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2006.08.31 Thu
「救う会」からのメッセージです
「救う会」から、メッセージがとどきました。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

(以下引用)
救う会全国協議会ニュース(2006.08.31)

家族会・救う会訪中団から以下の報告が届いた。

中国人拉致に関し一定程度中国内でも関心高まる

家族会・救う会訪中団は本日8月30日午後、中国日本友好協会を訪れ、同協会袁敏道副秘書長らと面談した。その席で訪中団は、日本人拉致問題の現状と中国人拉致に関する具体的情報提供を行った。副秘書長は、個人として増元さんをはじめとする被害者と家族に心から同情すると話し、また中国人拉致の情報については、これだけ詳しく聞くのははじめてで貴重な情報だと話した。そして、拉致問題が早急に日本と朝鮮民主主義人民共和国との間で解決することを望みますと話した。

中国人拉致の情報については中国の月刊誌記者、マカオのジャーナリストなどからも訪中団に問い合わせがあり、一定程度中国内でも関心の高まりが出ている。
(以上、原文ママ)

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

たいへんお気の毒なことに、今回の訪中団の方々は完全に中国共産党の手のひらの上で踊らされているな、と思えてしまう。
中国日本友好協会といえば、あきらかな「反日団体」である。
これは、管理人の憶測であるが、恐らく、中国共産党の監視の目が厳しく、訪中団は親日的な組織などと接触するのは難しい状況なのだろう。

しかし…、

>拉致問題が早急に日本と朝鮮民主主義人民共和国との間で解決することを望みますと話した。

このナメ切ったコメントには、本当にむかっ腹が立つ。「中国の拉致被害者なんてどうでもいいですよ。せいぜい、オタクらで北朝鮮にうまく掛け合うことですな」と、腹の中で笑っているような気がするのは、私だけだろうか。

やはり、訪中団の方々も「中国得意の口先だけパフォーマンス」など信じず、政府や外務省などにも働きかけて、議員や役人などを伴って訪中すべきではなかったのか。それとも、働きかけたけど無駄だったのだろうか。


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