残念ですが、わが国には「サヨク」や「反日日本人」と呼ばれるゴキブリが生息します。そいつらを、徹底的にスリッパで叩き潰します!
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2006.10.16 Mon
反日日本人の正体 その15
反日日本人たちがよく使う言葉に、「謝罪」と「賠償」がある。
その言葉の矛先は、当然、日本政府に向けられている。
ということは、すなわち私たち国民に向けられているともいえる。なぜなら、政府は私たちが選挙で選んだ代議士によって構成され、私たちが納めた税金によって運営されているからだ。

私は、反日日本人が言う「謝罪」と「賠償」には、一切、耳を傾けるつもりはない。
こういう発言をすると、反日日本人たちは決まって「お前は戦争で被害に遭った人たちのことをどう思っているんだ。人でなしめ。カワイソウな人たちが実際に存在するのだから、加害者側は責任をとって、謝罪と賠償をするのは当たり前じゃないか」と、目を剥いて反論してくる。
なるほど、もっともらしい言い草である。

だが、ちょっと待ってもらいたい。
私は戦後生まれである。だから当然、戦争になど参加していない。今や、日本国民のほとんどが、戦争に参加していない人たちであろう。
その、戦争責任などまったくない私たちに対して、「謝罪しろ」「賠償しろ」とはどういうことなのか。
こんな、理不尽極まりない「イイガカリ」に、どうして耳を傾けねばならないのか。
まるで、ヤクザの恐喝である。いや、それ以下か。

反日日本人たちよ、ネゴトは寝てから言え。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

(以下引用)

重慶・東京空襲被害者交流ルポ

人々の思いとは

日中戦争当時、抗日勢力の拠点だった中国・重慶には、旧日本軍により上空から二百回を超え爆弾が落とされる「大爆撃」が行われた。今月、同様の被害を米軍から受けた東京大空襲の被害者らが、この地を訪ねた。同じ“爆撃”を受けながら加害と被害の関係にある両国の人々の胸には、どんな思いが去来したのか。(橋本誠)

白いもやの中から、林立する高層ビルが浮かび上がって来た。長江、嘉陵江という大河の合流点に、半島のように突き出す重慶市街。急傾斜にびっしり建物が張り付いた姿は、古来「山城」と呼ばれている。

つづら折りの坂道を行く訪問団のバスから、トラックが止まっている横穴が見えた。「こういうところは、昔はすべて防空洞でした。今はお店に使われています」というガイドの説明に抗日首都の歴史を実感する。

東京空襲犠牲者遺族会を中心とした訪問団は、空襲時の被害の賠償を政府に求める裁判準備を始めており、今回の訪問は、同じ“戦争被害者”として交流し連携し合うのが目的だ。

訪問団は間もなく、酸欠で多数の死傷者が出た「6・5隧道(ずいどう)惨案」の防空洞に到着。展示室で、折り重なるように転がった遺体の写真を食い入るように見つめた。屋外のレリーフには、助けを求めて手を突き出す人や、怒りの涙を流す人が彫られていた。「中国のゲルニカだ。怒りと悲しみの…」。榎本喜久治事務局長(72)がつぶやく。

※共に『国の責任問う』

繁華街のビルにある重慶訴訟原告団の事務所では、十数人の被害者が日本からの客を待っていた。訪問団長の中山武敏弁護士が「重慶の方たちと連帯し、戦争をした国の責任を問いたい」とあいさつ。東京大空襲の犠牲者の被害写真を見せ、体験者が「家が東京大空襲で焼失した」などと自己紹介した。

その中には、東京空襲について学んでいる若者グループ「P魂s(ピーソウルズ)」の五人の姿も。木高愛蕗さん(24)は「祖父は中国で兵隊として人を殺したと言っていた。戦争を二度と繰り返さないため、孫の私が頑張りたい」と話すうちに涙声になり、大きな拍手を受けた。

真剣な表情で聞いていた重慶側原告団秘書長の鄭友預さん(67)は「心から歓迎します。日本の弁護士や市民団体の応援で、やっと訴訟の本番に入れた。戦争責任を突き止め、真の中日友好を」。西南大学の牟之先教授(65)は「私たちは恨みつらみを拡大するために裁判をするのではない。事実を明らかにし、二度と戦争を起こさないためだ」と強調した。

