残念ですが、わが国には「サヨク」や「反日日本人」と呼ばれるゴキブリが生息します。そいつらを、徹底的にスリッパで叩き潰します!
日教組問題 | 反日日本人の正体 | 東京新聞 | 特定アジア | 事件・事故 | 戦争はまだ終わっていない? | 歴史教育考 | 人権擁護法案 | 凶悪犯罪 | 日本の心 | 言の葉のはなし | 阪神タイガース | わたくしごと | お知らせ | ひとり言 | その他 | ★小説★ 七つの心  | ★小説★ 迷路 | カルトの正体 | 大和魂 | ゆがんだ世論誘導 | 寄生虫の正体 | 
自己紹介です
拙ブログへようこそ!

おしょう

Author:おしょう
日本が、大好きです!

リンク
応援↓してます

blue-22.gif

明日へ架ける橋  
FC2カウンター
ご訪問いただき
ありがとうございます
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
おしょうのあしあと
いっぱい↓エントリーしてます

全ての記事を表示する

古い記事でもコメントください
--.--.-- --
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告    Top↑

2006.09.16 Sat
おかしな新聞 その1
私の老いた母は、なぜか「東京新聞」を定期購読している。この新聞は、「中日新聞」の東京地方版のようなものだが、見事に「アカ」く染まっていてオカシナことがいっぱい書いてある。
すぐ近くにある実家に出向くたび、私は、この東京新聞を読んで笑い転げることがしばしばある。昨日(9月15日版朝刊)の「こちら特報部」というコーナーには、こんなオカシナことが書いてあった。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

(以下引用)

60年安保闘士の「岸信介」評

各種調査で、時期首相に最も近いとされる安倍晋三氏。著書「美しい国へ」(文芸春秋)では祖父、故岸信介首相への敬愛と政治姿勢の継承を説いている。岸氏といえば「60年安保」だが、「安保後」生まれが社会の主流である現在、印象は薄い。安倍氏は幼かった当時の思いを記しているが、彼とは対極の位置で「反岸」に奔走した元学生指導者らはいま、岸氏をどう評するのか。(田原拓治)

「美しい国へ」の第一章「わたしの原点」で、安倍氏は自らの政治信念の根底に、自らが六歳だった一九六〇年の日米安保条約改定への賛意と、それを成し遂げた祖父への尊敬の念があることを描いている。

◆片務的条約対等にした

「祖父はこのとき、この片務的な条約を対等にちかい条約にして、まず独立国家の要件を満たそうとしていたのである。いまから思えば、日米関係を強化しながら、日本の自立を実現するという(中略)きわめて現実的な対応であった」
「祖父は(中略)国の将来をどうすべきか、そればかり考えていた真摯(しんし)な政治家としか映っていない。(中略)世間のごうごうたる非難を向こうに回して、その泰然とした態度には、身内ながら誇らしく思うようになっていった」

安倍氏は自らの信念について、祖父の座右の銘でもあった「千万人といえども吾(われ)ゆかん(自分が間違っていないと確信すれば、断固として進む)」を引用しつつ、「確たる信念をもち、たじろがず、批判を覚悟で臨む」と結んでいる。
安倍氏が「どこかうさんくさい」と表現した当時の学生運動指導者らもすでに七十歳前後だ。彼らは四十六年前の安保改定、さらに岸氏個人をどうみるのか。

当時、東大教養学部自治会委員長で、全日本学生自治会総連合(全学連)中央執行委員だった評論家の西部邁氏(67)は闘争の指針は誤りだったと振り返る。

「そもそも安保条約の改定案なんか、ろくに読まなかった。私たちは『復活する日本帝国主義に痛打を浴びせる』と説いた。だが、対米関係で相対的に位置が高まる安保改定とそれとは別物。無理筋の話だが、心意気を守るのに暴れた。ただ、岸さんが自衛隊を治安出動させようとしたと聞いて、権力とは憶病なものだと驚いた記憶はある」

