残念ですが、わが国には「サヨク」や「反日日本人」と呼ばれるゴキブリが生息します。そいつらを、徹底的にスリッパで叩き潰します!
日教組問題 | 反日日本人の正体 | 東京新聞 | 特定アジア | 事件・事故 | 戦争はまだ終わっていない? | 歴史教育考 | 人権擁護法案 | 凶悪犯罪 | 日本の心 | 言の葉のはなし | 阪神タイガース | わたくしごと | お知らせ | ひとり言 | その他 | ★小説★ 七つの心  | ★小説★ 迷路 | カルトの正体 | 大和魂 | ゆがんだ世論誘導 | 寄生虫の正体 | 
自己紹介です
拙ブログへようこそ!

おしょう

Author:おしょう
日本が、大好きです!

リンク
応援↓してます

blue-22.gif

明日へ架ける橋  
FC2カウンター
ご訪問いただき
ありがとうございます
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
おしょうのあしあと
いっぱい↓エントリーしてます

全ての記事を表示する

古い記事でもコメントください
--.--.-- --
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告    Top↑

2006.08.25 Fri
「救う会」から、またメッセージが届きました
北朝鮮に拉致された人々を「救う会」から、またメッセージが届いた。

(以下引用)

救う会全国協議会ニュース(2006.08.25)
 
 増元照明・家族会事務局長、西岡力、島田洋一・救う会副会長らが8月27日から31日まで中国北京を訪問し、中国の研究者らと拉致問題などで意見交換を行う。

家族会・救う会関係者が訪中

 今回の訪中で、中国側に、

1拉致問題が日本にとって絶対に譲歩できない主権と人権侵害であること、

2中国人をも含む世界12カ国で北朝鮮の拉致被害者が出ていること、

3国際社会が北朝鮮の核、ミサイル問題を解決するにあたって現在進行形の国家テロである拉致問題をも完全解決させなければならない、

という私たちの主張を伝え、

4家族会・救う会が昨年以来の調査活動で明らかにした1977年にマカオで発生した中国人女性2人の拉致について

詳しく情報を伝える予定だ。

 現段階で決まっている日程は以下の通りだ。

8月27日
北京到着

28日 
中国側研究者らとの意見交換会1 テーマ「拉致問題と北東アジア地域の安全問題」

29日 
在中日本大使館訪問

30日 
中国側研究者らとの意見交換会2 テーマ「新総理誕生後の日中関係」
    
中国側研究者らとの意見交換会3 テーマ「総合討論」

31日
在中日本大使館公使との昼食会

日本帰国

(以上、原文ママ)

絶対にこの問題を風化させてはならない。テレビや新聞で報道されなくなったからといって、「終わった」と思ったら大間違いだ。
何度も言うが、この問題を棚上げにして、いまだに北朝鮮のことを弁護する勢力は、いったい何を考えているのだろうか。
スポンサーサイト

テーマ:外交 - ジャンル:政治・経済
その他    Top↑

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。