集会の最後、訪問団副団長の安藤健志さん(72)が「重慶大爆撃は東京大空襲につながっている。戦争を体験した者として、日本国民としておわびをしたい」と述べた。出席者は訴訟の資料を交換し、固く握手を交わした。

訪問の模様は地元のテレビ、新聞も取材。「重慶晩報」は「東京大空襲被害者が重慶大爆撃訴訟団と友好交流」と報じた。中山弁護士は「平和を求める気持ちが伝わり、心が通じ合った。東京空襲の被害写真を見て、被害は自分たちと同じだと思ったのではないか」と振り返った。

東京大空襲の被害者ながら、中国への加害の立場も見つめる重慶への旅は昨年冬、安藤さんが発案。原告希望者約百四十人のうち四人が参加した。

東京大空襲で母や姉を失った斉藤亘弘さん(73)は昨年三月、「東京大空襲展」に来た韓国の留学生から「加害の展示がない」と指摘を受けたという。ツアー参加を決めたが、「お互い本音で話し合えるかどうか」と重慶側の反応を心配していた。二〇〇四年のサッカー・アジア杯で日本代表が激しいやじを浴びた場所であることも、参加者に一抹の不安を与えていた。

九〇年代に始まった中国や韓国の戦争被害者の人たちが日本の裁判所で起こした一連の戦後補償裁判では、支援する日本側関係者も、当初は反日感情に直面した。中国人強制連行事件で弁護団長を務める高橋融弁護士は「初めは原告は国と企業だけでなく、それを解決してくれない日本人にも怒りを持っていた。日本で訴えても勝てないという不信感や、日本人の弁護士に頼んで大丈夫かと疑う気持ちがあった」と振り返る。

※相互の理解深め 問題掘り下げて

その上で「『自分たちだけが被害者ではない。手を組まないと解決しない』と思ったのだろう。民間レベルの交流が深まるのはいいことだ」と評価する。

東大大学院の高原明生教授(現代中国政治)は「アジア杯のときは日本の政治指導者が戦争の責任を認めないという情報に怒っていたが、国内での不満に対するはけ口の面もあった。愛国教育の結果もないとは言えないが、中国でも若い世代ほど親日的だという調査結果がある」と一面的な見方を否定する。

そのうえで、日本も中国も互いのことを知らな過ぎると指摘。「中国の人はサッカーの騒ぎも、原潜が日本の領海に入ったことも知らず、日本の若い人には南京大虐殺を知らない人もいる。メディアは質・量ともいい情報を報道し、大学や会社、役所ももっと情報を発信すべきだ」と求める。

重慶訴訟代理人の一瀬敬一郎弁護士も相互理解を重視する考えは同じだ。

「旧日本軍がアジアで行った残虐行為や空襲、細菌戦はよく知られていない。日本は被害者だという声が多いが、他国を侵略した実態を知らないと、戦争責任の追及も空理空論になる。東京大空襲と重慶大爆撃の被害者の出会いは、ともに問題を掘り下げていく意義がある」

<メモ>重慶大爆撃 1937年の盧溝橋事件を契機に、旧日本軍は上海、南京を占領。国民政府は首都を南京から重慶に移した。陸軍は山岳地帯に阻まれて進軍できず、38年2月、武漢から航空機による攻撃が始まった。

旧日本陸海軍は43年8月までの5年半に200回以上の爆撃を実施。現在の重慶市の範囲には爆撃機延べ約8400機が出撃し、約2万8000発の爆弾、焼夷(しょうい)弾を投下した。少なくとも2万人以上が死亡。家屋の90%が破壊され、50万-60万人の住民が家と財産を失った。

41年6月5日には、防空洞に逃げ込んだ市民が大量に窒息死した事故「6・5隧道惨案」が発生した。賠償を求める動きは90年代に始まり、2004年に「重慶大爆撃被害者民間対日賠償請求原告団」を結成。原告団約400人のうち40人が今年3月、東京地裁で、日本政府に謝罪と4億円の損害賠償を求める訴訟を起こした。