ただ、岸信介という政治家については、現在も違和感が残っているという。

◆政界に復帰 感じる疑問

「彼は戦時中、満州国のリーダーだった人物だ。戦犯うんぬんを問わずとも、その後の戦争に関与した。その戦争で何百万もの日本人、アジア人が死んだ。それを考えたとき、よほどの理由がない限り、政界に戻るべきではない。人格に疑念を感じざるを得ない」

西部氏は、その点から「昭和の妖怪」と称された岸信介像をこう推察する。

「彼という人間には私的な人生がなかったのかもしれない。国家にかかわる自分の地位、政策にしか自分を見いだせない『巨大なロボット』。さほどの妖怪ではなかったのではないか」

関西(京大)で当時、学生運動を指導し、現在「9条改憲阻止の会」代表の桃山学院大名誉教授、小川登氏(70)は「(安保改定は)たしかに片務的な条約を双務的にした。ただ、それを日本の独立と呼んでも、戦前的な帝国主義に向かっての独立。さらに岸は安保改定と併せ、小選挙区制の導入、憲法改正も推し進めようとしていた。それへの闘いは現在から考えても正しかった」と総括する。
小川氏は六〇年安保闘争が未曾有の大衆動員を果たした理由として、敗戦から十五年という時期と、岸氏に対して人々が抱いていたイメージの二つを挙げる。

「私も戦時中は父が海軍だったせいか、海軍大将にあこがれた疎開世代。人々にはまだ、戦争や戦後直後も続いた飢餓の感覚が生々しかった。独立うんぬんより、戦時中に逆戻りしかねないという恐怖が大きく、民主主義を無視する岸の手法にそれは重なっていた」

◆彼だからこそ 闘争が起きた

「あの闘争は岸が首相じゃなかったら、起きなかったと思う。彼はどんな手法を駆使してでも、自分の意見を通す。何をやるか分からない。それは戦時中に東条内閣をつぶしたときもそうだった。そんな強引な彼の性格を人々は危険視しており、闘争が拡大した」

小川氏はことし六月、数十年ぶりに六〇年安保当時の仲間など約二百人と「改憲阻止」を訴えて、国会周辺をデモした。「六〇年当時は人々に権力への警戒感があった。いまは学生に政治の話をしても『先生、そんな難しいこと、言わんといてくれ』という時代。昔よりも危うさを感じる」

同様に危機感を抱いているのが、政治評論家の森田実氏(73)だ。森田氏は現在は保守の立場だが、当時は激しい学生運動の屋台骨を築いた“先駆者”だった。
森田氏も安保改定は独立どころか「(米国への)永遠の従属条約。戦後最大の失敗だった」と酷評する。

「旧安保条約は事実上、占領下で(米国に)脅されて結ばされた条約。それは独立とともに破棄、解消するというのが国際的な常識だ。そうであるのに、安保条約の無効を訴えず、改定という事実上の継続で、米軍基地を今日に至るまではびこらせてしまった」

岸氏に対する評価は一段と厳しい。戦後の岸氏への戦犯不起訴という処分は日本を「反共の防波堤」にするという米国の対日政策の転換によるとされる。
だが、森田氏は「彼は満州で得た巨大な資産と人脈を駆使し、連合国軍総司令部(GHQ)に特別に厚遇された」と裏面を語る。

指導者の条件として、同氏は倫理と知性を挙げる。「岸の知性は抜群だ。超エリートの道を学生時代から歩んだ。しかし、倫理はひどいもんだ。首相時代に政権に協力させるため、(大物保守政治家だった)大野伴睦に次期総裁指名の念書を送り、ほごにした。政治家は目的のためならうそをついてもかまわない、と開き直った。デモ隊に自衛隊の銃口を突きつけようとしたのも、彼の根底にある選民意識、権力に固執する冷酷な精神を象徴している」

