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2006.12.28 Thu
カナダからの暴言
本日の反日度指数:★★★★★★★★★★★★★★★★★★~

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

さて、しばらく休眠状態でありましたが、緊急にエントリーいたします。
まず、先週発売の「週刊現代」において、拉致被害者である蓮池薫さんを中傷する記事が掲載されたことはご存知の方も多いかと思います。
その件で、またもや反日ブロガーが、ネゴトをほざいているのです。
まずは、拙ブログにTBくださった下記の記事をご覧ください。

http://blog.goo.ne.jp/kkk333hhh/e/8d067646c363cef1605bb66744cfbc23

ご覧いただいたサイトには、私の過去の記事もいくつかTBさせていただいておりました。
まったく、美爾依というバカ女は、いったい何様のつもりなんでしょう。
「美爾依さんの観察日記」の管理人であるkkk333hhhさんも指摘されている通り、美爾依は、自分にとって都合のいい情報には何の疑問も抱かず、安倍政権批判のためなら拉致被害者の方をも二次被害に遭わせるような、卑劣極まりない行為をくり返しております。
安倍政権を批判するのはいいでしょう。それは、有権者としての権利のひとつでしょうから。ただ、だからといって…。
あーっ、また血圧が急上昇してきました(怒)。

以下、「救う会」から届いたメッセージを紹介します。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

(以下引用)

★☆救う会全国協議会ニュース☆★(2006.12.16)

■荒唐無稽な拉致記事-週刊現代に蓮池薫さんが抗議文

今週発売の週刊現代に、蓮池薫さんに拉致されそうになったという横井邦彦なる人物の告白記事が掲載された。同じ内容の別名の手紙が3年程前に週刊現代を含む各報道機関に提供されたが、事実関係の裏づけがとれず1紙(誌)も掲載しなかった。それとほぼ同じ内容の記事が掲載されたことになる。記事中の横井氏の発言には、北朝鮮工作機関の実態からしてありえないことが多く、固有名詞などにも間違いがある。「週刊現代」はいかなる裏づけ取材をしたのか疑問である。以下に蓮池 薫さんの抗議文と「節度ある行動」を出版社に求めた河内隆内閣官房拉致問題連絡調整室長の警告文を掲載する。警告文は、掲載誌である週刊現代編集人の加藤晴之氏と出版社である講談社社長の野間佐和子氏あてのものでほぼ同文である。

■抗議文

貴誌「週刊現代」が、この度、私が拉致されていた期間に日本に入国し、横井氏という方を拉致しようとしたという実に荒唐無稽なつくり話を何の配慮もなく一方的に掲載したことに対し、呆れ果てるとともに大きな不快感と憤りを禁じえません。

この記事は私ども家族会の生活と自立のための努力に多大な支障をきたすものであり、拉致問題の解決にも悪影響を及ぼすものと思います。

私は貴誌の今回の行動に抗議するとともに、今後このようなことが繰り返されないよう強く求めます。

平成18年12月25日 蓮池 薫

◆「週刊現代」平成19年1月6・13日合併号掲載記事について

貴誌平成19年1月6・13日合併号に掲載された「蓮池薫さんは私を拉致しようと日本に上陸していた」との記事に関し、以下のとおり申し入れを行います。

まず、本件にかかる取材方法に関し、蓮池氏に確認したところ、本件記事にもあるとおり、先般、貴誌記者が、横井氏帯同の下、アポなしで突然蓮池宅を訪問し、横井氏の手紙を一方的に手渡したとのことでした。また、その際、同記者らが蓮池氏宅周辺を徘徊していたため、近所の住民から警察に対し通報がなされています。こうした貴誌の行為は、取材の基本ルールから逸脱することはもちろん、蓮池家のプライバシーを著しく侵害し、近所の住民に対しても多大な迷惑をかけるものです。

次に、記事の内容に関し、政府としては、拉致の全容解明に向け、帰国した拉致被害者の方々から様々な情報を提供いただいていますが、本件記事の内容は全くの事実無根であり、政府としては、同内容につきこれ以上論評する必要はないし、精査する考えもないということを申し添えておきます。

政府としては、現在、拉致問題の解決に向け全力で取り組んでおり、帰国した被害者の方々も、拉致問題を一日も早く解決してほしいとの思いから、政府に対し積極的に協力していただいております。今回の貴誌の記事はこうした関係者の努力に水を差すとともに、読者に対し誤解を与えるものであり、上記取材方法と併せ、極めて遺憾であると言わざるを得ません。また、蓮池氏御本人からも、当室に対し、本件記事に対する強い不快感とともに、貴誌宛の抗議文が託されていますので、併せ送付します。

帰国被害者の方々は、静かな環境の下、失われた基盤を一つ一つ取り戻しながら、それぞれの未来に向けて努力しておられます。貴誌におかれては、こうした点をよく理解いただいた上で、今後、再発の防止及びルール遵守の徹底を図りつつ、責任ある報道機関として節度ある行動をとるよう強く求めます。また、今回突然訪問した記者に対しても、帰国被害者の置かれた状況に思いを致し、適切な配慮を払うよう伝達願います。

(なお、帰国した被害者への取材については、原則として当該地域の市役所が窓口となっていますので、今後、取材を希望される場合は、そちらに御連絡願います。)

平成18年12月25日
内閣官房拉致問題対策本部事務局
総合調整室長  河内 隆

(以上、原文ママ)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

本件をどう判断するかは、もちろん個々の自由でしょうが、テロ国家による拉致が行われたことは、もはや疑うべくもない事実です。
その被害者のひとりである蓮池薫さんを、逆に加害者だというからには、誰もが納得できる合理的な説明をする必要があるはずです。
それを、たったひとりの「証言」のみで、充分な裏づけもなく報道する…。
また、それを悪用して、自己の主張(政府批判)を正当化しようとする…。

美爾依よ、お前のことだ!

人として、恥ずかしくはないのでしょうか。自分さえよければ、それでいいんでしょうか。

>横田めぐみさんの拉致問題も含めて、私は、拉致したのは、安倍晋三と関係の深い日本の暴力団であり、北朝鮮のスパイではないと信じている。だから、北朝鮮拉致問題の被害者のための会である「救う会」に北朝鮮から武器や覚せい剤の密輸入をしている「住吉会」が深くかかわっている(byカマヤン)ことも納得できる。

美爾依よ、お前のこの暴言を私は絶対に聞き流さない。

お前は、日本の面汚しだ!


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