残念ですが、わが国には「サヨク」や「反日日本人」と呼ばれるゴキブリが生息します。そいつらを、徹底的にスリッパで叩き潰します!
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2009.07.14 Tue
備えあれば憂いなし?
追記ありです。一度、この記事を読んだという方も、ぜひ、もう一度、目を通してください(礼)。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

(以下引用)

【ウイグル暴動】中国人への報復宣言か アルカイダ関連組織
2009.7.14 12:45

中国新疆ウイグル自治区の暴動でウイグル族が多数死亡したことを受け、国際テロ組織アルカイダと関係のあるグループが、北アフリカで働く中国人らを対象に「報復」を宣言したと14日付の香港英字紙サウスチャイナ・モーニング・ポストなどが報じた。

専門家は、アルカイダ系のテロ組織が直接中国を脅かすのは初めてと指摘している。新疆ウイグル自治区の独立を求める組織「東トルキスタン・イスラム運動(ETIM)」はアルカイダと関係が深いとされる。

英国の民間情報会社「スターリング・アシント」のリポートによると、報復を呼び掛けたのはアルジェリアを拠点に活動し、アルカイダに忠誠を誓う「イスラム・マグレブ諸国のアルカイダ組織」。アルジェリアで働く約5万人の中国人と、中国が北アフリカで展開するプロジェクトを標的にすると警告したという。(共同)

(以上、引用おわり)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

予想していた通り、アルカイーダが尻尾を出しましたか。

私は、暴動勃発当初に、その可能性を指摘しましたが、どうやら、このブログを訪れる皆さんは「シナ憎し」の感情のほうが勝っているらしく、見事に無視されてしまいました(苦笑)。

アルカイーダは、すでに日本人も殺害しており、決して油断のならないテロ組織です。

わが国にも、シナ人は大勢います。とくに都心部に密集しており、何かの拍子に、在日シナ人に対するテロが起きないとも限りません。そのとき、日本人が巻き込まれる懸念も、当然、考えておかなければならないと思うのです。まぁ、可能性は低いでしょうが…。

もう一度、言いますが、チベットの独立運動とウイグルの独立運動を、一緒に考えるのはマズイと思います。

※※※※※※※※※※

(これより↓追記)2009.07.14.23:12

どうも…、まだ解っていらっしゃらない方が多いようですので、今回は、あえて追記させていただきます。

仮に、正義感に燃えている方々の声に押され、めでたくウイグル自治区が独立できたとしましょう。

そのとき、独立した国家の中枢に、アルカイーダの一味が重要ポストを占める可能性はないでしょうか?

また、そうならなくても、アルカイーダが新独立国家政権を影で操る可能性を100%否定できますか?

私が心配しているのは、ウイグルの独立運動にアルカイーダ関与の可能性が高い以上、北朝鮮のようなテロ国家が、また地球上にひとつ誕生することを否定できない点です。

もし、仮に…、まぁ、仮の話ばかりで恐縮ですが…、アルカイーダが実権を握ったテロ国家が誕生したとき、今、無条件でウイグル独立を応援しているみなさんは、そのテロ国家も応援するのですか?

まさか、そのときになって、手のひらを返したように非難したり、口をつぐんでしまったりはしないでしょうね。

ちなみに私は、シナ共産党を擁護しているわけではありませんので、悪しからず。

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特定アジア    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2009.07.11 Sat
南朝鮮にゴマを擂る売国自治体の実態
今日も、吐き気がするエントリーをアップしなければなりません。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

(以下引用)
「わい曲教科書採択を阻止」市民団体が日本で訴訟
7月10日21時22分配信 聯合ニュース

【ソウル10日聯合ニュース】市民団体の「アジア平和と歴史教育連帯」は10日、「歴史をわい曲」する日本の2つの教科書採択を阻止するため、これら教科書を採択した愛媛県の知事と教育委員会を相手取り、今月31日に日本の裁判所に行政訴訟を起こすと明らかにした。原告には、教育連帯と平沢・愛媛市民団体交流会が募集した韓国の市民3257人が名を連ねるという。