自衛隊出動は側近たちが首を縦に振らず、止まったが、晋三氏の現在は「猟官運動」が横行している。
森田氏は権力者は神を恐れるべきだと説く。

「だが、岸は神を恐れぬ人物だった。その岸をあがめる孫(晋三氏)も、それをまねるのだろう」

<デスクメモ>

安倍晋三氏は「私は政治のDNAは安倍晋太郎より岸信介から受け継いだ」と語る。ふと北朝鮮で客死した田宮高麿・よど号犯の話を思い出した。彼は晋太郎氏の急死に、我が身の悲運をのろったという。「これで帰国の道は途絶えた」と。十五年後、北朝鮮拉致事件追及で晋三氏は脚光を浴び、総理になる。(充)

きし・のぶすけ 1896年11月、山口県生まれ。「秀才」の誉れが高く、東大卒業後は農商務省に入省。36年10月、満州国国務院総務司長に就任した。41年10月に東条内閣に商工相として入閣。44年、現職閣僚だった当時、辞任を拒んだことで東条内閣は総辞職した。敗戦後、A級戦犯容疑者として逮捕されたが、米の反共政策への転換で48年に不起訴、保釈。自由、民主両党の保守合同を導き、56年、石橋湛山内閣に外相として入閣。2カ月後、石橋首相が病に倒れ、後継首相となった。79年に政界を引退、87年に90歳で死去した。

(以上、原文ママ)

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

「安倍ND」とか言って大騒ぎしている反日ブロガーが見たら、大喜びしそうな記事である。
私は決して、熱狂的な安倍支持者ではないが、少なくとも左に傾いた議員が首相になるよりは、はるかに「まし」だと考えている。

しかし…、左翼の頭の中身の貧弱さには、ホトホト呆れる次第だ。
全学連の闘士だったという評論家の西部邁氏は、こう「のたまう」。

>私たちは『復活する日本帝国主義に痛打を浴びせる』と説いた。(中略)心意気を守るのに暴れた。

はぁ? では「安保後」に、日本帝国主義とやらは「復活」したのか?
そんな話、聞いたことないで。心意気を守るのに暴れて社会に迷惑をかけたのだから、「あれは妄想」だったと、反省するのが「まともな大人」ではないのか。

>「9条改憲阻止の会」代表の桃山学院大名誉教授、小川登氏(70)は「(安保改定は)たしかに片務的な条約を双務的にした。ただ、それを日本の独立と呼んでも、戦前的な帝国主義に向かっての独立。(後略)」

この左翼も、「戦前的な帝国主義に向かっての独立」などという現実には起こりえなかった「妄想」から、いまだに目覚められないようだ。寝言は、寝てから言って欲しい。

さらにこの左翼は、

>小川氏はことし六月、数十年ぶりに六〇年安保当時の仲間など約二百人と「改憲阻止」を訴えて、国会周辺をデモした。「六〇年当時は人々に権力への警戒感があった。いまは学生に政治の話をしても『先生、そんな難しいこと、言わんといてくれ』という時代。昔よりも危うさを感じる

このように学生にまでバカにされても、自分の愚かさに気づいていない様子だ。

その他、オカシナことを数え上げたらキリがない記事であるが、また、血圧が上昇すると困るので、あとは、みなさんの判断にお任せしたい。

最後に、私の母は決して左翼ではない。ではなぜ、このような左翼新聞を定期購読しているのか、以前、訊いたところ、「新聞の勧誘員さんが、包丁を研いでくれるのよ」と、笑って答えた。
私は、返す言葉が見つからなかった(苦笑)。


スポンサーサイト

テーマ:バカニュース - ジャンル:ニュース
東京新聞    Comment(17)   TrackBack(0)   Top↑

Comment
Posted by クリスタニア
>西部氏は、その点から「昭和の妖怪」と称された岸信介像をこう推察する。

本物の昭和の妖怪、平成の妖怪はたくさんいますね。(土井たかこ、福島瑞穂、古賀誠、河野洋平、野中広務など大多数多すぎて書ききれません^^)

>「(安保改定は)たしかに片務的な条約を双務的にした。ただ、それを日本の独立と呼んでも、戦前的な帝国主義に向かっての独立(省略)。」

論理的によく分からない言動(自衛のための武力をもつのが帝国主義??)が多いのが、
こういった輩のいつもの常套手段ですね・・・・
心の中の妄想だけにしてください~~

