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2006.08.30 Wed
反日日本人の正体 その1
日教組(日本教職員組合)のホームページより

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

(以下引用)
子どもと教育を考える『教科書問題』
6.関係資料
(6)「夢と希望」が持てる現代史学習
    -「慰安婦」学習で子どもたちは何を学んだか-(兵庫県内中学校)

1.はじめに:歴史の事実をどう教えるか

最近特に問題視される、所謂「自虐史観」という問題設定について。現行の歴史教科書を「自虐史観」と呼ぶ人がいます。私は、この論争?(本当は論争になっていないのですが)は、はっきり言って、先輩の残した問題だと思っています。どうしてかと言えば、本当は55年前にとっくにケリをつけるべき問題だったのです。それを積み残してきた結果、今ごろになってもまだ「自虐史観」「日本人の誇りを持て」「NOと言える日本人」「愛国心が育たない」といった時代錯誤の言葉が生き残っているのです。例をあげましょう。ヒロシマ・ナガサキの件でどうして世界中の人から心から同情され、同じ次元で反核の動きに迎えないのだろう? それは、私達が原爆投下に至った戦争の歴史的経緯について、ついで、この戦争が、天皇制軍国主義がもたらした事実について、そして、原爆投下を含め国民を苦しみに追いやった政府の責任について明確にしてこなかったからではないでしょうか。そうであるからこそ、いくら日本人の被害意識を声を大にして叫んでも、中国・朝鮮はじめアジア諸国の人たち(日本に侵害された側の人たち)と共に核廃絶の運動に手を組んで歩めないのです。いうなれば、私達の主張が、普遍的、かつ国際的に説得力をもち得ないのです。被害者意識を口にするならば、まずは、加害者意識をこそ丁寧に語るべきではないでしょうか?

とりあえず、この点に注意を払いつつ学ぶのが歴史だと思っています。そんなことを思いつつ、中学生と学んだ授業の報告です。

2.今年度の授業つくりの基本的な柱

1年生では、道徳の授業で朝鮮(韓国・共和国をあわせた)の文化に触れました。そして、生徒の感想に「今回の授業で<夢>と<希望>を持ったのかもしれない」というものがあった。それで、そんな<夢>と<希望>が持てる授業を追い求めて、昨年は歴史の授業で、日本(秀吉軍)に侵略された朝鮮で日本軍に抵抗する論介を取り上げてみました。ただ、私の中では依然として(正義のために身を投げ出すのは正しいのか?)という疑問は残ったままなのですが、とりあえず3年生になった生徒達と現代史を学びました。

今回は「慰安婦」のことを取り上げました。ただし、今の問題と関連させて考えました。どうしてって「慰安婦」の問題は突き詰めれば女性を男性と対等と見ない、女性蔑視の問題だからです。それが証拠に、今問題になっている「つくる会」の教科書は女性蔑視の視点で貫かれているのです。そして、「慰安婦」のことなんか中学生に教えるな!と声高に叫ぶおじさんが大勢いるのです。「いまだに女性をもの扱いして平気なんだよ、この国は!」これが、私のメッセージでした。いうなれば「つくる会」のメッセージとは正反対なのです。つまりは、「慰安婦」のことをしっかり学ぶことこそが、これからの時代を生きていく中学生にとっては、日本、朝鮮を含めて世界中の人々と仲良くしていける近道なのです。それだから「慰安婦」のことが<夢>と<希望>を持つことになるのです。

3.子どもたちが語る「慰安婦」学習

1)事実を知ることの大切さ

「可哀想っていうよりか、何で? どうしてこんなことすんの? って感じだった。極端(!?)かもしれないけれど、私は初めて日本人として恥ずかしく思った。金学順さんのいう通り、あったことはあったと言うべきだ!!隠すなんて感じが悪いし、朝鮮の人たちを侮辱していると思う。そして、たくさんの朝鮮の人達の人生を台無しにしてしまったことを日本は深く反省して、これからもその罪を償っていくべきだと思う。」(宣江)

「あったことはあったと言うべきだ。もちろん金学順さんが本当のことを言っているとは言い切れないが、ウソをついてまでこんな恥ずかしいことを言うワケがない。日本政府が裏でこんなことをしていたんだ。このままじゃムリヤリ慰安婦にされた人が浮かばれないちゃんと謝って金学順さんやすべての墓に行ってやるべきだ。あったことはあったと言ってこそ日本は発展していくと思う。」(義洋)

2)心の傷は一生残る

「私は、朝鮮の人がたくさん殺されたりしたことは知っていたけど、慰安婦にされた人がいたことは初めて知りました。金学順さんの証言を聞いて、改めて日本は本当にひどいことをしたんだなと思った。慰安婦は金学順さんみたいに、心の傷が一生残るし、自分がした事実を隠そうとする日本は最低。ちゃんと教科書にも載せて事実を若い人たちにも知らせたほうがいいと思う。慰安婦の人たちにも謝罪してほしい。(加奈)