教育連帯側は、韓国のこれほど多くの市民が自発的に参加した訴訟は初めてだとしながら、「現地でさまざまな広報活動を展開し、わい曲教科書の採択を阻止する」と述べた。

問題となった教科書は扶桑社と自由社が発行した中学校の歴史教科書で、日本の植民地・侵略政策を美化したと指摘されている。
japanese@yna.co.kr

(以上、引用おわり)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

またかよ…というのが率直な感想ですが、まぁ、少し掘り下げて見てみましょう。

なにしろ、
>教育連帯側は、韓国のこれほど多くの市民が自発的に参加した訴訟は初めてだとしながら、「現地でさまざまな広報活動を展開し、わい曲教科書の採択を阻止する」と述べた。

こう大口を叩いておりますから、放っておくわけにはいきません。

まず、原告の「アジア平和と歴史教育連帯」ですが、こういうやつらです。

(クリック↓ください)
http://www.labornetjp.org/news/2008/1224464611798staff01/newsitem_view

きちがいチョーセン人の集団といったところでしょうか(苦笑)。

次に「平沢・愛媛市民団体交流会」ですが、たぶん、こいつらのことだと思います。

(クリック↓ください)
http://www003.upp.so-net.ne.jp/eduosk/kougi-2005-ehime.htm

まぁ、この運動自体は、2005年ころより始まったみたいですが、恐らく善良な一般市民からは見向きもされず、やむなくチョーセン人から署名を集め、今回の訴訟に踏み切ったのではないでしょうか。
ホントにバカなやつらです。

そして、「えひめ教科書裁判を支える会」という反日ゴキブリ集団のことを調べてみますと、どうやら、その親玉は「日の丸・君が代による人権侵害」市民オンブズパーソンという売国マン組織のようです。

(クリック↓ください)
http://www003.upp.so-net.ne.jp/eduosk/index.htm

案の定、呼びかけ人には「上杉聰」をはじめとする筋金入りの売国マンが名を連ねています。
ホントにバカなやつらです。

最後に、松山市と平澤(ピョンテク)市の関係について報告させていただきます。

(クリック↓してください)
http://www.city.matsuyama.ehime.jp/kokusai/1176044_1199.html
http://www.geocities.jp/pytek2002/gruppe.htm(←もういっちょう)

ちなみに青森市も、平澤(ピョンテク)市と交流があるようです。
興味がある方は、ぜひ、調べてみてください。
叩けば必ずホコリが出るはずです。

特定アジア    Comment(4)   TrackBack(1)   Top↑

2009.07.10 Fri
南朝鮮は非民主主義国である
(以下引用)
親日反民族行為者財産調査委、財産帰属対象を追加
7月10日16時54分配信 聯合ニュース

【ソウル10日聯合ニュース】発足から3年を迎える親日・反民族行為者財産調査委員会が10日、8月15日の光復節(日本植民地からの解放記念日)に初めて、新たな財産帰属対象者を発表すると明らかにした。

同委員会は、親日・反民族行為者の財産を調査し、国庫に帰属させる大統領直属機関。これまでは、乙巳条約(第二次韓日協約)など国権を侵奪する条約に関与した大臣と、大日本帝国・朝鮮総督府の高官約450人だけを調査対象としていた。

財産帰属対象者の追加発表は、軍や警察、芸術界など他領域の親日者の財産帰属も進めることを意味し、だれが含まれるかにより、社会各界に大きな波紋を呼ぶものとみられる。委員会側は具体的な言及を避けているが、独立運動を押さえ込んだ軍・警察関係者や慰安婦募集に加担した人物らが選ばれるとの予測が出ている。