>「新聞の勧誘員さんが、包丁を研いでくれるのよ」と、笑って答えた。

一人暮らしのときは、私もオマケに釣られて新聞をとっかえひっかえしてますが(笑)
流石に包丁研ぎは知りませんですが^^(ちなみにウチの家は産経です。)
2006.09.16 Sat 23:22 URL [ Edit ]
Posted by しょぼ
中日新聞を購読している僕には少し耳が痛い話かも・・・
もちろん僕は新聞1部を考えの基準にしてはいませんが。

「反岸だった人間はどう評価するか」って時点で
岸氏をほめる人がでてくるわけないですよねぇ。
こうした一方的な意見のみを載せてさも『日本の世論はこれが正常』
と思わせる手法には注意しなければいけませんね。

ただ、僕は西部氏の本を何冊か読んだことがあるんですが、
過去はどうあれ今は左翼的な立場ではないと思っています。
よろしければ最近の西部氏の著書を1度ご覧になってみてください。
と、一言擁護させてもらいます(笑)
2006.09.16 Sat 23:47 URL [ Edit ]
Posted by 黒羊
まあ安保闘争は国民の支持が全く得られなったので今に至ってるわけで。
当時、岸の反対側にいた人物の感想ですし、批判的で当然だと思います。
東京新聞は、岸よりの第三者評論を載せないところが、卑怯なやりかたですね。
森田実氏は、反日ブロガーの人がよく取り上げますよね。
2006.09.16 Sat 23:48 URL [ Edit ]
サヨクは空気が読めない Posted by 白兎
サヨクのいうことは、いつも煙幕を張ったようなことしか言わないのが常ですね。だから、若い世代が政治に関心をもてないのですよ。
危ういなんて、サヨクがいう言葉ではないと思いますね。サヨクの頭・精神構造のほうがよほど危ういと確信します。まだ左翼なら、愛国心があるから多少ましですが。
2006.09.17 Sun 00:13 URL [ Edit ]
いらっしゃいませ Posted by おしょう
クリスタニアさん、いつもありがとうございます。

さて、
>本物の昭和の妖怪、平成の妖怪はたくさんいますね。(土井たかこ、福島瑞穂、古賀誠、河野洋平、野中広務など大多数多すぎて書ききれません^^)

ホントですね(爆笑)。妖怪はウヨウヨいますなぁ。

>論理的によく分からない言動(自衛のための武力をもつのが帝国主義??)が多いのが、こういった輩のいつもの常套手段ですね・・・・

そうなんです。困ったものです(苦笑)。

>一人暮らしのときは、私もオマケに釣られて新聞をとっかえひっかえしてますが(笑)

私も以前はそうでした(笑)。

また、遊びにきてください(礼)。

▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽

しょぼさん、いつもありがとうございます。

さて、
>中日新聞を購読している僕には少し耳が痛い話かも・・・

いえいえ、別によいではないですか。しょぼさんなら、オカシナ記事を見抜くお力は、充分、あるのですから。

>一方的な意見のみを載せてさも『日本の世論はこれが正常』と思わせる手法には注意しなければいけませんね。

そうです。それが、イデオリギーに染まったマスコミの狡猾な点です。

>よろしければ最近の西部氏の著書を1度ご覧になってみてください。

わかりました。是非(笑)。

また、遊びにきてください(礼)。

▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽

黒羊さん、いつもありがとうございます。

さて、
>まあ安保闘争は国民の支持が全く得られなったので今に至ってるわけで。

それを今さら記事として取り上げるんですから、何をかいわんやですなぁ。

>東京新聞は、岸よりの第三者評論を載せないところが、卑怯なやりかたですね。

そうです。たった「ひと言」でも掲載されていれば、私も批判はしなかったかもしれません。

>森田実氏は、反日ブロガーの人がよく取り上げますよね。

彼らにとっては、大先生のような存在なのでしょうか(笑)。

また、遊びにきてください(礼)。

▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽

白兎さん、いつもありがとうございます。

さて、
>サヨクのいうことは、いつも煙幕を張ったようなことしか言わないのが常ですね。だから、若い世代が政治に関心をもてないのですよ。

仰る通りです。「絵空事」ばかりを説いて、若者が感心を向けるわけがありません。

>サヨクの頭・精神構造のほうがよほど危ういと確信します。

私もそう思います(笑)。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.09.17 Sun 00:32 URL [ Edit ]
白兎さん Posted by おしょう
追伸です。