<デスクメモ> 空襲被害の責任を問う日中の集まりに、元ドイツ大統領ワイツゼッカー氏の名演説「過去に目を閉ざすものは、結局のところ、現在でも盲目となるのです」を思い出す。欧米メディアは、今、北朝鮮の核実験をめぐり「戦争になるのか」に焦点を当てている。きな臭い今こそ、市民レベルの平和交流は重要だ。(蒲)

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

このブログに度々お越しいただいている方々は、もうすでにお気づきであろう。
紹介した前文は、本日(10月16日)付けの東京新聞の特報サイトに掲載されている記事である。
そう、またもや東京新聞である。本当に、いい加減にしてもらいたい。
東京新聞は、社説よりも特報サイトに力を入れている。この新聞の「顔」といっても決して言い過ぎではない。
どういう神経でこういうバカ記事を掲載するのか、冗談抜きでギスギスに追い込みをかけたくなる。

>同じ“爆撃”を受けながら加害と被害の関係にある両国の人々の胸には、どんな思いが去来したのか。

なに? では、実際に重慶を爆撃した元日本兵たちが訪問したのか?
そうではないであろう。
なのに、「加害と被害の関係にある両国の人々」とはどういう意味だ。
ウソをつくな!

>東京空襲犠牲者遺族会を中心とした訪問団は、空襲時の被害の賠償を政府に求める裁判準備を始めており、今回の訪問は、同じ“戦争被害者”として交流し連携し合うのが目的だ。

責任のまったくない私たちが納めた税金を、「賠償」と称して脅し取る権利などあるのか?
舐めるな!
それに、まったく責任のない私たちのことを「加害者だ、加害者だ」と罵っておいて、自分たちだけは「被害者」かよ。
フザケるな!

>木高愛蕗さん(24)は「祖父は中国で兵隊として人を殺したと言っていた。戦争を二度と繰り返さないため、孫の私が頑張りたい」と話すうちに涙声になり、大きな拍手を受けた。

では、あなたは戦争中に人を殺した祖父殿の代わりに、謝罪をし、賠償するために重慶を訪問したのか?
そうじゃないよな。反日日本人たちに加担して、私たちが納めた税金を脅し取ることが目的であろう。
盗人猛々しいとは、こういうことを言う。

>西南大学の牟之先教授(65)は「私たちは恨みつらみを拡大するために裁判をするのではない。事実を明らかにし、二度と戦争を起こさないためだ」と強調した。

ウソをつくなよ。
賠償金を脅し取ることと、戦争を二度と起こさないことに、どういう因果関係があるんだ。

>九〇年代に始まった中国や韓国の戦争被害者の人たちが日本の裁判所で起こした一連の戦後補償裁判では、支援する日本側関係者も、当初は反日感情に直面した。

今でも「反日感情」丸出しじゃないか。
お前らは日本国民の恥だ!

>その上で「『自分たちだけが被害者ではない。手を組まないと解決しない』と思ったのだろう。民間レベルの交流が深まるのはいいことだ」と評価する。

だ・か・ら、お前らだけが被害者で、なぜ、責任がない私たち国民は加害者なのか、誰もが納得できる合理的な説明をせよ。

もう一度言う、ネゴトは寝てから言え!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

突っ込みどころ満載のフザケた記事であるが、あえて私は一部しか突っ込んでいない。
みなさまの意見も聞いてみたい、と考えたからだ。


◆たいへん長い記事になりました。最後までお読みいただき、ありがとうございました(礼)。


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反日日本人の正体    Comment(19)   TrackBack(1)   Top↑

Comment
Posted by NS大川
>その言葉の矛先は、当然、日本政府に向けられている。
ということは、すなわち私たち国民に向けられているともいえる。なぜなら、政府は私たちが選挙で選んだ代議士によって構成され、私たちが納めた税金によって運営されているからだ。