「学校でこの話を聞くまでは、あんまり真剣に考えていなかったけれど、この事実は残していかなきゃダメだと思う。日本の良い過去は残して、都合の悪いのは消すなんておかしい。そんなことをしていたら慰安婦だった人にもうしわけない。その人たちは、わたしらが想像もつかないほどの嫌な思いをしてきたのに、それが今から何年かたったら、その存在すら消されてしまうんですか。慰安婦の人でも、自分は慰安婦だったって言えない人がほとんどだけど、金さんの話を読んでいたら、やっぱり日本でこのことを消したらダメだと思う。金さんたちに謝ることは大切だけれど、それと同時にこの事を教科書に残して、あたしらよりも後の世代の子にも、この話を知って考えてほしい。」(ゆき)

「プリントを読んで、金学順さんは、日本に痛い目にあわされて、それで大事な家族もみんないなくなってしまって、かわいそうで悲惨だったなと思う。同じ日本人だけど、なぜこんなことをしたんだろうと思う。金学順さんだけじゃなくて、もっといっぱい同じ事をされた人たちが、まだいっぱいいたと思うからすごく悲しいです。もし、学校でこういう学習をしなかったら、ずーっと知る機会ないと思うから、こういうあったことはちゃんと学習していったほうがいいとおもいます。」(浩司)

3)二度と繰り返さないように

「私は、金さんの『このハンを抱えたままで死んでいくでしょう』という言葉が、すごく涙がこみあげてきそうな気持ちになった。何もしていないのに連れて行かれて、言葉でいえないようなことをされて、心も体もボロボロにされた。そして、したのが、私達の国の日本がしたなんて、もう、言葉も出ないよ。同じ日本人として恥ずかしい。昔の人で、そのときの状態とかあると思うけれど、そんなんいいわけにはならないよ!!それは絶対にしてはいけない。昔の人は、女はどうしても男に力では勝てない、男には弱いって知っててそういうことをしたなんて許せない。同じ女として、すごい、ものすごい腹が立つ。私はまだ中学生で、社会に出てなくてて、なぜ慰安婦のことを書かないのか、なぜ謝罪しないのか、くわしくは知らない。よく分からないけど・・・。そして私は慰安婦やそのとき殺された人たちのこととか、すごく怖くてあまり聞きたくないけど、聞かなくちゃいけないことだと思う。二度とこんな過ちがおこらないように・・・。(友美)

「罪を許すことは、それ自体罪だから消えることはないし、隠すことはできない。金順学さんや、たくさんの女の人の心の傷と同じように・・・。消せないし、隠すこともできないならどうすればいいのだろう。受け入れる? 背負って生きていく? 一人で苦しみながら、いやされることのないまま死んでいくの? そんなのはひどすぎる。だから、みんなで受け止めないと。二度とくりかえさないように。人間はいつか死んでしまうけど、事実は消えたりしない。事実は消えたりしない。故意に一部分だけ消されてしまうなら、それ以外の事実も必要なくなってしまう。」(真理子)

4」子どもたちの生の声にふれて

「みんなで受け止めないと」そうなんだ。私がどうして「慰安婦」にこだわるのか? あれは、教員になってしばらくして読んだ「千田夏光」『従軍慰安婦(上・下)』」が出発だった。<何でこんな事が?>それから、歴史の授業でずっと取り上げてきた。ナヌムの家にも出かけていって…。そして、ようやく教科書にも紹介され市民権を得ることになった。これで堂々(?)と授業ができるぞ!! そんな私のこだわりとは、まさに真理子がうまく胃ってのけているではないか。それにあたりまえすぎて今さらと思うのですが…。

<人はいつか死ぬのだ。しかし、事実は絶対に消えることはないのだ。>

これが、金学順さんの証言を学んだ中学生の感想です。きちっと教えて伝えていくことだと、彼らは十分に認識しているのです。まして、<性的なこと・・・>で触れにくいってどういうことだろう? 人として一番重要なことではないのか! そこを避けるということは、やっぱり都合の悪いことを隠しているとしか子どもには映らないのではないでしょうか。

4.提言:今、教科書の何がどう問題なのか

1)教科書にまつわる雑感

教科書について、これほどまでに騒がれたことがかつてあっただろうか? 私はそういう意味で、今回の「つくる会」の教科書はある貢献を果たしていると思っています。ただし、この問題を<自らの歴史意識を鍛えるためのきっかけにできれば>の話ですが。そこで、ここでは今回の教科書騒動の問題点を整理するとともにこれからの方向性を提起したいと思います。