白兎さんは、「サヨク」と「左翼」を区別しているようですね。
今度、その違いを、是非、ご教示ください(礼)。
2006.09.17 Sun 00:38 URL [ Edit ]
Posted by 八咫烏
今日も高血圧の薬(笑)ですな。

そんなに血圧上げなくてもニッポンの国民は賢いですよ。
(バカは一部のインテリぶってる奴らだけ)

その点は中国もいっしょでしょうな、
賢い中産階級は解ってて黙ってるから。
2006.09.17 Sun 02:19 URL [ Edit ]
いらっしゃいませ Posted by おしょう
八咫烏さん、いつもありがとうございます。

さて、
>今日も高血圧の薬(笑)ですな。

はぁ~(笑)。まさにその通りで…。

>そんなに血圧上げなくてもニッポンの国民は賢いですよ。

何ぶん、心配性なもので…。ご容赦ください。

八咫烏さんのサイトに遊びに行ったときは、「ほっ」とさせられることが多いので、感謝してます(笑)。

また、遊びにきてください(礼)。


2006.09.17 Sun 03:16 URL [ Edit ]
正常運転 in 東京新聞 Posted by NS大川
こういう連中を見るたびに……いい歳こいて反体制かよ(苦笑)。
やってることは、思春期の餓鬼となんら変わらない。むしろ、社会的影響力があるだけ有害。

東京新聞!だが、反日のしすぎではないか?(笑)


ついでに、左翼とサヨクの違いは、「左翼がサヨクにさよく時」というサイトをみるとよく分かります。私は、そこで両者の違いを勉強しました。
「左翼がサヨクにさよく時」と入れて検索すると、出てきます。

最後に一句

マスコミは 今はもはや 笑い飯

失礼しました。
2006.09.17 Sun 03:17 URL [ Edit ]
いらっしゃいませ Posted by おしょう
NS大川さん、いつもありがとうございます。

さて、
>やってることは、思春期の餓鬼となんら変わらない。むしろ、社会的影響力があるだけ有害。

冗談抜きでそうです。有害なものを、黙って見過ごしていると、必ずあとで、そのツケに悩まされると思います。

>「左翼がサヨクにさよく時」と入れて検索すると、出てきます。

ありがとうございます(礼)。早速、検索してみます。

>マスコミは 今はもはや 笑い飯

座布団いち…、いや三枚!(笑)

また、遊びにきてください(礼)。
2006.09.17 Sun 03:28 URL [ Edit ]
白兎さん、そしてNS大川さん Posted by おしょう
「左翼」と「サヨク」の違い、了解しました。(←つもりです)
拙ブログで過去にエントリーした記事↓
http://toraichiclub.blog53.fc2.com/category7-1.html

今度からは、私も「左翼」と「サヨク」を使い分けたいと思います。
NS大川さん、ご教示ありがとうございました(礼)。

なお、「左翼」と「サヨク」の違いをお知りになりたい方は、当サイトにリンクした「左翼がサヨクにさよく時」をご覧ください。
2006.09.17 Sun 04:43 URL [ Edit ]
>>おかしな新聞 Posted by 小楠
60年安保当時は、左翼や新聞に煽られて、一緒になって反対するのが一種のファッションのようでした。岸総理が暴漢に襲われても改定を断行したことがそれ以後、今の日本を作ってきました。
新聞が岸元総理を出してくるなら、新聞自身が戦前、戦中の自らの紙面をも出すべきでしょう。帝国主義というなら、当時の新聞は帝国主義、軍国主義の先鋒でした。
ここで批評している人は、当時の新聞の批評から始めてもらいましょう。
2006.09.17 Sun 10:54 URL [ Edit ]
辛口投稿でした。 Posted by NS大川
安保闘争の連中は、ただそこにある既製の秩序を壊したかっただけだったのに。壊した後、新たなものを作り替えなきゃ、それはただの破壊でしかない。それに気付いた者たちが、サヨクであることをやめた。それが「転向」と言われる。