ここ、重要ですね。国民に金をよこせといっているのと同じ。

>共に『国の責任問う』

じゃあ、日本にばかりでなく、中国政府にも責任を求めたらどうだ。

>重慶の方たちと連帯し、戦争をした国の責任を問いたい

戦争をした、欧米列強の責任も問いてください。戦争そのものは、罪ではありません。

>屋外のレリーフには、助けを求めて手を突き出す人や、怒りの涙を流す人が彫られていた。「中国のゲルニカだ。怒りと悲しみの…」。榎本喜久治事務局長(72)がつぶやく。

それって、文革のやつじゃないのか?いい加減にしろ、ボケ。

>それに、まったく責任のない私たちのことを「加害者だ、加害者だ」と罵っておいて、自分たちだけは「被害者」かよ。
フザケるな

そうですよね。この種のものを言うとき、そういっている人は、加害者だと思っていません。
「自分は関係ない」と思って、人を苦しめて喜ぶのは、人間の悪い癖です。
とくに、この種の人間に多い。
サヨクどもよ!裁判官を気取ってんじゃねぇぞ!

>日本は被害者だという声が多いが、他国を侵略した実態を知らないと、戦争責任の追及も空理空論になる

いつまで言ってるんだよ。先進国のほとんどは、他国を侵略したことがあるぞ。
多いがってなんだよ。日本は、被害者じゃねえかよ。
それに、その実態とやらも、ものすごく誇張されてるよな。
中国への反省は、とうの昔に済んでるじゃないか。
戦争責任の追及って、勝手にGHQによって「日本による戦争責任の総括」ができないようにされたんだぞ。戦犯の処刑で。いまさら、無理なんだよ。
これ以上、何の責任を取れと?皇室をなくせってか?
日本人をなめるんじゃねぇぞ!このゴキブリが!

・・・熱くなってしまいました(冷汗)。

最後に、反日の特定アジアに警告しておくが、日本人は怒ってるぞ。
あの頃の日本人は、礼儀正しかったが、今の日本人に、あの当時ほどの高潔さはなくなっている。
よって、戦争になったら、本当に大虐殺があるかも知れんぞ。
そのときになって青ざめても遅いからな。痛い目に遭う前に、さっさと反日から手を引け。
ついでに、反日日本人どもよ。下手したら、日本で生活できなくなるかもしれんぞ。日本は空気の国や! 反日からさっさと手を引け。

・・・長文失礼しました。(言いたいことが爆発してしまったなぁ)

2006.10.16 Mon 13:48 URL [ Edit ]
あはー Posted by かっぱやろう
言いたいこと。
NS大川さんに全部言われちゃったあ。
(*´∀`)アハハン♪
あちしらがするべきことはでスね。
じいさまやばあさまの名誉を回復すること。
これだと思まス。
そのためにもでスね。
ヴァカな新聞には消えてもらいたいでスね。
( ゚д゚)、ペッ
2006.10.16 Mon 16:44 URL [ Edit ]
Posted by NS大川
かっぱやろうさん…、言っちゃった(^_^;)。テヘッ!(←何がテヘッ!だ)
2006.10.16 Mon 16:49 URL [ Edit ]
こうなれば、 Posted by 八咫烏
不買運動しますか!?(笑)

正直に告白しますと…
こちらの記事を毎回読んでいると血圧が上がりっ放しになって気分が悪くなるので、最近は要点を掻い摘んで読んでおりました(汗)。
今日久しぶりに全文カッツリ読んでやっぱり気分悪くなりました(涙)。

彼らは中国の犬って言うよりもしかして日本医師会のまわし者!?(笑)

バカに付ける薬はありません、ほんとにです。
2006.10.16 Mon 17:37 URL [ Edit ]
Posted by 黒羊
>支援する日本側関係者
これ日本の極左の連中です。
昔南京に東史郎が嘘を吐きに来た時も、
中国の学生を煽ったのはその連中。
日本が嫌なら、そのまま重慶なり何なりで住めばいいのに。
2006.10.16 Mon 19:44 URL [ Edit ]
妄言と真実は、紙一重になっている?? Posted by クリスタニア
中国も韓国も北朝鮮も、自国が今まで行なったことを棚に上げて何時もいつも賠償請求を求めてくる・・・いい加減にしろ!!アンドお前が言うな!!と言いたいです。