その前に教科書に関わっての雑感・・・。

あれは今から20数年前の新任の頃(赤穂市)だった。ある日校長に呼ばれてこんなお小言を頂きました。「君は教科書を使わずに授業をしているらしいね。」「それがどうかしましたか。」「どうして使わないのかね。」「面白くないからです。そう言われるなら、一度授業を見に来てください。」

私は自分でやりたいことがあるから社会科教師になったのです。そして、一途な私は、当然<自分の教科書>を持とうと考えていました。なかなか自信作とまではいかなかったのですが、毎年毎年、「今年はこの単元を入れよう」と取り組みながら、少しずつではあっても、なんとか、子ども達と自分なりの教科書(自作のプリント)を元にして楽しく学び合えてきました。そんな折の校長からの呼び出しだったので正直驚きました。その後、お願いしたのに、結局は授業を見には来られませんでした。

そして、そんなふうに自前の教科書(文部省版は所謂参考書として使う)をもとに授業を進めるなか、子どもや親からは当たり前なのですが賛否両論ありました。否は大半が受験にかかっての不安でした。「授業は楽しかったのですが、やはり高校のことを考えると少し不安でした。」ある年の3年生の感想です。でも、大半は賛成でした。

「教科書であまり触れない所も、いろんな教材を使って考えることができました」
「先生が教科書を信用するなと言ったので、私は先生の話も鵜呑みにしないようにしました。」

どうですか。これは私が最初に教えた生徒の感想です。要は自分の頭で考えられる、そして、その為の資料に過ぎないのですね。そのことが分かれば上等ではないですか。
(後略、以上原文ママ)

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

どうですか、と威張って言われても(怒)。みるみる、また血圧が上がってくる。
ついに堪りかねて、私はこのホームページに問い合わせのメールを送った。

(問い合わせのメールの内容)
ふたりの中学生の娘を持つ父親です。
さて、伺いたいことがあります。
ホームページの中に、兵庫県内の中学校で、「慰安婦」学習をしている、という記事を見てたいへん驚きました。
なぜ、歴史的に「不確定」な事項について、わざわざ中学生に学習させるのでしょうか?
それは、文部科学省の指導に基づいた授業なのでしょうか?
また、「慰安婦」のことをしっかり学ぶことが、<夢>と<希望>をもつことになる、と書いてありますが、これはどういうことでしょう?
なぜ、「慰安婦」が「夢」と「希望」に繋がるのか、さっぱりわかりません。

以上、質問申し上げます。誠意ある回答を望みます。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

今のところ、まだ回答は届いていない。

私見であるが、私は日教組という組織は「反日日本人の巣窟」だと思っている。
この組合に加入している教師たちは、人の大事な子どもたちを預ることを、いったい何だと心得ているのか。断りもなく、勝手にオカシナ思想を子どもたちに注入する権利が、あると思っているのだろうか。勘違いもはなはだしいとは、まさにこういうことをいう。

>今ごろになってもまだ「自虐史観」「日本人の誇りを持て」「NOと言える日本人」「愛国心が育たない」といった時代錯誤の言葉が生き残っているのです。

何という寝言だろう。
日本人として、誇りを持ってはいけないのか。
外国人から危害を加えられそうになったとき、NOと言ってはいけないのか。
日本は好きですか? と聞かれたとき、嫌いです! と答える子どものほうが、正常だというのか。
こんなものは学問ではない。無論、道徳でも倫理でもない。限りなく宗教に近い「思想」であり、「カルト」と断じてもよいと思う。

あ~っ、また血圧が上がってきた。

しかもこの教師は、「自前の教科書」なるものをわざわざ作って、カルト教育をしているのだ。更には、あえて「従軍慰安婦」という言葉を避け、「慰安婦」という言葉にすりかえているから、なお、始末が悪い。完全な確信犯といえる。

中学生たちに、「慰安婦」と「従軍慰安婦」の違いなど、まだ、わかるわけもなかろう。

残念なことだが、日本にはこういうカルト教師が、まだゴマンといる。
日教組のホームページに、この話が威張って掲載されているということは、日教組は全国の組合員に対して、こういうカルト教育を奨励しているということになる。

日々、反日思想を吹き込まれて、続々と反日日本人が増えてゆくような環境を、放置しておいてもよいのだろうか。

(日教組から回答があり次第、またご報告申し上げます)
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反日日本人の正体    Comment(12)   TrackBack(0)   Top↑

Comment
先生とは Posted by ほたるめい
こんにちは。
いわゆる「先生」というのは子供だと友人が言っております。
大学出て教師になって、子供に囲まれて、そのまま外に出ることなく定年。
しかも周囲からは「先生、先生」と持ち上げられ…と。
ある一定の年代以上の先生方は特にその傾向が強いそうです。