親日・反民族行為者財産調査委員会の活動期限は委員会設置から4年で、来年の夏に任務が終了する。同委員会はことし2月までに、調査対象者451人のうち77人の土地553万7460平方メートル余りについて国家帰属決定を出した。土地の時価総額は1350億ウォン(約98億円)に達する。

(以上、引用おわり)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

>慰安婦募集に加担した人物ら

圧力をかけて口封じか。

特定アジア    Comment(2)   TrackBack(0)   Top↑

2009.07.07 Tue
シナでの暴動について
久しぶりの東京新聞社説ネタです。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

(以下引用)

【社説】
中国新疆暴動 流血の民族抗争避けよ
2009年7月7日

中国新疆ウイグル自治区の区都ウルムチで起きた暴動で百人以上が死亡した。漢民族へのウイグル族の反発が原因という。中国政府は自制した対応で報復の応酬が広がるのを防がなければならない。

五日夜、市内の広場や商店街、道路などで少数民族のウイグル族がデモを始め、警察の規制に反撃して暴動に発展したようだ。

死者の多くは漢民族とされるが、ウイグル族も警察の取り締まりで死亡したとの情報もある。

六月下旬に広東省の玩具工場で、ウイグル族労働者が女性を暴行したという疑いが広がり、漢民族がウイグル族を襲い二人が死亡する事件が起きた。

同自治区当局者は「独立派が広東の事件を利用し、破壊行為を呼び掛けた」と非難している。

中国北西部の同自治区はイスラム教徒がほとんどを占めるトルコ系のウイグル族が数多く住む。

十八世紀に清朝の版図に入ったが、二十世紀に「東トルキスタン」建国を目指す独立運動が盛んになった。共産党政権の下でも、独立や自治拡大を目指す複数の組織が国内外で活動を続けている。

一部の過激派は、中国だけでなく米国も国際テロ組織アルカイダとつながりがあるとみている。

これまでも同自治区では独立派によるとされるテロや爆弾事件が、たびたび起きている。

北京五輪直前の昨年八月、カシュガルでウイグル族の男二人が警察部隊にダンプで突っ込み十七人を殺害した事件は記憶に新しい。

同自治区当局は「生きるか死ぬかの命懸けの闘争」(王楽泉党書記)と徹底した対決姿勢で臨んでいる。今年四月には、カシュガルの襲撃犯二人を処刑した。

昨年一年だけで「国家の分裂や政権転覆を図った」二百六十八の事件に有罪判決を下した(同自治区高級人民法院)という。

過酷な取り締まりはウイグル族の漢民族に対する民族的反発を強めているようだ。昨年八月、同自治区クチャでウイグル族の武装グループが公安施設などを手製爆弾で襲い、十二人が死亡した事件では十五歳の少女まで襲撃に加わった。

ウイグル族には政治、経済の実権を握る漢民族が独自の宗教や文化、生活様式をないがしろにしているとの不信感が強い。強硬姿勢はかえって過激派の温床を培っているのではないか。

同自治区最大の都市で漢民族も多いウルムチで起きた暴動は少数民族統治に再考を迫っている。

(以上、引用おわり)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

相変わらず、何の検証もせずに、シナ共産党からの情報を鵜呑みにして垂れ流している(苦笑)。

>中国政府は自制した対応で報復の応酬が広がるのを防がなければならない。

サヨクマスコミである東京新聞は、日頃から、「人権、ジンケ~ン」と叫んでいる一方で、忌み嫌う武装した兵力が暴動を鎮圧しようとしているのだから、脳みそがこんがらがって、こういう回りくどい言い回しになるのであろう。

さて、この件であるが、例えばヤフーニュースに寄せられる一般市民の声は、シナを批判する内容のものが圧倒的に多い。
それも、俗に言う保守派の声が大きく、サヨクと見られる声は殆ど見受けられない。
ただ、勘違いしてはいけないのは、今回の暴動は、東京新聞が社説でも述べているように、背後でアルカイーダが関与している可能性が高い点だ。単純に、チベットの独立運動とは一緒にできないのである。
つまり、「反テロ」という一面で捉えれば、シナ共産党と米国の利害は完全に一致している。
そういう意味では、この手の民族闘争は永遠になくならないのかもしれない。