東大大学院の高原明生教授(現代中国政治)さんへ、中国政治も良いですが、中国の妄言ばかり信用して発言すると、東大の質とご自身の知識を疑いますよ・・・・。(外国人教授といい東大の教授は、妄言者が増えたな)
2006.10.16 Mon 21:27 URL [ Edit ]
矛盾してます Posted by DUCE
東京空襲被害者の遺族のくだりは矛盾してますなー。自身は被害者面しておきながら、「加害者」として非難しているのはほかならぬ、日本じゃないですか。この「被害者」ってのは外国人なんですかねぇ。
そうそう、いつぞや、なんかで知ったんですが、こうした空襲被害者ないし遺族が日本政府に賠償要求の訴訟をしたってんですからねぇ、あきれ返りますよ。
死那の「被害者」が日本相手に賠償要求するなら、日本の「被害者」が要求する先はアミーでしょうに。何でもかんでも、日本が悪いと言う風に突っ込むなよ。( ゚д゚)、ペッ
2006.10.16 Mon 23:08 URL [ Edit ]
Posted by 何某
中国の対日賠償権は放棄されているのですが、「民間の被害はその範囲外」という珍説を唱えて反日訴訟を彼方此方で起こす方もいらっしゃる様ですね。米国でも随分とやってくれましたし、「歴史」が政治的なカードになること、政治によって「歴史」(あるいは歴史観)がゆがめられることを考えると、一方的で偏ったメディア連の反日翼賛報道にも「戦争責任論」を阻む一端が見えてきてしょうがないのですが。
2006.10.17 Tue 01:27 URL [ Edit ]
Posted by j.seagull
こう言う話を目にするといつも、どうして1972年の日中共同声明で賠償の話が終わったことを、マスコミは示さないのか、と思う。

ただ、「重慶爆撃」自体は南京大虐殺などと違って、日本軍によって行われた都市爆撃であることは事実なんですよね。(ただ、上記の記事は数字がかなり怪しいですが・・・)

なので、非戦闘員の味わった苦痛の気持ち自体は誰にも否定できないと私は思います。なので、その人達に向かって私は簡単に反日的とか矛盾しているとか突っ込むことには少々ためらいを覚えます。

ただ、責任が全て日本にあると思いこんでいる(洗脳?先入観?無知?)為に、批判・賠償の矛先が日本に集中していることは、おかしいと言わねばなりません。

これこそが自虐史観のなせる技で、早々に脱却を目指さなければなりませんね。


2006.10.17 Tue 14:28 URL [ Edit ]
NS大川さん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。返事が遅くなりました、ごめんなさい。

さて、思った通り、この手のネタでの突っ込みは、お見事ですなぁ。かっぱさんの言う通りです。

>戦争責任の追及って、勝手にGHQによって「日本による戦争責任の総括」ができないようにされたんだぞ。戦犯の処刑で。いまさら、無理なんだよ。

この点は重要ですよね。口を塞がれてしまったわけですから。
とにかく反日の連中は、内外を問わず「ゆすり、たかり」を常としています。
だから、河野洋平のように、簡単に相手の言い分を認めてはいけないんですよ。
今回、重慶を訪問している反日日本人は、自分たちさえよければいい、という輩でしょう。まったく、腹が立ちますなぁ。
今後も、応援よろしくお願いします。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.17 Tue 16:15 URL [ Edit ]
かっぱやろうさん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。返事が遅くなり、ごめんなさい。

さて、
>あちしらがするべきことはでスね。
じいさまやばあさまの名誉を回復すること。
これだと思まス。

まったくです。極悪人よばわりされておりますからなぁ(怒)。

>そのためにもでスね。
ヴァカな新聞には消えてもらいたいでスね。
( ゚д゚)、ペッ

東京新聞は、発行部数こそ少ないですが、垂れ流す毒は朝日新聞といい勝負です。
拙僧は、今後も徹底的に叩きます。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.17 Tue 16:20 URL [ Edit ]
八咫烏さん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。返事が遅くなり、ごめんなさい。