団塊の世代っていうのが、キーワードな気がします。サヨク新聞の購買層も主にそうですし。団塊の世代の反体制嗜好ってどうにかならないものですかね。斜に構えるのが好き、何でもアンチというのが健在だと思ったのは、「チョイ悪オヤジ」現象の時でした。
その反体制気取りのうさん臭さが、学生にバカにされ、安部氏にうさん臭いと思わせる原因なのだが。

短歌をひとつ

オジサンが グラサンかけたら 金正日 せいぜい見ても 井上陽水

あ、このコメント書いてる途中、また例の「愛国心を強制するな」のCMが。福島県限定CMみたいだ(苦笑)。そんな、福島県教職員組合に一言。

「売国心を強制するのは止めましょう。」
2006.09.17 Sun 13:49 URL [ Edit ]
小楠さん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>岸総理が暴漢に襲われても改定を断行したことがそれ以後、今の日本を作ってきました。

サヨク連中は、60年以上日本が戦争に巻き込まれていないことを、「平和憲法のおかげだ」とバカのひとつ憶えのように繰り返しますが、日米安保がなければ、旧ソ連が侵攻してきた可能性は非常に高いと思います。それが現実なのですから、いい加減、目を覚まして欲しいものです。

>新聞が岸元総理を出してくるなら、新聞自身が戦前、戦中の自らの紙面をも出すべきでしょう。

このオカシナ新聞に、そんなマトモなことを期待するのは酷です(笑)。反日ブロガーよろしく、安倍氏批判キャンペーンの一環として、故岸総理を叩いているんですから。

>ここで批評している人は、当時の新聞の批評から始めてもらいましょう。

そうですなぁ、それが筋ですよね(笑)。


また、遊びにきてください(礼)。
2006.09.17 Sun 15:38 URL [ Edit ]
NS大川さん Posted by おしょう
またまたいらっしゃいませ。ありがとうございます。

さて、
>団塊の世代っていうのが、キーワードな気がします。

そうですね。私の周りにもうじゃうじゃいます。チョイ悪オヤジを気どっている連中が(笑)。

>オジサンが グラサンかけたら 金正日 せいぜい見ても 井上陽水

お見事! でも私、陽水さんは好きです。

>また例の「愛国心を強制するな」のCMが。福島県限定CMみたいだ(苦笑)。

むむっ、そのふざけたCMは福島限定ですか。福島県教組のホームページを早速チェックしてみますわ。

また、遊びにきてください。
2006.09.17 Sun 15:48 URL [ Edit ]
東京新聞っ Posted by かっぱやろう
購読料安いんでスよね。
うちの実家も取ってましたよー。
何が役に立つかって?
そうさなあ。
TV欄?
( ^∀^)ゲラゲラ
他は役に立ちまへん。
2006.09.18 Mon 21:42 URL [ Edit ]
かっぱやろうさん Posted by おしょう
いらっしゃいませ。いつもありがとうございます。

さて、
>東京新聞っ購読料安いんでスよね。

らしいでスなぁ。

>うちの実家も取ってましたよー。

やっぱり、包丁研ぎサービスがあったんでしょうか。

>何が役に立つかって?
そうさなあ。
TV欄?
( ^∀^)ゲラゲラ
他は役に立ちまへん。

よく読むと、オカシイことがいっぱい書いてありますよ(笑)。でも、ドラゴンズ贔屓なのはイラつきますでス(怒)。

また、遊びにきてください(礼)。
2006.09.18 Mon 23:13 URL [ Edit ]

管理者にだけ表示を許可する

Top↑

TrackBack
TrackBackURL
http://toraichiclub.blog53.fc2.com/tb.php/33-026f877a

Top↑

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。