本当に人間は、愚かで醜い生き物である。

特定アジア    Comment(0)   TrackBack(0)   Top↑

2009.07.06 Mon
監視するだけで大丈夫か?
(以下、引用)
与那国島に陸自配置 中国に対抗 
国境防衛の意思明示

7月5日7時56分配信 産経新聞

政府は4日、日本最西端に位置する沖縄県の与那国島(よなぐにじま)に陸上自衛隊の部隊を配置する方針を決めた。年内に策定する次期中期防衛力整備計画(平成22~27年度)に盛り込む。複数の政府・与党関係者が明らかにした。実現すれば、沖縄で本島以外へ陸上部隊を配置するのは初めてとなる。付近を航行する船舶の監視を行うとともに、離島防衛の意思を明確にするのが目的で、軍事力を増強し東シナ海での活動を活発化させる中国に対抗し、南西諸島の防衛力を強化する狙いがある。

配置する部隊は、レーダーなどで船舶の航行情報を収集する沿岸監視隊となる見通しで、規模は数十人。防衛省は、那覇市に司令部を置く陸自第1混成団(約1800人)を今年度末までに約300人増強し旅団に格上げし、その後、旅団から与那国島に部隊を新たに置き、レーダーサイトも設置する。

実戦部隊の配置は、島内に演習を行える十分な土地がないことや、中国、台湾を刺激しないよう配慮した結果、見送る方針だ。ただ、与那国島には2000メートルの滑走路を持つ与那国空港があるため、将来的には有事の際に陸自部隊の来援を受け入れたり、海自の哨戒機P3Cを配備したりすることもありそうだ。

与那国島は台湾まで約110キロ足らずの“国境の島”だ。中台海峡で紛争が起これば、影響を受ける可能性がある。また、米軍統治期の影響で、島の西側3分の2は台湾が領空侵犯に有効に対処するために設けた防空識別圏(ADIZ)に含まれ、18年8月に台湾が軍事演習を行った際、島西部が訓練区域に入り日本側が抗議したこともある。

一方、島内は2カ所の駐在所に警察官2人がいるだけで、自衛隊が駐留する沖縄本島までも約500キロも離れている。周辺有事が起こったり、侵略があったりしても防衛できない問題が指摘されていた。

与那国町議会は昨年9月、自衛隊誘致の要請決議を賛成多数で可決した。外間守吉(ほかましゆきち)町長と崎原孫吉(さきはらそんきち)町会議長は6月30日、浜田靖一防衛相に陸自の誘致を求めた。浜田防衛相は週明けに与那国島を視察する。自民党も同月9日、防衛計画の大綱見直しに関する提言で、国境離島の領域警備体制の確立と南西諸島防衛の強化を政府に求めていた。

与那国町にとって自衛隊の誘致は、防衛省が基地受け入れ自治体に対して行う補助金事業への期待感もある。外間町長も産経新聞の取材に「自衛隊誘致は島の活性化と安全確保につながる一挙両得の選択だ」と話している。与那国島は周囲約28キロ、人口約1700人。観光とサトウキビ栽培、漁業が主力産業。

(以上、原文ママ)

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

まぁ、ドロボウが庭先をコソコソ嗅ぎ回っていたら、これくらいするのは当然でしょうな。

>実戦部隊の配置は、島内に演習を行える十分な土地がないことや、中国、台湾を刺激しないよう配慮した結果、見送る方針だ。

なるほど…、刺激を与えると、コソドロが強盗になりかねませんか(苦笑)。
相変わらず弱腰ですなぁ。
情けなくて涙も出ませんが、とりあえず、一歩前進といったところでしょうか。

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