確かにニュースを賑わせるような先生は、理想の教育者とは掛け離れてますよね。
2006.08.30 Wed 18:31 URL [ Edit ]
いらっしゃいませ Posted by おしょう
ほたるめいさん、はじめまして。
コメントありがとうございます(礼)。

>大学出て教師になって、子供に囲まれて、そのまま外に出ることなく定年。

このシステムを見直すことが、大切なのかもしれませんね。

また、遊びにきてください。
2006.08.30 Wed 19:27 URL [ Edit ]
Posted by 八咫烏
いっしょに血圧上がっちゃいました(笑)。
おしょうさん、お子さんがいるなら尚更ですね。
そんなに自分たちが悪いと思ってるなら、
死んでお詫びでもすればいいのにね(笑)。
2006.08.30 Wed 21:06 URL [ Edit ]
いらっしゃいませ Posted by おしょう
八咫烏さん、コメントありがとうございます。

>いっしょに血圧上がっちゃいました(笑)。

お互い、健康には気をつけましょう(笑)。

>そんなに自分たちが悪いと思ってるなら、
死んでお詫びでもすればいいのにね

本当にそうです(怒)。

2006.08.30 Wed 21:32 URL [ Edit ]
犯罪に近い Posted by 小楠
日教組だけは絶対に許せないといきまいています。
単発的な犯罪以上に、子どもの思想を破壊する行為は、
重罪でしょう。人間の一生にかかわることですから。
幸い組織率はガタ落ちですが、この連中は壊滅する必要がありますね。
2006.08.30 Wed 22:47 URL [ Edit ]
Posted by おしょう
小楠さん、その通りですね。
この連中だけは、絶対に野放しにはしておけません(鼻息!)。
2006.08.30 Wed 22:58 URL [ Edit ]
Posted by しょぼ
日教組が日本の正しい歴史を教えないでどうするんだ!!と頭に血がのぼりますね。
靖国についてもそうですが、慰安婦問題に関しても
政府の『とりあえず謝っとけ精神』が問題ですよね。
証拠もなにもなく「私が証拠だ」なんて言ってのける中国人自称慰安婦もいることですし。
日本から大量にODA貰っておいてその金で反日記念館作るような国になにを遠慮しているんでしょう。
日教組の連中にこそ自虐してほしいですね。
2006.08.30 Wed 23:40 URL [ Edit ]
Posted by おしょう
しょぼさん、いらっしゃいませ。

>慰安婦問題に関しても
政府の『とりあえず謝っとけ精神』が問題ですよね

これぞまさしく我が国ならではの民族性で、日本人同士なら「話し合いを円満に進める方便」になりますが、よその国の人にうっかりこの方便を使うと、「謝ったな。じゃぁ、お前は自分が一方的に悪いってことを認めたんだな」と、そこで話を終わりにされてしまいます。
ホントに困ったものです。

>日教組の連中にこそ自虐してほしいですね

最高です。このセリフ、気に入りました(笑)。
2006.08.31 Thu 05:48 URL [ Edit ]
こんにちは Posted by 黒羊
>「先生が教科書を信用するなと言ったので、私は先生の話も鵜呑みにしないようにしました。」
うーん。うーん。
最近の若い教師は組合活動に消極的で、日教組も人材不足に悩まされ必死だとか。

教師が中国と韓国と北朝鮮と日本だけがアジアだと教えるのは、ろくでもないですね。
2006.08.31 Thu 15:46 URL [ Edit ]
いらっしゃいませ Posted by おしょう
黒羊さん、毎度ありがとうございます。

この教師は、勘違いして「自分が教科書だ」と思い込んでいるフシがあります。
本文では糾弾しませんでしたが、

>私は自分でやりたいことがあるから社会科教師になったのです。そして、一途な私は、当然<自分の教科書>を持とうと考えていました。

いったい何様のつもりでしょう。こんなオカシナ考えを持っているなら、公立学校という組織には属さず、勝手に私塾でも開けばいいではないですか。

>教師が中国と韓国と北朝鮮と日本だけがアジアだと教えるのは、ろくでもないですね。

ここですな、まさにポイントは。これは日教組に限らず、反日日本人の典型的な言論パターンです。
2006.08.31 Thu 16:46 URL [ Edit ]
日教組 Posted by かっぱやろう
無茶苦茶でス。
大キライ。
この組織、解体しないと日本の未来が危ういと思まス。
2006.09.01 Fri 07:00 URL [ Edit ]
いらっしゃいませ Posted by おしょう
かっぱやろうさん、マイドでス(笑)。

>この組織、解体しないと日本の未来が危ういと思まス。

冗談抜きにそうですね。わたしはこれから、どんどん日教組の化けの皮を剥いでやろうと思っています。
2006.09.01 Fri 09:10 URL [ Edit ]

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