さて、
>不買運動しますか!?(笑)

やりますか(笑)。

>こちらの記事を毎回読んでいると血圧が上がりっ放しになって気分が悪くなるので、最近は要点を掻い摘んで読んでおりました(汗)。

書いている私も、充分自覚しております。
明るい話題をエントリーしたいのはやまやまですが、何しろ反日日本人たちは、次から次へとオカシナことをはじめるものですから…(苦笑)。

>今日久しぶりに全文カッツリ読んでやっぱり気分悪くなりました(涙)。

ううっ、好きな音楽でも聴いてリフレッシュしてください。

>彼らは中国の犬って言うよりもしかして日本医師会のまわし者!?(笑)

なるほど(笑)。

>バカに付ける薬はありません、ほんとにです。

ご尤もです。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.17 Tue 16:27 URL [ Edit ]
クリスタニアさん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。返事が遅くなり、ごめんなさい。

さて、
>中国も韓国も北朝鮮も、自国が今まで行なったことを棚に上げて何時もいつも賠償請求を求めてくる・・・いい加減にしろ!!

盗人猛々しいですよなぁ。

>アンドお前が言うな!!と言いたいです。

反日日本人たちが手引きさえしなければ、特アもここまでは強気にはなれないでしょうに…。

>東大大学院の高原明生教授(現代中国政治)さんへ、中国政治も良いですが、中国の妄言ばかり信用して発言すると、東大の質とご自身の知識を疑いますよ・・・・。

まったくです。
バカを宣伝しているようなものです。

>外国人教授といい東大の教授は、妄言者が増えたな

大学教授には、サヨクが多いですからなぁ。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.17 Tue 16:33 URL [ Edit ]
DUCEさん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。返事が遅くなり、ごめんなさい。

さて、
>東京空襲被害者の遺族のくだりは矛盾してますなー。自身は被害者面しておきながら、「加害者」として非難しているのはほかならぬ、日本じゃないですか。

これで、「反日日本人」だというと怒り出すんですから、バカのやることはホントに呆れます。

>この「被害者」ってのは外国人なんですかねぇ。

いえ、害酷人です。

>こうした空襲被害者ないし遺族が日本政府に賠償要求の訴訟をしたってんですからねぇ、あきれ返りますよ。

こんなことを認めていたら、日本は世界中から笑い者にされます。

>死那の「被害者」が日本相手に賠償要求するなら、日本の「被害者」が要求する先はアミーでしょうに。

まさしく!
だから拙僧は、「イイガカリ」だというのです。

>何でもかんでも、日本が悪いと言う風に突っ込むなよ。( ゚д゚)、ペッ

同じく、( ゚д゚)、ペッ

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.17 Tue 16:39 URL [ Edit ]
何某さん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。返事が遅くなり、ごめんなさい。

さて、
>中国の対日賠償権は放棄されているのですが、「民間の被害はその範囲外」という珍説を唱えて反日訴訟を彼方此方で起こす方もいらっしゃる様ですね。

ホント珍説です。
どうせ、入れ知恵してるのは反日日本人でしょうけど。

>米国でも随分とやってくれましたし

虎の威を籍るなんとやら、ですかな。
失敗すれば、ただ恥をかくだけですが(笑)。

>、「歴史」が政治的なカードになること、政治によって「歴史」(あるいは歴史観)がゆがめられることを考えると、一方的で偏ったメディア連の反日翼賛報道にも「戦争責任論」を阻む一端が見えてきてしょうがないのですが。

その通りですね。
日本のマスコミの多くは、「戦争責任論」をぐしゃぐしゃに掻き混ぜて、わけわからなくしてしまいました。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.17 Tue 16:49 URL [ Edit ]
黒羊さん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。ごめんなさい、返事の順番が前後してしまいました(冷汗)。

