて発射されたのだとすれば、それは日本への攻撃に該当するし、在日米軍は反撃に入ったであろう。

現状を見よ!拉致の事実及び核実験までしているではないか!どこに日本を攻撃しないと言えないといえる。防衛が的確にできていないからこんなことになる。他力本願は、国として屈辱以外の何物でもない。

>心ある日韓の市民は力を合わせ、まさに現場からオルタナティブな教科書を作り上げていくべき時になっているのではなかろうか。

心あるのなら申して頂きたい。内政干渉はするなと・・・・・。
どうしてもしたいのであれば、韓国の教科書について、こちらからも反論と是正を求める。
必要ないことは、一切するな!!

日教組は必要ありませんので、心ある組合の方々は即刻抜けていただきたい。
そうでないと私は、組合員の教師をダメ教師と認識しますよ。

関西主要都市には、ダメ職員(同和関連でしょうけど)を雇うわ、逮捕されるわ、どうにかならんのかと・・・・・思う今日この頃です。(私も書き込みしたいです・・w)

最後に、解放同盟の集会(都市部)なら一度、会社の都合で出席したことがありますよ。(とはいっても2004年なのでちと古いですが・・・)
2006.10.21 Sat 18:10 URL [ Edit ]
ゆたさん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>先生たちの団体なんでしょ?

建前はそうですが、実態は左翼の政治団体です。
学校という教育の場で、政治活動をしています。まだ、ご存知ない方が多いのですが…。
時間があるときに、覗いてみてください↓。
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/4759/kyouiku.html
ゆたさんのお子様は、まだ、就学前ですよね。
要注意ですぞ。学校に通わせるようになったら…。バカ教師がウヨウヨいますから。

>こんなことやっていいの?

いいわけがありません。
サヨク思想というものは、カルトと一緒です。
オウムに洗脳された子どもたちを、思い出していただければわかると思います。
おかしなヘッドギアをつけて、ハルマゲドンが云々…。
ゾっとしますよね。
今でも、日教組というカルト集団が、学校で子どもたちを洗脳しようとしています。
私たち保護者は、そんなバカどもを放置していてはいけません。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.21 Sat 19:33 URL [ Edit ]
クリスタニアさん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>日教組って何がしたいの??

日本で革命を起こして、北朝鮮のような国家体制を作ろうとしています。
大バカ野郎たちです。
尤も、クリスタニアさんは、そんなことはとっくにわかってますよね(笑)。

>日本教職員組合へ
歴史事実として、実際に起こったことを記述しているに過ぎない点から、間違った記述はないと思うのだが・・・・。

そうだそうだ! それを、無理やり捻じ曲げようとするな!

>この問題は、日韓基本条約で終結しているため必要ないのが、日本としての回答ではないのか??

辻元清美という「売国マン」が、似たような発言をして国民の怒りを買いましたよね。

>現状を見よ!拉致の事実及び核実験までしているではないか!

妄想は、しょせん妄想でしかありません。
それが見事に証明された事例ですね。

>心あるのなら申して頂きたい。

いやいや、奴らは、人としての「心」など、持ち合わせてはいません。

>韓国の教科書について、こちらからも反論と是正を求める。

よくぞ仰っていただきました。
この「ひとこと」を待っておりました。

>解放同盟の集会(都市部)なら一度、会社の都合で出席したことがありますよ。

部落開放同盟については、本文でも記述した通り、私は多少、叩くのにためらいがあります。
なぜなら、非人差別というものは、中世から存在するのですが、なぜ、差別したかは、まだハッキリと理由が判明していないからです。
みなさまにご教示いただきながら、少しずつ問題点を指摘してゆきたいと思います。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.21 Sat 19:48 URL [ Edit ]

管理者にだけ表示を許可する

Top↑

TrackBack
TrackBackURL
http://toraichiclub.blog53.fc2.com/tb.php/67-751f2972
反日日本人の正体 その16
教科書問題の経過と反対の動き(フェリス女学院大学)<はじめに>中学校用の「新しい歴史教科書」「新しい公民教科書」が2001年4月3日、文部科学省の教科書用図書検定に合格し、日本の国内外で大きな問題になっている。日
クリスタニアの投資日記・w・ 2006.10.27 Fri 00:26

Top↑

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。