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2009.07.07 Tue
シナでの暴動について
久しぶりの東京新聞社説ネタです。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

(以下引用)

【社説】
中国新疆暴動 流血の民族抗争避けよ
2009年7月7日

中国新疆ウイグル自治区の区都ウルムチで起きた暴動で百人以上が死亡した。漢民族へのウイグル族の反発が原因という。中国政府は自制した対応で報復の応酬が広がるのを防がなければならない。

五日夜、市内の広場や商店街、道路などで少数民族のウイグル族がデモを始め、警察の規制に反撃して暴動に発展したようだ。

死者の多くは漢民族とされるが、ウイグル族も警察の取り締まりで死亡したとの情報もある。

六月下旬に広東省の玩具工場で、ウイグル族労働者が女性を暴行したという疑いが広がり、漢民族がウイグル族を襲い二人が死亡する事件が起きた。

同自治区当局者は「独立派が広東の事件を利用し、破壊行為を呼び掛けた」と非難している。

中国北西部の同自治区はイスラム教徒がほとんどを占めるトルコ系のウイグル族が数多く住む。

十八世紀に清朝の版図に入ったが、二十世紀に「東トルキスタン」建国を目指す独立運動が盛んになった。共産党政権の下でも、独立や自治拡大を目指す複数の組織が国内外で活動を続けている。

一部の過激派は、中国だけでなく米国も国際テロ組織アルカイダとつながりがあるとみている。

これまでも同自治区では独立派によるとされるテロや爆弾事件が、たびたび起きている。

北京五輪直前の昨年八月、カシュガルでウイグル族の男二人が警察部隊にダンプで突っ込み十七人を殺害した事件は記憶に新しい。

同自治区当局は「生きるか死ぬかの命懸けの闘争」(王楽泉党書記)と徹底した対決姿勢で臨んでいる。今年四月には、カシュガルの襲撃犯二人を処刑した。

昨年一年だけで「国家の分裂や政権転覆を図った」二百六十八の事件に有罪判決を下した(同自治区高級人民法院)という。

過酷な取り締まりはウイグル族の漢民族に対する民族的反発を強めているようだ。昨年八月、同自治区クチャでウイグル族の武装グループが公安施設などを手製爆弾で襲い、十二人が死亡した事件では十五歳の少女まで襲撃に加わった。

ウイグル族には政治、経済の実権を握る漢民族が独自の宗教や文化、生活様式をないがしろにしているとの不信感が強い。強硬姿勢はかえって過激派の温床を培っているのではないか。

同自治区最大の都市で漢民族も多いウルムチで起きた暴動は少数民族統治に再考を迫っている。

(以上、引用おわり)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

相変わらず、何の検証もせずに、シナ共産党からの情報を鵜呑みにして垂れ流している(苦笑)。

>中国政府は自制した対応で報復の応酬が広がるのを防がなければならない。

サヨクマスコミである東京新聞は、日頃から、「人権、ジンケ~ン」と叫んでいる一方で、忌み嫌う武装した兵力が暴動を鎮圧しようとしているのだから、脳みそがこんがらがって、こういう回りくどい言い回しになるのであろう。

さて、この件であるが、例えばヤフーニュースに寄せられる一般市民の声は、シナを批判する内容のものが圧倒的に多い。
それも、俗に言う保守派の声が大きく、サヨクと見られる声は殆ど見受けられない。
ただ、勘違いしてはいけないのは、今回の暴動は、東京新聞が社説でも述べているように、背後でアルカイーダが関与している可能性が高い点だ。単純に、チベットの独立運動とは一緒にできないのである。
つまり、「反テロ」という一面で捉えれば、シナ共産党と米国の利害は完全に一致している。
そういう意味では、この手の民族闘争は永遠になくならないのかもしれない。

本当に人間は、愚かで醜い生き物である。

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