さて、
>>支援する日本側関係者
これ日本の極左の連中です。

ううっ、やはりそうですかぁ。
サヨクという奴らは、異常者に近いですなぁ(怒)。

>昔南京に東史郎が嘘を吐きに来た時も、
中国の学生を煽ったのはその連中。

ウソつきを援助し、無垢な学生を煽る…、やはり異常者ではないですか。

>日本が嫌なら、そのまま重慶なり何なりで住めばいいのに。

いじめられて泣くのがオチでしょうけど。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.17 Tue 16:56 URL [ Edit ]
j.seagull さん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>こう言う話を目にするといつも、どうして1972年の日中共同声明で賠償の話が終わったことを、マスコミは示さないのか、と思う。

真実を伝えないで国益を損なうようなことがあったら、それすなわち国民を欺いているのと同じですよね。

>ただ、「重慶爆撃」自体は南京大虐殺などと違って、日本軍によって行われた都市爆撃であることは事実なんですよね。

確かに…。

>ただ、上記の記事は数字がかなり怪しいですが・・・

サヨク新聞のことです、どうせ大げさに発表しているでしょう。検証する気にもなれませんが…(苦笑)。

>なので、非戦闘員の味わった苦痛の気持ち自体は誰にも否定できないと私は思います。なので、その人達に向かって私は簡単に反日的とか矛盾しているとか突っ込むことには少々ためらいを覚えます。

なるほど…。

>ただ、責任が全て日本にあると思いこんでいる(洗脳?先入観?無知?)為に、批判・賠償の矛先が日本に集中していることは、おかしいと言わねばなりません。

私が「オカシイ」と感じるのも、まさにその点なのです。しかも、サヨクが裏で糸を引いています。なにをかいわんやです。

>これこそが自虐史観のなせる技で、早々に脱却を目指さなければなりませんね。

ご尤もです。
まずは、教育現場から正すべきだと思います。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.10.17 Tue 17:11 URL [ Edit ]
Posted by しょぼ
東京ってのは不思議な新聞が売ってるんですね・・・
『東スポで信用できるのは日付だけ』というのを聞いたことがあるんですが、
東京新聞も同じなんでしょうか?

もうこの手の連中には相手をする気にもなりませんね。
この連中、本当に謝罪を要求しているんでしょうか?
『謝らせたくて訴えているんだけど、
(認識が)誤っているのは僕等でした』っていう
体をはったギャグなんじゃないでしょうか。
そんな気がしてきました。
2006.10.17 Tue 19:28 URL [ Edit ]
しょぼさん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、PCの具合はどうですか?
久しぶりの「しょぼさん節」、爆笑させていただきました。

>東京ってのは不思議な新聞が売ってるんですね・・・

そーなんですよ。(←おさむちゃんか?)
(↑若い人には通じないですかね、このオヤジギャグ…)
でも、東京新聞の親会社は、○×県に本社がある、▼□新聞なんですぞ。
確か…、しょぼさんのお住まいの地域が、○×県だったのでは? (←違いましたっけ?)

>『東スポで信用できるのは日付だけ』というのを聞いたことがあるんですが、東京新聞も同じなんでしょうか?

参りました(礼)。
返す言葉が見つかりません。脱帽です。

>もうこの手の連中には相手をする気にもなりませんね。

拙僧は徹底的に相手をする所存です。なぜなら、バカの相手はバカにしか務まらないと思うからです。
でも、軽蔑して見放さないでくださいね。

>この連中、本当に謝罪を要求しているんでしょうか?

違います。金を脅し取ろうとしているんです。
他意はありません。

>『謝らせたくて訴えているんだけど、(認識が)誤っているのは僕等でした』っていう体をはったギャグなんじゃないでしょうか。
そんな気がしてきました。

そうですよなぁ(爆笑)。
日本での、裁判のゆくえが愉しみですなぁ。
追記をキャッチし次第、随時、報告させていただきます。
また、大いに笑ってやろうではないですか(笑)。

「しょぼさん節」サイコーでした。


2006.10.18 Wed 09:21 URL [ Edit ]

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まだでスね。整体効果が残ってまス。若手(?)整体師の独り言さん。ありがたふ。若手(?)整体師の独り言さんのとこ読んでて思ったのどスが。皆さんでスね。あちしをでスね。誤解
ふまじめざんス 2006.10.18 Wed 14:06

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